Peatの作成
FFMのPeatを作成する。Part2ではPeat Borgがないと回収できないと勘違いしていたが、Twitterで指摘があった。
古い情報(minecraft1.7.10時代のもの)なので通用するかわかりませんが
— mizucchi41 (@mizucchi41) 2018年11月11日
通用するならBog earthを水と同一平面上かつ水を中心とした5×5の範囲内に置けば時間経過でPeat(掘るとpeat(アイテム)と土が出てくるブロック)に変化したはずです
古い情報ですがminecraft1.7.10の時点では素手でも回収できました(@ infinity evolved expert mode)
— mizucchi41 (@mizucchi41) 2018年11月11日
Bog earthを作成するには土と砂の他に水が必要なのだが、これが水バケツかFFMの使い捨ての缶のどちらか使える。
FFMの使い捨ての缶で作った場合8個、水バケツだと6個Bog earthが手に入るので一見水バケツにしないほうがいいように見えるが、使い捨ての缶は錫インゴットが3つから12個作れる。錫は圧縮砂利を焼いて4つ手に入れられる。
さて計算のお時間だ。
水バケツの場合:
砂利×4 + 土×4 + 水バケツ <=> 砂利×8 => Bog earth×6 Bog earth<=>砂利×(4/3)
つまり1Bog earthは1.33...砂利である。
使い捨て缶の場合:
砂利×4 + 土×4 + 水入り使い捨て缶 <=> 砂利×8 + 水入り使い捨て缶= <=> 砂利×8 + 錫インゴット×(3/12) <=> 砂利×8 + 錫インゴット×(1/4) <=> 砂利×8 + 圧縮砂利×(1/(4×4)) <=> 砂利×(8 + 9/16) <=> 砂利×(8 + 9/16) <=> 砂利×(137/16) => Bog earth×8 Bog earth<=>砂利×(137/128)
つまり1Bog earthは1.07...砂利である。
つまり水バケツより使い捨て缶のほうがほんの少し効率がいいことになる。が、大差ないなこれ。
で、これを中心を開けて5x5に設置して真ん中に水を設置、しばらくすると100%になっている。


これを破壊するとpeatと土が出てくる。

芝生付き土ブロックの作成
Peatを焼くとAshが手に入る。

これで土を囲んでCompostの完成。

Carpenterで土を挟むように加工すると待望の芝生付き土ブロックの完成。長かった・・・。

Botaniaの花びらの入手
芝生付き土ブロックをCentrifugeで分離するとBotaniaの花びら各色のどれかが手に入る。

Centrifugeの生成物欄は9種類しかなくて全く足りないのでチェストにExU2で搬出させた。

Basic Capacitor Bank作成
粉砕機とかまどをしょっちゅう使うが、蓄電しておければある程度加工速度を維持できるのではないかと考えた。
この環境だとEnder IOのBasic Capacitor Bankくらいしかまともな蓄電器がない(IMMのもあるが)。
入っているEnder IOのバージョンでは中間素材であるBasic Capacitorの作成に岩盤ブロックに着火したときに確率で入手できる粉が必要だ。幸い岩盤は4重圧縮丸石を焼けば作れる。

Coke Ovenの立ち上げ
いい加減Survival Generatorでは出力RFが足りなくなってきた。溶岩が燃料にならないか調べたがどうもこの環境では適当なものがない。幸いクレオソート油が燃料になる環境なのでこれを目指す。
もう糸が手に入っているので本が作れるし、つまりIMMの説明書も作れる。IMMのハンマーも作れるのでCoke Oven立ち上げに支障は何らない。

クレオソート油での発電にはCompression Dynamoを用いる。

水とクレオソート油を供給すると発電してくれる。前に作って稼働している水生成器とも配管をつなげて無事稼働。

植物のたねの入手
芝生付き土ブロックが手に入ったので、土を並べて芝生を伝播させて、骨粉を使えば草が生えるからこれを壊せば種が手に入るはずだ。

骨粉はExU2のCrusherで羊毛を粉砕すると20%の確率で入手できる。ExU2のCrusherの作成に白の染料系アイテムが必要だが、TEの粉砕機で羊毛を粉砕すると入手できる。
サボテンの入手!小麦とかIMMのHempがほしいんですが出ない・・・。
