以下の内容はhttps://yasura7165.hatenablog.com/entry/2024/06/08/213000より取得しました。


牡牛座火星期の歩き方

  

 

6月9日13時35分、空の火星が牡牛座に入ります。滞在期間は7月21日まで

火星は情熱の傾け方、やる気スイッチの在り処を表します。

 

牡牛座火星期では、粘り強い行動を繰り返すことがキーワードです。

目標を定めたら愚直なまでに同じことを繰り返す。これは生活習慣にも当てはまるし、仕事や学びも同様です。派手なパフォーマンスよりも、着実に積み重ねていくことに意識を向ける。牡牛座火星期では、決断→行動の繰り返しこそが正義となるでしょう。

 

現在の空は「双子座まつり」です。

いろんな事が流動的だったり、目移りして定まらなかったり・・・落ち着かない気分でいるならば、この時期では目標を決め集中する事が大切です。迷っているばかりでは火星はエネルギーを持て余してしまうから。それに牡牛座火星期では‟ほどほど”では満足しない・・・‟とことん”全集中するくらいの勢いが必須です。

 

牡牛座は「欲」に忠実です。現実社会でのお金や物質など、豊かさを着実に手に入れようとする。牡牛座火星期は資産を増やすこと、音楽や芸術、食について真剣に取り組むことで火星は満たされます。実際この時期はそのテーマの情報が盛り上がることでしょう。頑張れば頑張るほど成果が増える・・・牡牛座火星期の陶酔ポイントかもしれませんね

 

他の星との相関図から傾向をみてみましょう。

いきなりですが、6月中旬は多忙を極める人も多いことでしょう。それは公私に関わらず、全集中を求められる状況かもしれません。とは言え牡牛座火星はそれを「やりがい」と捉えることもあるでしょう。ここは頑張りどころです。

 

6月下旬では、積極的にコミュニケーションの輪の中に入るようなイメージです。その中で調整役となったり人との縁を繋いだり・・・自分でも想定外の立ち位置になることもあるでしょう。インプットとアウトプットのバランスも良く、自らの能力を活かす時です。

 

7月に入る頃、今まで頑張ってきたことが陽の目を観るような出来事があり得るかも。この時期は自分の意志を実行するパワーが溢れている、勿論現実的に豊かな巡りを感じることも増えるでしょう。

 

自分を信じることが最大の力・・・

牡牛座火星期はインパクトのある時期といえるでしょう。

 

 

 

日々の星読み活動のメニューはこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 




以上の内容はhttps://yasura7165.hatenablog.com/entry/2024/06/08/213000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14