最近再びブログ界の末席、いや、席もない場末に復帰した私😄。
2019年からほぼ毎日のように2年半の間ブログを書き続け、ブログ数は1000記事を越えた。3日で40000アクセスをこえたブログもある。ブログをいったんやめる寸前は1ヶ月5000〜8000アクセス程度。でも、毎日のようにブログをしているから1記事200アクセス程度だった。
ツイッター、あっ、今はXか😅。私はそれでもツイッターという呼称にこだわっている。そのツイッターも閲覧数は100を越えれば良いほうか。1,000を越えることもよくある。10,000を越えることもあるけれど、ツイッターも私は弱小よ😎。フォロワーは910。3年近くやってやっとよ。
一時期は、ツイッター、ブログ、フェイスブックに同時にはまったけれど、どれも大成していない。
「なんでそれでもSNSを続けるの」と問われたら、承認欲求もさることながら、考えを活字にするのことが気持ちが良いのだと思う。
そして、人気がなくても、スルーされても、自分のブログやツイートが最も面白いと思う。
ブログをいったんやめたのは、1,000を目標にして達成したけど、なんの変化もなかったからかもしれない🤔。そして、アクセス数は1ヶ月平均10,000を目標にしていたけれど、限界を感じたからかもしれない。 いや、過去のブログを読めば分かるけど、アクセス数を増やす努力は全くしていなかった😅。
目標ってどんな場合でも有効なものではないのかも。最初は目標を立てることは効果があるけど、目標は達成しないこととあるから、やめるきっかけともなるのかな。
よくさ、「自分で始めたことでしょ。それをやめるなんて」とか「目標を達成しないのはあなたの甘さだ」なんていう輩がいるけれど、こんなことをいう奴はホント「輩」で、因縁なのよね。
もしくは、自分に対してそう思っているのなら、自分で自分を亀甲縛りしているようなもんよ😁。
大谷マンダラなんていう非才天才秀才に効果があり、凡人の一庶民にはまがい物を考えの浅い経営者が従業員に勧めるなんてことがあったけど、目標や夢は叶わない人がほとんどのはず。一部の非凡な人がやって成功したら、成功するにはこれがよいという論理を逆転させてしまう論理力の弱さ。
何事も長く続けるには、悲壮感なく、目標を持たず、好きなことをやることだと思う。
まぁ、好きな時にブログを書いて投稿するわ😄。