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今日は美味しいお酒が飲める😄。
公立高校を受けた中3生の合格率が100%だった。
地方だと、公立高校の合格率が100%って当然なところもあるけれど、私のところは倍率が2倍近い学校もあるのよ😅。
うちの生徒も1.4倍近い高倍率の学校を受験していた。それを突破してくれたことが嬉しい😆。
毎年、1人~2名、残念な結果な生徒がいる。それが「満足する私立が受かったので公立高校はチャレンジする」というものであっても、不合格となったことは変わりがない。しかし、ご家庭が許しているなら、私はそのチャレンジを止めなし、最後まで、全力で応援する💪😄。
しかし、ごめんなさい🙇。そういうときは、受験校を変えてほしいという気持ちもある。
納得済みのチャレンジでも、不合格となったら、逆口コミ(マイナスの口コミ)が広がるのよ😣。教室を運営している立場としたら、それは避けたい。いや、避けたい気持ちで指導したら、受かるものも受からなくなる。だから、そういう気持ちを抑えて、全力で指導している。
しかし、こうも考えるようになった🤔。
無理を承知で受験する。
指導者も頑張って指導する。
本人ももちろん頑張る。
そして、そのチャレンジした高校に合格した。
これって美談かな❓🤔
だって、みんな同じようにお金をいただいていて、無理だと承知で受験することにした生徒を重点的に指導するのは不公平ではないかと🙄。
「私がこんなに指導したので、この生徒は合格しました。」
という考えが好きではない。
「生徒がこんなに勉強したので、この生徒は合格しました。」
これが本来の姿だろう🤔。
だから、私は無理を承知で受験する生徒を私は贔屓しない😔。他の生徒と同じように扱う。他の生徒と同じように扱うということは、熱心に質問に来れば、しっかりとその質問に答えるということだ。だから、結果として手厚くなることはあるのよね😄。それに、教えるよりも、しっかりと課題をこなすように指導する。
今年の受験生も、チャレンジした子はいたのよ。
やはり生徒が「チャレンジしたい」という気持ちにさせて、合格させるのが私の仕事であろう。
公立中の先生も、塾の講師も、生徒の合格を望むのは同じ。
中学の多くの先生は、安全に賭ける。
塾の講師は、生徒の可能性に賭ける。
合格したいのなら、私に頼るのではなく、私と一緒に頑張ろう😄
生徒にとっては、今日は高校入試のゴールの日であり、高校生活のスタートの日でもある。
私にとっては、来年の入試で、合格率100%、生徒満足度100%する指導のスタートの日である。
でも、今日ぐらいはゆっくりしよう😄
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