今週2日目のお仕事、無事完了。
今日はお天気の急変も無さそう。
安心してお洗濯外干し出来ますぞ。
てな訳で、
嫁、既に帰宅して家事タイムへ突入しております。

「嫁ちゃん、今日は山もスッキリ晴れて綺麗」
ホントに綺麗だ。
山根康広さんの〝get along together〟が流れています。
この曲、当時はかなりヒットしたのかな?
嫁、サビしか知らなくて初めてフルコーラス聴きましたよ。
現代にも普遍的な部分な部分はありますが、
非常に昭和。
日本人はこーゆー歌好きっすよねーって思いました(曲では無く歌ねw)。
平成に入っても
ZARD〝負けないで〟とか、
Mr.Children〝イノセントワールド〟とか、
いきものがかり〝ありがとう〟とか、
ゆず〝栄光の架橋〟とかとか。
国民的に好まれる歌、嫁は良くわからないんですわ。
いや、ZARDなら〝In my arms tonight〟、
Mr.Childrenなら〝口笛〟、
いきものがかりなら〝じょいふる〟とかね(ゆずは無いw)、
嫁は好きですよ。
虎舞竜〝ロード〟と、沢田知可子さんの〝会いたい〟だけはホントごめんなさい。理解不能。
別にアーチストをdisってる訳じゃ無いのですが、
広く万人受けってやっぱりチョットだけテイストが違うのかな?
あ、でも国民的song・コブクロの〝蕾〟は大好きかも。
「聴こえない 頑張れを 握った両手に何度もくれた」
こんなん書けます?!凄いパワーワード。
この曲は作詞家大賞あげても良い!!ww