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かわいい湯たんぽでぬくぬく

今週のお題「あったかグッズ」ということで、我が家に最近やってきたあったかグッズを紹介したいと思います。

 

目次

 

 

安全な充電式湯たんぽ

日本に古くから存在している湯たんぽ。

実家に住んでいたころは、母が毛糸で編んだカバーに入れて使っていました。

湯たんぽがあれば、ストーブやエアコンの設定温度を上げずに済みますよね。

空気が乾燥しにくいから体にも肌にもやさしい。

他の暖房器具とは違うほっこり感というか、湯たんぽ特有のあのじわーっと伝わるあたたかさが好きです。

 

数年前に充電式の湯たんぽをいただいて、今年も出番がやってきました。

充電式は熱湯を使わないため、手間がかからず小さい子がいても安心です。

具合が悪いとき・お腹が痛いときにもあると助かります。

 

今年は急に寒くなったせいか、子どもたちの間で湯たんぽ争奪戦が起こりまして。

それぞれ自分のものがほしいとのことで、かわいい湯たんぽを探しました!

 

 

HAGOOGIのかわいい湯たんぽ

色々見ながら、娘が選んだのがこちら。

HAGOOGIの蓄熱式電気湯たんぽ「ピンクキツネ」です。

光が当たって白っぽく見えますが、実物はもっときれいなくすみピンク色。

 

カバー生地のふわふわと色合い、そしてこのにこにこの表情に惹かれたようです。

しっぽや耳もかわいい。

 

息子は同じHAGOOGIの「レッサーパンダ」を選びました。

たぬきではないのですが、たぬぽん・たぬきちなどその都度あだ名をつけて呼んでいます。

  • YUSIDO

他にもホワイトのネコやグレーのトトロ、動物ではないシンプルなデザインがありました。

どれもかわいいです!

 

HAGOOGI充電式湯たんぽの使い方

カバーから本体を取り出すと、写真のように白く丸い部分が出てきます。

これを矢印の方に回すと、充電コードをさせるようになっています。

付属している専用のコードをさしてコンセントにつないで、赤いランプが消えたら充電完了。

HAGOOGI充電式湯たんぽの充電は、公式サイトによると室温26度の場合8分で終わるとのこと。

我が家はこの時期そんなに温かくない(26度もあったら湯たんぽいらない)ので、もう少し時間がかかっていると思います。

あつあつになりますがもちろんやけどするほどではなく、子どもたちも自分でカバーに入れています。

小さなお子さんは、充電直後に触ると熱さにびっくりして泣いちゃうかもなので要注意。

 

カバーには間に手を入れられるスペースがあって、湯たんぽをお腹においてここに手をいれたらじんわりぽかぽか。

こたつに入っているときみたいなぬくぬくで、油断すると眠気が襲うほどです。

 

お風呂に入るころに充電をして、布団をあたためておくと寝るときもぽかぽか。

HAGOOGIの湯たんぽたちがきてから、心なしかいつもより早く布団へ入ることができているような気がします。

子どもたちと別の部屋で寝ているためわかりませんが、おそらく眠りにつくのも早いんじゃないかな。

 

 

最後に

カバーの表はもこもこですが、裏は生地が薄めなので、肌に長時間あたらないよう気を付けています。

子どもたちにも、低温やけどをしないよう、眠りにつく前には体から離すか布団から出すよう言っています。

 

朝起きるころにはぬるくなっているのですが、ふわふわの肌触りの彼らがいてくれるだけでほっこり。

これからやってくる本格的な冬に向けて、早めにあったかグッズを準備できてよかったです。

取り合い・争いも起こらず、平和です。

安全でかわいいあったかグッズを探している方は、ぜひ商品ページで詳しく見てみてください。

今なら各サイトでお安くなってます

 

お読みいただきありがとうございました!

 

 

 




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