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旬の果物が美味しい訳は?

        

 

こんにちは、晏藤滉子です。

本日で連続投稿2262回目のブログとなりました

今回は個人的な呟き・・・独断と偏見ですので悪しからずです('◇')ゞ

 

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今日は訪問先で旬の果物である梨をいただきました。

ホントみずみずしくて美味しい。果物に限らず旬の食べ物は「その時」に身体に沁みいるような栄養を含んでいると実感します。

 

とは言っても、私は日常的に果物を食べるタイプではありません。

苦手という訳ではなく、日常的に食べる習慣がないと言った方が良いのかもしれません。ただ、その季節の果物だけは特別です。身体が猛烈に水分を欲するような時、お茶でも白湯でもなく、私の場合旬の果物。その果物の水分を欲していることがとても多いのです。特に身体がバテている時、弱っているなら尚更です

 

春はイチゴ

夏はスイカ

秋はイチジクと梨

冬はみかんと柿・・・

 

身体が水分を欲しがる時、その果物の水分を求めています。

果物はみずみずしい、文字通り水分量が多いものです

果物ならば何でもOKではなく、旬の果物でなくては身体は満足しないということに気づきました。

 

夏にみかんを食べても物足りない

イカを真冬に食べても満たされない

 

脳内で四季と果物をリンクしているから・・・だけではないと思うのです。

おそらく旬の果物には、その季節に必要な水分が詰まっている。栄養やのど越し、匂い、色までも・・・だから旬は期間限定、スペシャルなのでしょう。旬の魚ならば、脂のノリや風味が良いような・・・その時に求めるものが凝縮されている。

 

特に果物好きでもないのに、身体が欲するとは・・・本能で求めているということなのかもしれませんね。

 

今日は取りとめのない話で恐縮です。 それではまた(^^)/

 

 

 

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