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rir6さんの思い出

私が最初にrir6さんと「接触」したのは、ブクマコメントをいただいた時でした

その後、私のほうも、活発に活動している人だな、しかも高校生か、という驚きもあり、時々読ませたりしてもらっていましたが、

ここでコメントいただいた辺りから、私はrir6さんが戦うべき「マスコミと結託する愚衆」「憎むべき生活保守」の一典型となったようです。
何度か言及して貰ってTBをいただいたりしましたが、私としてrir6さんに言及したのは、上のブクマ直後の
http://d.hatena.ne.jp/zaikabou/20060124#1138123709

http://d.hatena.ne.jp/zaikabou/20060209#1139471911
などです。その中では

私はあなたが戦うべき相手ではないはずです。扇動家に徹する覚悟があるなら、行きがけの駄賃に血祭りに上げる対象にはなるかもしれんけれど。

とか、モヒカン論争について

ここで局地戦やることにどれほどの意味があるんだろうか。

とか、どっちかというと冷や水を浴びせるような…otsuneさんに言わせれば論者としてまともに扱っていない失礼な態度を取っていました。
受験でお休み後…rir6さんはとても丸くなった、というか、論に厚みが出てきたように思います。それで、興味深く、エントリにブクマをつけていました。これにたいして、「ナイショの…」というブログのほうで、ちょこちょこ反応を返してくれていたようですが…。このころは、私などはrir6さんは「批判してもしょうがない馬鹿」になっていたのでしょうか。
特に最近…「rir6」というタグをつけてブクマを繰り返していたのは、まあ、自分とも多少は関わりのあったrir6さん周辺をめぐるあれやこれやに興味があったからですが、確かに悪乗りだったでしょうね。構図が一対多になってしまった時点で、「一」の立場によってはいじめのようにしか見えないでしょうし…ある程度のところに来たら「そっとしておいてやろうよ」が正しい対応だったのでしょう…というのは個人的感想ですが。その点はちょっと反省しています。負担になっていたらごめんなさい。タグは変えておきました。

rir6さんがネットから去ってしまったのは残念です。しかし、それを非難は出来ません。解決策としては一番賢いとも思います。すめらぎさんはちょっとやりすぎですよね。最近、なにやら蒸し返して騒ぎを大きくしてしまっている人もいるようですが、まあ、あまり気にせずに、これから始まるキャンパスライフを満喫してください。rir6さんが将来、本物の革命家になるかもしれない、私はそれぐらい期待しているんです。




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