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グランパのしくじり(幼少編) 授業中歩き回り先生と学友には迷惑をかけた!!

 

小学校2年生まで

授業参観に行くのが恥ずかしかった

いやだった

そうです

 

理由は、

グランパが

いつも席に座っていなくて

隣にいったり

離れたところの

子のところに行ったり来たりして

とにかく

落ち着いていない

 

先生の話を

まともに

聞いている状態ではなかった

後年 

聞く限りでは

今でいう

注意欠陥・多動性障害ADHD)」

が疑われる状況だ

 

これは「失敗談」というよりも

「障害疑われ児」の話かもしれません

 

その当時は

こうした「障害児」の認識は少なかったでしょうし

「変わり者」「困った子」

くらいで済んでいたのでしょう

 

しかしグランパ的には

これで助かったのかもしれません

 

それでも普通に学校に通い

周りの迷惑を顧みず

教室を歩き回れたのですから

 

今にして思えば

どれだけ

先生と

周りの子に

迷惑を

かけたことか

 

それが3年生になると

コロっと変わって

いわゆる「お利口さん」に

変身したそうです

 

このあたりの記憶は

ほとんどありません

 

現在であれば

多少研究の対象にでもなったのかもしれませんんね

 

それからは

グランマのいう

田舎の優等生

としてしばらく学校生活を

謳歌することになりました



もちろん「田舎の優等生」が続くのは

小中学生時代という

長い人生でみれば

ホンの一瞬の栄華でした(笑い)

 

現在のグランパにも

その時の痕跡が多少残っている気はします

 

曰く

おっちょこちょいなところ

興味関心が次々と変わる

よく言えば好奇心旺盛

凡ミスをときどき犯す

おしゃべり(あまり関係ないか)

 

などなど

 

 

 




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