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吉陽湯|吉富|湯活レポート(銭湯編)vol.893

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吉陽湯(よしはるゆ) - Google マップ

【入浴日】2024/8/24

 

この日は九州湯巡り旅で「吉陽湯(よしはるゆ)」さんへ行って参りました。
吉陽湯さんの最寄駅は日豊本線 吉富駅。お隣は唐揚げで有名な大分県の中津駅となっており、福岡県最東端の駅です。その吉富駅を出て、まずはロータリーを直進。

駐在所が見えたらその先を左折。

駅から徒歩5分程、吉富町小犬丸交差点の先に吉陽湯さんが見えて来ます。

吉陽温泉と書かれた渋い看板の下、暖簾を潜っていざ吉陽湯さんの懐へ。

料金は、何と破格の大人200円。これで福岡県浴場組合の加盟銭湯です。

さて、ココからは訪問時無人の貸切状態でした為、ご了承頂き撮影させて頂いた館内、浴室の写真も交えてレポートを進めさせて頂きます。

古色蒼然とした脱衣場にはマジックで手書きのNoが書かれた木のロッカー。

それでは番台で受付を済ませて浴室へ参ります。
浴室中央には楕円のセンター浴槽。奥左手に電気風呂、奥右手に水風呂の構成。

まずは沐浴で全身お清めを済ませ、早速センター浴槽からライド温♨
ふくよかな湯で軽く温まった頃合いで電気風呂へもお邪魔してみます。

!?何か違和感が・・・電極版が・・・無い!って言うか電極棒剥き出し‼

安心して下さい。試しに恐る恐る入ってみましたが、電気ショックで目から火花が飛び散ったり、『バックトゥザフューチャー』のように突然異なる時代に飛ばされるような事はありませんw

程よい低周波刺激で緊張で固まった筋肉も解れたところで水風呂クールダウン。

面白いんで、トンデモ電気風呂と水風呂を行ったり来たり往復し、最後はセンターの楕円浴槽でふくよかな湯をじっくり味わってから浴室を後にしました。

本日も良い湯をありが湯ございました。
日豊本線方面へお立ち寄りの際は是非♪




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