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身体からのSOSは無視しないこと

   

 

こんにちは、晏藤滉子です。

本日で連続投稿2375回目のブログとなりました

 

満月の夜ですね。

冬の夜空は空気も澄んでいて、とても美しい満月です。

 

お正月も過ぎいつもの生活に戻りつつある今、体調を崩されている方多いとのこと。

貴方の体調は如何ですか?

 

人間の身体ってそもそも無理がきかないものです。年齢もあるし体質もある。

とは言え、敢えて身体を酷使することで精神的な満足を得ようとする向きも確かにあります。そう体育会系の部活みたいなものですね。身体的なものと精神的なものをごちゃ混ぜに、無理を強いてそれを正論化するということです。

 

精神的に「もうちょっと頑張りたい!」と思うならばそれも良いでしょう。気が済むまでやることも大切な経験なのだから。でも注意が必要なサインを無視しないこと。それは「身体からのSOS」を甘くみないことです。間違っても「私がもっと頑張れば」とか自分責めしたり、SOSを封じ込まないように。

 

SOSの初期はお腹が重い、眠れない、物をよく落とす、背中が張るとか・・・‟気のせい”とされてしまうもの。多くの人が甘く見るレベルかもしれません。でもねその段階で手立てを打てば良いものの、拗らせてしまっては必ずメンタルに影響を及ぼすようになるものです。身体で効かないならば心に効いてみようという訳です。それも無視するならば・・・自分ではどうにもならないレベルの警告を突きつけてくる。

 

それは・・・嫌ですよね。

 

身体は決して意地悪している訳じゃない。

そうまでしなければ立ち止まることをしないから。あの手この手で休ませようとしているのです。止まれ! のサインを送っている。

 

子供も大人も同じです。体調の雲行きが怪しいな・・・と感じたら、直ぐ休みましょう。

出来る限り周囲に頼って、助けてもらって、手抜きして、身体を休めましょう。くれぐれも意固地にならないように。元気になったら今度は貴方が手助けする側になるのですから・・・お互いさまです。

 

身体からのSOSは侮れません。聞く耳をもつことが必要だと思うのです。

 

今日も読んでいただいてありがとうございます。 それではまた

 

 

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