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『ディジタル著作権』

名和小太郎さんという人がいて、どういう方なのかまだよくわからないのだけれど、

がオモロすぎて、興奮しまくりながら読んでいる。


この本には最初からぶっ飛ばされっぱなしでいま半分くらいよんだとこだけど、
著作権という権利ができた
・直接の著作者じゃあない人にも著作権ができた(出版社とかの著作隣接権
・二次的著作物は著作権として認められている
・画像作成ソフトとか音楽作成ソフトを利用した著作物の創作は、ほとんど自動生成という場合もある


と、いうことを踏まえると、ソフトウェアが自動生成した著作物の創作者はソフトウェアである、という論理は充分成り立つ。
みたいなことをかいている。ぶっ飛ばされた。
すごい想像力。そういう風に考えたことはなかった。


しかも、70歳過ぎ。


人間って賢いんですねえ。
ナフ・リスペクト。




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