転勤族くらげです。
今週のお題「夏休みの宿題」の記事が、週刊はてなブログで紹介されました!
こんな風にブログの記事を紹介していただくのは初めてで、びっくりしました。
他の方のエピソードがとても面白くて、その中に私なんかの記事を入れてよろしいのですかという気持ちもありますが…。
取り上げていただいたおかげで、はじめましての方が読みに来てくれたりしてうれしいです。
ありがとうございます!!いつも訪問してくださる方も感謝です!
紹介された記事はこちら↓
日記への心境の変化は?
紹介していただいた記事の中で、子どもたちの日記に対する心境の変化についてお話がありましたが、8月になってもやはり「日記は面倒だ」という気持ちは変わらず…。
1行日記は2、3日あるいは4、5日まとめて書いていました。
ちらほら出てくる「今日はひまだった」とか「なにもしなかった」とか…親からすると他に書くことあるよね?食べたものとかゲームのことでもいいんだよ?これ先生読むんだよね?と口を出したくなりました。
でも子どもの日記の内容に親が口を出すのもなぁと、ぐっとこらえて、見守る姿勢をなんとかキープしている状況です。
私も小学生のころ、日記や作文は得意でも好きでもありませんでした。
そう考えると、今現在こうしてブログを続けられていることが不思議。
毎日ではないけど、「文章を書きたい」っていう気持ちになれるものなんですね。
子どもたちもこの先何かのきっかけで書くことの楽しさに気付き、目覚めてくれるかもしれません。
夏休み終了
長かった夏休みももう終わり。
子どもたちは習い事のイベントなど初めて体験することがあったり、こんがり日焼けしたり。
お手伝いも色々頑張ってくれて、なんだかぐっと成長したような気がします。
毎日暑かったけど、その分アイスやかき氷をたくさん食べました。
見ているこっちがお腹を壊しそうでした。
おそらく今年の夏一番食べたアイス・チョコバッキー。Amazonでも買えるんですね。
夏休み中、久しぶりに転校前の友だちとオンラインでゲームをして楽しそうでした。
それぞれの夏休みの宿題の内容や違いなども話していたようです。
そういう様子を見ていると、あちこちの地域に友だちがいるって、やっぱり悪くないなって思います。
まだまだ暑いですが、2学期ものびのびと成長していってほしいです。