原因は古いルータ、PPPoE接続、光回線が変わったことだと思われる。
前回
4月から値上げするとの一方的な告知が来た。100Mbpsを1Gbpsと同額に。プラン変更すればサービス向上分で補填できるという感じで書いていたので信じてプラン変更した。
結果
遅くなった。前回のと比較すると遅くなっている。嘘だろ……。
| NTT光回線プラン | 実測 |
|---|---|
| 100Mbps | 24〜26Mbpsで安定 |
| 1Gbps | 9〜27Mbpsで不安定 |
計測方法
例によってグーグルで検索したら出る計測ツールを使った。
所感
1Gbpsは論理的に10倍速いはず。なのに実測では遅い。
しばらく使用してみたが、結果表示まで少し時間がかかるように感じる場面が出てきた。ググる時でさえも。
タイミングによって遅くなることがある。100Mbpsプランのときはそんなことはなかったのに。
どうにも不安定だ。
そこまで大きく変化した感じではない。我慢できないほどではない。
ただ、少しは速くなると期待していたのに、この結果は残念すぎる。
結局、値上げされた上に遅くなってしまうという最悪の結果になった。
今回
9〜27Mbpsで不安定。とりあえず平均的っぽいのをスクショ。

前回
24〜26Mbpsで安定していた。

原因予想
ボトルネック
いくらなんでも1Gbpsと比べて遅すぎる。ボトルネックがあるはずだ。
おそらくルータが原因。BAFFALOのAG54という超古いのを使っている。たぶんIEEE802 gで最大54Mbps。電波強度的には100Mbpsまでいけるっぽいが、規格の論理上限は54Mbps。
実測値は規格上限の半分近くまで出ている。おそらくルータの上限によって25Mbps前後が上限になっているのだろう。
不安定
1Gbpsプランにすると速度が乱高下するようになった。
この原因はおそらく光回線と思われる。そもそも今回の値上げは従来の100Mbps/200Mbspプランの料金を1Gbpsと同額に値上げするという暴挙である。その狙いは維持費・管理費の削減だろうと察せられる書き方だった。従来の回線を廃線にして1Gbps回線だけを管理したいのではないか。物理的な構造が別物だと思われる。その影響によって不安定になったのだろう。光回線の実態については何の情報もないので不明。
PPPoE接続であることも関係しているかもしれない。IPoE接続ならもっと安定して速いかもしれない。
だがプロバイダも高額プランにせねばならないし、ルータも買い換えねばならない。光回線の月額料金があがったのに、さらに負担が増えるのは困る。仮にそれらで対処可能だとしても、経済的に困るのでムリ。
感想
米すら倍額になり生活苦になった今、いずれ国民はネットが使えなくなり、一方的な独裁国家になるのでは?
その元凶は韓国、朝鮮、中国。
特に最近は大阪は万博などを始めとした中国人優遇、中国ビザ延長、中国人による日本人拉致&脅迫して犯罪強要などもある。
最近はNTTを騙る詐欺が横行しているとのことで、今回のやり取りでもそれを疑ったりもした。どうやら中国人は日本人をターゲットにしているようだし。それと連動して中国による日本人の拘束や、日本政府による中国人ビザ緩和、果ては万博などによる中国人優遇措置にカジノ。政府や大阪府は中国マフィアとの繋がりがあるとしか思えない。
政府は私たち国民と国土を中国や韓国に売って、自分たちだけ儲けているのだろう。
私達の安全や生活が政府や他国によって踏みにじられている。
中国は日本を侵略しようとしている。
韓国は日本を潰すこと自体を喜んでいる。
そんな彼らから見返りを受け取って国民や国土を売っている政治屋。
政府が生活苦になるような増税等を繰り返すのは、日本人を虐殺しようとする狙いがあるのだろう。
トランプ関税で経済も大混乱。営利目的のために偽装まみれの経済社会となり、信用を失った中での出来事。資本主義は破綻し、もはや後戻りできない所まで来てしまった感。
社会は破綻した。
経済は破綻した。
平和は破綻した。
いずれ直接的な暴力が蔓延るだろう。
特別高等警察などと称して、国が民を暴力で支配する時代がやってくるだろう。
第三次世界大戦またはもっと愚かな権力の暴走が現実味を帯びてきた。
世紀末にモヒカンがヒャッハーしだす時代が来そう。
汚物を消毒できなかった結果が現状である。
AIにより一部の権力者だけが牛耳るディストピアが始まるだろう。
環境破壊により地球は赤くなり生物は死に絶えるだろう。
終末は着実に近づいている。
今のうちにネットで遺言でも書いて心の整理しておこうかしら。まだネットが使えるうちに。