先日、コロナ禍でいい影響があったことを書きました。
一方で、私の周りには、悪い影響を受けた人のほうが圧倒的に多いです。
理由の一つがこの本で説明されていました。
社会の圧倒的少数派の内向型(約2割)は、いわゆる憂さ晴らしをしなくても大丈夫。逆に騒がしい飲み会が苦手。
多数派の外向型は、たまにハメ外しが必要。祭り、定期的な飲み会が必要。必要以上に騒ぐことで発散できる。
ということは、多数派の外向型は、コロナ禍で、かなり辛いことになっているということだ。
私や、ツイッターの人がコロナ禍で優勝しているのは、そもそもの傾向によるものかもしれません。
そういう私もたまに飲み会ではしゃぎすぎることがあります。
そういえば小学校の遠足の時に、普段おとなしい私が、はしゃぎすぎて、みんながびっくりしてたことを思い出しました。すごく楽しかった。