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マイクロサービスパターン
#今日の30分 -3分。「マイクロサービスパターン」104ページまで。メッセージングのAPI仕様、メッセージブローカー、メッセージの順序維持について。シャーディングってこういうものなのね。実はこれまでちゃんと理解していなかった。ブローカーあたりはシンプルでいい発想だなー。
— ざっきー dev (@zakky_dev) 2020年6月29日
#今日の30分 -3分。「マイクロサービスパターン」110ページまで。ブローカー使用時の重複メッセージ排除と、トランザクショナルメッセージングについて。てっきりメッセージって開発者が組み立てるものなのかと思っていたけど、こういうアプローチもあるのね。個人的に新しい……。
— ざっきー dev (@zakky_dev) 2020年6月30日
#今日の30分 -3分。「マイクロサービスパターン」120ページまで。メッセージングのためのライブラリやフレームワーク、可用性向上のための非同期メッセージングの話。EventuateはJavaだけなのかな。別の言語でもあったりすると嬉しいんだけど。まあJVMで動けば……。
— ざっきー dev (@zakky_dev) 2020年7月1日
#今日の30分 +2分。「マイクロサービスパターン」126ページまで。マイクロサービスでのトランザクションと、解決策となるサーガパターンの概要について。サーガパターン、流し読んだときも思った気がするけど、シンプルでいい発想に思える。使ってみたらまた違う感想になるかもだけど。
— ざっきー dev (@zakky_dev) 2020年7月2日
#今日の30分 -5分。「マイクロサービスパターン」133ページまで。サーガパターンの補償トランザクションと、コーディネートのうちコレオグラフィでのやり方。補償トランザクションは予想通りな感じ。失敗したトランザクションがあったら、そこから逆順に巻き戻ししていく。
— ざっきー dev (@zakky_dev) 2020年7月3日
#今日の30分 -1分。「マイクロサービスパターン」140ページまで。オーケストレーションベースのサーガ実装、サーガ採用時の分離性の欠如について。分離性の異常性で、更新の消失とかは読んでて「あー、あったなー」と懐かしい気持ちに。新卒の頃にこのあたり対策やったっけなー。
— ざっきー dev (@zakky_dev) 2020年7月4日
#今日の30分 「マイクロサービスパターン」147ページまで。サーガパターンの分離性の欠如に対するカウンターメジャーについて。いくつか自分でやったことがあったりするやり方もあったりして、今更ながらになんだかんだで色々な経験積んできたなあ、と思う。自覚していなかったのが情けない。
— ざっきー dev (@zakky_dev) 2020年7月5日
- 作者:Chris Richardson,長尾高弘,樽澤広亨
- 発売日: 2020/03/23
- メディア: Kindle版
ふりかえり
前回の結果
- 「今日の30分」とは別枠で本を読む。
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- 毎日何があったかだけでも記録に残す。
- 早寝した結果タイマーを切り、その後やらない日が続いた。時刻を早める。
- Dockerの本を少し進める
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今回の追加活動
- 「今日の30分」とは別枠で本を読む。
- 毎日何があったかだけでも記録に残す。
- Dockerの本を少し進める
- 毎日転活を少し進める