ARC197
ooo-- 56:51 441位 Perf1900
2064->2049(-15)
A問題
x+y=kで切ると存在できる位置はある区間になる。この後使うD,Lの個数と照らし合わせると区間の長さに関する条件が出せる。 結構時間かかった......
B問題
これも結構時間かかったけどなんで全人類爆速で通すん矢
選ぶべき数は小さい方に詰めて損しない。よって小さい方からK個取るのを全て試す。
C問題
これが13分で解けたので損害が減った
答えは200000番目の素数で抑えられ、Wolframに聞くと280万くらいらしいので1~280万まで「何回目の操作で消えるか」を全部計算できそう。Nの倍数を全部消す操作は重複を省くことで調和級数で可能。あとはBIT+二分探索
D問題
やや迷走したが、bit列の包含関係で特徴づけられそう?→はずれです......
感想
早解きを要求されると、きつい