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身体組成・健康管理記録 2025年7月度

グランパの備忘録の一つ

健康管理記録です。

 

データの元は

〇アプリ「あすけん」

〇TANITA「身体組成・体重計」

 

25年7月度

摂取栄養の評価(「あすけん」より)

 

         基準値は  ↓

7月度の振り返り(以下、月の平均値)

〇傾向は、従来と同じが継続。

〇摂取エネルギーは、2006kcalでこのところ少し「過剰」。

〇PFCバランスは、

 ・タンパク質は、79.3gで「適性」

 ・脂質     70.1gで「過剰」

 ・炭水化物は、231.7gで「適性」

 摂取カロリーが多めであり、原因は脂質が少し多い。

〇五大栄養素の残り、無機質とビタミン類は、

 ・「不足」が、カルシウム、、マグネシウム、食物繊維

 ・「過剰」が、BA、飽和脂肪酸、塩分 

 ・「適性」は、BAを除くビタミン類

 

身体組成の記録

身体組成記録        
        2025年
項目 備考 単位 基準 7月
摂取カロリー kcal   169
消費カロリー 月平均 kcal   367
体重 月末 kg   64.2
BMI 月末   18.5~25 23.0
体脂肪率 月末 % ~19 -標準 19.2
筋肉量 月末     49.2
内脂肪 月末   10~14.5 やや過剰 14.0
基礎代謝 月末 kcal 標準  1400 1392
基礎代謝量kg当り 月末 kcal 標準 21.6 21.7
         
  *目標値超月平均    

 

7月度振り返り

〇ほぼどの項目も「標準」の範囲内で大きな問題はなさそう。

〇少し「太り気味」。

 一年前は、BMI 21くらいだったが、シニアは少し太り気味が良い、という説があ   

 るらしいので、今は意識して少し増やしている(笑い)。

〇カロリー超過は、やはり「アルコール」の影響が大きいように思う(笑い)

 

グランパの心がけ



COPILOTより

 
高齢者の適正BMIについて

高齢期はフレイル(虚弱)や低栄養を防ぎつつ、生活習慣病リスクを抑えるバランスが大切です。BMIだけで健康を測るのは限定的ですが、全体像をつかむ指標として活用できます。

 

適正BMIの目安

年齢層 適正BMI範囲
65~74歳 21.5 ~ 24.9
75歳以上 21.5 ~ 24.9
 

BMIの計算式

 
体重(kg) ÷ 身長(m)²

標準体重の目安


身長(m)² × 22
 

BMIが示す健康リスク

  • BMI 18.5未満 低栄養による免疫力低下、筋力低下、転倒・骨折リスク増大

  • BMI 25以上 高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病リスク増加

 

BMIだけでは測れないポイント

  • 筋肉量の減少 同じBMIでも筋肉量が少ないと活動性が落ちやすい

  • 体脂肪率の左右 内臓脂肪が多いと血管障害リスクが高まる

  • 体組成の変化 体重計だけでなく体脂肪計や筋肉量測定も併用すると精度が上がる

 

適切な体重管理のヒント

 




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