
昨日の投稿の続きです。
私「ねえ寝室のカレンダー、ずっと7月のままだって知ってた?」
夫「うん。」
私「え〜それなら言ってよ〜。」
夫「いつまでこのままなのかなって思ってた。結局さ、全く見てないってことなんだから、あの部屋にカレンダーなんか要らないよね。」
はぁーっ?
ハイハイそうですよね、あなたの言うことは事実です。きっと正しいです。
私がなぜ寝室にデザイン重視のカレンダーをかけているのかをやんわり説明しましたけど、あなたには関係がないことでしたね。
それにしても、カチンときたなあ。なんか、もっと別の言い方があるんじゃないですかね?
まずは知っていたなら教えて欲しい。めくり忘れてるよって。めくっておいたよ、でもいいんです。
忘れていたことを直接指摘されて笑われるならその方がよっぽどマシ。
それなのに知っていて何も言わず、「いつまでこのままなのかって思ってた。」って、その方が傷つくってもんです。それとも、そういう思いやり?伝わってないけど。
そんなやりとりのあと、次男から家族LINEが来ました。都内のお高い桃パフェの画像とともに。おそらくオシャレなパーラーでデートでもしてるのでしょう。
長男も私も羨ましがって半ば冗談でおねだりしたら、何と次男はそれぞれの家に何か送ってくれたとのこと。あらあら、送ってくれるなんて珍しいこと。申し訳ないね。でも、ありがとう。
「遅い、母の日と父の日のプレゼントだと思ってありがたく頂戴しますね。」と返信したら、「高かったので後で請求する」と次男。
はぁーっ?(本日2度目!)
次男は自分の母親がとっくに退職して専業主婦だという自覚が薄いのか、いまだに何かにつけて買ってもらいたいアピールをしてきます。それもまた、かわいいっちゃかわいいんですけどね(末っ子の強み、母親の弱み…)。
「無職なので、この犬服で勘弁してください。」と返信しておきました。
先日、次男の犬のために作ったら寸法が合ってなかったので、全部解いてやり直したんです。襟に調節できるヒモを付けて、バージョンアップもしたんですけどね。