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私は、いわゆる音痴。小学生から今までの音痴エピソードを書くと、読んでいる方も暗くなると思うので止めておく😅。1つだけのろけエピソードを話すと、結婚前に私は嫌々ながら妻と一緒にカラオケに行ったのだが、彼女は私の歌を聞いて笑わなかったんだよね。音痴過ぎて絶句したのを私が良いように解釈したのかもしれない😁
運動オンチ、音感の音痴、方向オンチなどは親も本人も認めるのに、勉強オンチは認めたがらない。勉強オンチなのに、部活やクラブチームの活動を重視し、勉強を片手間にするケースがよくある。
教育をサービスにしたことが悪いのだろうか❓学力は他責にすると上がらない。
公立高も私立高も「うちに通ったら塾はいりませんよ」と説明会で保護者に言うとよく聞く。伝聞なので、仮定としよう。もしかりに学校説明会で「うちに通ったら塾に行く必要がない」と教員が言ったら、その学校は要注意。
理由は教育的観点と誇大表現の2つ。
教育者が、他人の商いを否定する表現を用いるのはいかがなものかと。生徒の保護者に塾関係者がいる可能性だってある。「私の学校の教育環境はこれだけ充実している」と言えば良いだけだ。
もう1つの方が重要で、塾が必要か否かは主観の問題だということ。なぜなら、塾はいらないと言っている学校に、塾に通っている生徒がいるから😅。嘘を言っていることになる❓🤔
まぁ、塾は塾で「うちに入塾すれば誰でも成績が上がる」という印象を与えるチラシを作ったり、定期試験のコピーを配ったりする塾もあるわけで、偉そうなことを言える業界ではない面もある。
綺麗事だが、私の預かる教室での拘りは、定期試験のコピーを配らないことと、進学実績は五十音順で並べること。あとはうちのホームページを見てほしいなぁ🎵チクリと業界批判もするので、ここにホームページのURLを貼るのはよしておこう😎
あら、 また、話がそれた😱
オンチが悪いということではない。オンチを自覚せず、できないことを他責にするのがいけないということよ。オンチを自覚し、一生懸命やれば、力はつくものよ😉
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