以下の内容はhttps://zabibouroku.hatenablog.com/entry/2025/01/27/091205より取得しました。


「やつらは生きている」そうです。

竹炭

折れた竹炭

 近所の仲良し奥様とコンサートへ一緒に行き、帰りにご自宅へ寄らせていただきました。お宅に入るのは初めてで、ちょっと緊張。通されたリビングには大きな竹炭がそびえ立っていて造花も添えられ、どこぞの高級ホテルみたい。

 

 シンプルなお部屋によく映えていて、竹炭にこんな使い方もあるのかとびっくり。トイレや玄関の消臭くらいにしか考えたことがなかったので、部屋全体のために使うというのは新鮮でした。

 

 いつもリビングでリモート勤務をしているという奥様によれば、空気が違うと感じるそう。ときどき竹炭が音を出すそうなので「やつらは生きているよ。」と教えてくれました。

 

 帰りにたくさんの竹炭をもらって来ました。長さは40㎝くらい、1本ずつ包装されていましたが、開けるとポキっと折れてしまうものもあって扱いが難しいことも知りました。あのリビングに飾られていた1mくらいの長さのものはある意味、貴重品!

 

 そもそもどの程度の量を置けばよいのか?

 設置量の目安が袋の外側に記載されていましたが、6畳に2㎏だそう。裁縫部屋は12畳あるので、40㎝竹炭12本を置かなくてはなりません。12本分開封し、和紙でくるまれたおしゃれ箱を探し出し、40㎝サイズのものをまとめて立て、私の裁縫部屋に設置。少々折れてしまったものは赤い水引でまとめ、トイレの片隅に置いてみました。 

 

 まだ竹炭があるのでリビングや玄関などにも置きたいところですが、夫との共用部分に置くには了解を取る必要があるし、YESとは言わないこともわかっている・・・。

 

 ということで、自分のテリトリーだけに置いて楽しむつもりです。

 さて、効果はいかに?!

 

 

 




以上の内容はhttps://zabibouroku.hatenablog.com/entry/2025/01/27/091205より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14