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私の中にあるいくつかの顔

お題「人といるのが好き?1人が好き?」

   

 

こんにちは、晏藤滉子です。

本日で連続投稿2417回目のブログとなりました。

今回は個人的な呟きですので悪しからずです('◇')ゞ

 

「人といるのが好き? 1人が好き?」

現在の私は「ひとり好き」が優位のようです。とはいえ友達と「喋り倒す会」なんてのも楽しめる。その時の体調にもよるのでしょう。

 

ちょっと表現難しいですが・・・

私の中には人の輪にいる時のキャラクターと、一人の時のキャラクターがありまして。簡単にいうと、仕事の顔と家庭の顔が違うのと同じニュアンスです。そんな「顔」を使い分ける人も多いと思うのです。現代は公私ともに色んな役割立場もある訳で・・・どれも同じ顔で通すのはむしろ難しいかも。

 

私の場合・・・人といる時と一人の時とでは真逆なキャラといえるでしょう。他人といる時は意識のベクトルは完全に外へ向いている。相手の意識に潜り込むこともあるし・・・共感したり共調したり、つまりとても消耗してしまう。その時はとても楽しいし充実しているけれど・・・長時間は無理だと自覚しています。相手が何を求めているのか自動的に推察してしまうから、当然リラックス出来ない訳で。周囲からは人懐っこいと思われているようですが・・・。だから旅行など長時間になると「ひとり」が断然多いのかもしれません。

 

他人の中にいる自分、一人でいる自分。

それは真逆のキャラ達ですが、注意深く観察すると・・・個性は違うけれど上手くやっているような印象です。他人との付き合いが過ぎて疲れている時は「ほーら調子に乗ってるから。週末はひとりでゆっくり休みなさいよ」と内向キャラが呆れながらも世話を焼いている。反対にずっと一人で過ごしている時は「ちょっと友達とお茶してきたら~」と外向キャラが励ましてくる。どちらも「度を過ぎた時」にアドバイスをかけてくる。なんだかんだ上手くやっている感じです。

 

つまり多面性あっても良いと思うのです。

じゃないと・・・常にとか、一貫してとか、意固地になってしまうから。

臨機応変みたいな感じが、今の時代生き易いといえるでしょう。

 

他人を縛らない、自分を縛らない

それを決めるのはあくまでも自分だけれど・・・難しく考えないで「気楽さ」で考えても良いと思うのです(^^♪

 

今日も読んでいただいてありがとうございます。 それではまた(^^)/

 

 

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