こんにちは ずんだです
ブログやってて思うことが。

これは、もちろん個人差もある気があるし、私の偏った意見かもしれないけど。
前も書いたけど、ブログは恋愛ににていると思う。
始めた頃は楽しいから夢中になって、
かなりそのことが中心になり、
多分アドレナリンも出てるから疲れ知らずみたいな。
自分も記事書いたり、人の記事も精力的に読んだり(読めたりというのが正しいのかも)が、楽しくて楽しくて。
(なんとなく、、長く続けるには、もちろん自分の気力がなくなったらムリだし、飽きたらそれはそれで仕方ないかなと思う。そりゃ、自分の人生だから好きに生きるのがよい。)
ただ、そのアドレナリン全開の時期を過ぎると、いわゆる倦怠期(笑)がやってくる。
その時期になると、
割り切る精神みたいなのがないと続けるのが面倒?辛く?なってくるのかなと。
書きたいんだから書くみたいな。読みたいから読むみたいな。
自分の生活ってブログだけじゃないですよね。ブログ全開できるのって、一時期という気がする(まあ、これも人によって違うのだろうけど)
私が思う傾向として、、突然ブログ辞めちゃう人って、もちろんブログ自体に飽きるとか、ほかのことに興味が移るとかもある気もするのだけど、
何割かは、自分もコンスタントに記事を書き、人のとこにもまめにコメントする人が占めているような。自分も書くから人のも読まないとみたいな。そんな、真面目な人で、自分も書くなら人のもきちんと読まないとみたいな、ブログ疲れ?もある気がしている。
もちろん、ブログ以外の違う楽しみに興味が移っていくのもあると思うし、ブログに飽きるというのもあるとは思うが。他にも理由があるのだとは思うけど。
アドレナリン全開の時期を過ぎて、ちょっと気力なくなったりすると、全て(多く)の人の記事を読むって、やっぱり難しくなってくるのかなと。
元々、ブログって、書きたいから書き、読みたい人に読んでもらえばいいもので。
でも、お仲間さん?あってのブログなのかなとも思うから。お互い様というのももちろんあると思うし。
(すごく楽しみにしている人の記事もあるのも確かだし。読みたいと思うタイトルとかも。)
が、やっぱり自分1人で書いていて、反応のないブログもやっぱりなんとなくつまらない(多分、そうでない、発信することだけが楽しいという人もいると思うが)気もするし。
自分のペースで記事を書いて、読みに行ける。でも、それでも自分を理解してくれる人、それでも付き合ってくれる人と付き合うしかないのではないかと。
普段の人間関係と同じなのだろうなと。見返りを期待しないと言うか。無理しすぎないというか。。
自分のペースで読みに、書きに来た時に、知っているブロガーさんが相変わらず書いていると、やっぱりホッとするし、嬉しいし。知ってる人がいなくなったら、やっぱり寂しいと感じると思う。大昔に書いていたブログがそうだった(もう存在自体が消滅したブログだが)。どんどん知っているブロガーさんが減っていき。。
だからこそ、長く続けている人って、本当にすごいなと尊敬します。
ちょっとそんなことを思った。
自分の生活、自分の楽しみも充実させながら、マイペースで記事を読んだり、書いたりしていけたらいいなと。
そういけば、
「ホルムズメモリアル」 という記事?ゲームなの?よくわからないけど。
「ホルムズ海峡の通行料、5段階の友好度によって変化する仕組みに」国際情勢がギャルゲーになってないか?「他の子(国)との関係も影響しそう」とか(笑)
逆手に取って、こういう精神ってある意味だいじかなと。
まあ、インドとか、初期から淡々と?シャアシャアと?ホルムズ海峡通過してたよね。要領がいいんだろうね。日本は不器用なんじゃないかなとか。
まあ、2隻目が通過したらしいので、頑張れ日本!!です。
読んでもらって、ありがとうございます☺️

