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思い出のぬいぐるみたち

ぬいぐるみ

思い出がいっぱい

 孫(男児、1歳8ヶ月)が来たときのためにと、おもちゃを少し買っておきましたが、もしかしたらぬいぐるみにも興味をもつかも?と、我が家の息子たちが使っていたものを全部丸洗いしました。

 これらのぬいぐるみは、いつもはおしゃれなカゴに詰めて、玄関に飾っているものたちです。どうしても捨てられなくて(笑)。

 

 一番手前右側の大きな角の羊みたいなものは、私が新婚旅行先のカナダで買ってきたもの。この子が一番の古株ですが、洗ったら角が水を大量に吸って一番乾きが悪かったです。

 

 値段が一番高かったのは三鷹ジブリで買った猫バスかな?当時不登校だった小学校3年の次男が欲しがり、単身赴任から戻ってきたばかりの夫は高価なものだからと反対、そのやり取りを見て不機嫌な長男、という構図が今でもしっかり思い出されます。「夫は何もわかっちゃいない!」と腹が立った私が結局購入。次男は大喜び、でも帰り道は夫婦に会話無しとなりましたっけ。

 

 他にも亡き娘のためにプレゼントされたものや、当時大流行したバナナ兄弟もあります。

 

 思い出多き、ぬいぐるみたち。息子たちが枕元に置いて寝ていた姿は遠い遠い昔ですが、さてさて我が孫は興味をもってくれるのでしょうかね~。

 




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