2025年2月18日(火)に
に宿泊してきました。
宿泊者しか利用できないグランパラディ・ラウンジに行ってきました。
グランパラディ・ラウンジ利用履歴
去年の7月の利用↓
去年の9月の利用↓
営業時間
12:00~22:00
※2025年1月6日から予約対象外となりました。
メニュー






シーズナルケーキセット
あたたかいチョコレートケーキ
お好きな紅茶 または コーヒー 1種類
料金:3,000円
提供時間帯 12:00~
販売期間] 2025年2月14日 ~ 2025年3月31日

こちらはチェックイン日の16:00すぎくらいに来店しました。
待たずに席にご案内してもらいました。
この時点ではまだ全てのメニュー提供OKでした。
お紅茶の試飲はチョコチャイでした。入荷仕立てらしい。

お飲み物はアイスカフェラテにしました。細いグラス最高。
デーン!!





カットすると中からトロ~リとほんのりあたたかいチョコソースがこんにちわ
17:00頃にキャストさんがテーブルにお花のライトをセッティングしてくれました
バラはベルで藤の花はティアナをイメージしてるんですって。

おかわり頂けました。細いグラス大好き!!
フォンダンショコラ的なケーキでした。
クドすぎない甘さでクリームと一緒にたべるとより美味しかったです。
デザートセット
【アペタイザー】
・シューに詰めたポークリエット
・苺のタルト
・桜のヴェリーヌ
・ファーブルトン
【メインデザート】
・デコポンと温州みかんのパフェ
レ・リボのパンナ・コッタ レモンチョコレートクランブル
お好きな紅茶 または コーヒー 1種類
料金:5,000円
提供時間帯 12:00~
販売期間] 2025年2月14日 ~ 2025年3月31日

こちらはチャックアウト日の11:45頃に並んでいたら、ちょうどわたしの前で最初のグループのご案内終了でした。
わたしは12:15からのご案内でした。

寒かったので試飲で頂いたチョコチャイを注文

左上から時計回りに、シューに詰めたポークリエット、桜のヴェリーヌ、ファーブルトン、苺のタルト
ポークリエットってなに?調べてたら・・・
「リエット(rillettes)」とはフランス料理の一種で、豚肉をラードや塩と一緒に煮込んで作る、コンビーフ状のペーストのことを指します。
「リエット」ってどんな料理?「パテ」との違いやおすすめレシピもご紹介 | クラシル
豚肉をペースト状にしたものだそうです。
ファーブルトンってなに?って調べたら・・・
フランス菓子の「ファーブルトン」は、フランスの北西部にあるブルターニュ地方で古くから親しまれてきたスイーツです。ブルターニュ地方の言葉で、「ファー」には「牛乳で煮た粥」、「ブルトン」には「ブルターニュ地方」という意味があります。粥という名前がつけられていますが、私たちが想像するようなお米を使ったお粥とは違い、もともとは小麦粉を牛乳で煮たシンプルなお菓子でした。
フランス菓子「ファーブルトン」とは?味や基本の作り方について解説! | クラシル
フランスの伝統的なお菓子みたいです。
これがファーブルトン
ヴァリーヌはフランス語で脚のないガラス製の小さな器を呼ぶのに使われる言葉だそうです。

器がゴツい。鈍器。




目で楽しむ芸術性が高いパフェでした。
キャストさんに食べ方訊いたら下からすくいあげて食べてくださいと助言を頂き、実行しようとしたところ・・・アイスとビスケットが硬くてうまくすくいあげれませんでした。
わたしはまだこのラウンジのパフェを食べるレベルの人間ではないのだった。