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 ひぐらしのなく頃に  語咄し編 5巻

ハト時計と慈愛の家の夢

ストーリー:きょー  作画:宗一郎
この話いいね(・∀・)


設定に若干おかしなとこがあるのが惜しいとこ。
滅菌作戦の実行は寄生虫や高野一二三の名前を世に知らしめるために行ったんじゃなかったよね?
元々 雛見沢症候群は無かった事にされる予定で、おじいちゃんの名前を残せないのなら せめて“オヤシロさまの祟り”という名で歴史に刻みたいんじゃなかったっけ?
皆殺し編やってオイラは そう解釈したんだけど。


あの注射は症候群強制発症の薬なのかな。
L5で喉を掻き毟って死亡って事?



漫画版の中では この人が描く鷹野さんが一番いいかも(*´∀`)
アニメのデザインに似てるからかな。

お漏らしで泣く頃に 閑話休題

ストーリー:水澤弘樹  作画:葉月翼
小説版が2ちゃんで不評だったので期待してなかったんだけど、なかなか良かったぉ(・∀・)
てか、お漏らしっていうより おねしょだよね、これ。


布団の処理に何も案が浮かばなくて焦る顔とか、この人の描くギャグシーンは好きだ(*-∀-)




で、ギャグストーリーなのかと思いきや、ラストはシリアスで締めるのね。

百年目の病

ストーリー:殻半ひよこ  作画:弥南せいら
この話も(・∀・)イイ!!
ストーリーが良くできてると思うぉ。
祭囃し編の後日談なのに、はにゅーんが実体化してないのが ちょっと引っかかるけど。


羽入の髪にはトーン貼って欲しかったな(´・ω・`)




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