「グランパのしくじり」シリーズは
覚えている限り小さい頃からの
グランパのしくじり(恥ずかしい話を含む)を
思い出し書き出してみたものです
内容はあくまでもグランパの記憶を頼りにしたイマジネーションであり、
事実とは異なります。ご了解下さい。
また挿絵やイラストなどは、AIを利用して描いたものであり、内容同様、
事実とは異なります。ご了解下さい。
主な内容は
幼少編→主に子供の悪戯類、未熟からくる失敗など
中学編→主に経験不足での勘違いや失敗など
高校、青年期以降→あまり書くことがなくなる
→「しくじり」で済まない話も多くなる
→とくに「仕事」での「しくじり」は「笑い話」にはできないことが多いので
ということで
人前にさらす必要もない
わざわざ読んでいただくほどの値打ちもない
些末な話ばかりですが

グランパの冥途土産として
グランパのボケ防止のために
備忘録として覚えているうちに
記録に留めておきたい
と思った次第です
この「しくじり」シリーズは、
上記に概略を記したように
粗末で私的な内容ばかりであり、
不快な思いを抱かせることもあると思います
承知の上で読んでいただくか
この段階でページを離れていただくようにお勧めします
以下この「グランパのしくじり」シリーズは、同様ですのでご了解ください
【どうでもよいことの付記】
シリーズの題名は少し検討しました
候補として考えたのは
「失敗」→すこし表現がきつくグランパがかわいそう(笑い)
「へま・ドジ」→すこしバカさ加減が出すぎてグランパがかわいそう
「失態・失策」→すこし表現が高級すぎてグランパにはあわない(笑い)
「ミス」→外来語?では何となく思いが伝わりにくい
などなどの語彙の検討をしてみたのですが、
「しくじり」が一番グランパ的には「主観的に」ピッタリきました。
「しくじり先生」というTV番組があったのが一番気がかりな点でした。
ただ商標登録上も問題はないだろうと判断して使用することにしました。
普通の日本語である「しくじり」だけだと「商品の特徴やサービスを示す」とは考えにくいので。「しくじりグランパ」とするとちょっと問題が出るかもしれませんね(笑い)
以下COPILOTの回答(全面的に信用していませんが~笑い)
〇普通の日本語も商標登録の対象になります!ただし、その言葉が独特で、商品の特徴やサービスを示すものとして認識される必要があります[15][16]。例えば「水滴」という言葉そのものは一般的ですが、特殊なデザインやユニークな使い方であれば登録可能になるかもしれません
〇「しくじり」という言葉自体は日常的な日本語なので商標登録に難しい部分もありますが、特定の商品やサービスの独自の識別標識として使われるなら、商標登録の可能性も出てくるんだ。たとえばユニークなデザインやロゴと結びつけることが重要