卒園準備係のママ達お疲れ様です。
我が子達が通ってた園では、卒園係のママから、生徒1人1人に卒園記念品が渡されました。
その中でセンスが良いなと思った卒園記念品を紹介したいと思います。
卒園式で貰って嬉しかった記念品
兄弟2人ですが、代によって卒園記念品のセンスは かなり違いました。
私が貰ってセンスが良いなと感じた卒園記念品は、名前入り鉛筆です。
木目調でデザインもお洒落、この代の卒園係のママ達にはセンスを感じました。
子供の名前も入っていて、特別感もあり感動しました。
消耗してしまうから記念品にならない?
鉛筆は使うと、なくなってしまい記念品にならないのでは?と心配になりますよね。
ですが、本音を言うと私は消耗してくれて良かったと思ってます。
モノとして残るからこその記念品だけど、実際にあったら場所取るし邪魔です。
卒園アルバムもあるし、残る記念品の必要性を感じません。
消耗品ですが、名前が入っていて特別感があり、センスの良い卒業記念品でした。
モノとして残る記念品にしたいなら、鉛筆は使わずに取っておけば良いので、そこまで心配する必要はないと思います。
実用的な記念品がセンスが良いと感じた
入学すると実感するのですが、驚くほど鉛筆の消費が早い。
あっっと言う間に鉛筆は小さくなります。
そんな中で鉛筆の卒園記念品はとっっても役に立ちました。
名前入りなので、名前を書く手間もかからないので助かります。
卒園記念品は係りの人次第
子供が2人いて、2回記念品を貰ったのですが、代によって方針が全く違うと感じました。
卒園記念係のママ次第で記念品の方針は結構違うものだなと感じました。
通ってた園では、卒園記念費として、年長の後期に3万を払い、卒園アルバム代・担任の先生への記念品代・生徒への記念品代・園への寄付代に充てていました。
物価高騰の昨今、記念品代のやりくりは大変だったと思います。卒園係のママさま達には感謝しかありません。
園の役員や大変な係りをやってくださった方々ありがとうございました。
貰って嬉しかった卒園記念品の紹介でした。
これから卒園記念品を準備するママ達の役に立てれば良いなと思います。