
こんにちは、晏藤滉子です。
本日で連続投稿2119回目のブログとなりました。
今日はお題「大人買いするとしたら・・・」より共有いたしましょう(^^)/
私が躊躇なく大人買いするもの・・・本と文房具です。
洋服とかキッチングッズとかはあれこれ迷って購入するタイプ。
でも本と文房具に関しては縁が合ったタイミングで即購入ですね
私が思うに・・・洋服とかグッズって好きなんだけれど、「似合うのか」「使いやすいのか」が選択の基準だから自己責任でもあるんですよね。
一方、本と文房具は第一印象とか帯の感じとか、大好きな人が推している、口コミとかで関心を持つこと多いです。自分が好きになるかは未知数なのですよね。そのせいかネットストアのカートに入れたまんまにしておくと・・・明らかに気持ちの鮮度が落ちてしまうのです。「ま、後で買おうかな」となってしまう。
もしかしたら私にとって必要な情報があったかもしれない・・・
モノを買うタイミングってご縁の様なもの。素敵なご縁ならばぜーったい取りこぼしたくない! だから・・・鮮度の良いタイミングで購入するのが信条です。
文房具に関しては、一気に大人買いです。
ノートや筆記具などはほぼ決まっているし、A4サイズを好んでいるので品揃えはお店によって違います。ある! となったらこれも即大人買いです。気をつけていることはリアル店舗で購入ならば出来るだけ回転の速いお店で購入することです。
というのは、ボールペンのインクは使用期限があるから。
以前はそう気にしなかったのですが、2回連続使い始めて数時間でインクが出なくなってしまう事がありました。調べてみるとボールペンのインクは使用期限は1~2年なのだそう。珍しい色とかストックのペンならば、案外消費期限が迫っているものが店頭に出ることもあるでしょう。だから・・・回転の速いお店を選んでいます。そういうお店って大概ノートとかも充実しているものです。ちょっと遠くても・・・そんなお店では大人買い必須です(*^^)v
大人買いって子供の頃の憧れでした。
漫画やお菓子などまとめてレジに置く姿は、贅沢な大人の象徴でしたから。
私自身、大人買い適用年齢になって実感することは、
「想像する程ときめかない」のが正直な所。リアル大人による「大人買い」って効率重視が根っこにあるからなのでしょうか。「買い出し」に近いイメージがあったりするものです。子供の頃お小遣いを溜めて少しずつの方がときめきがあったのでは・・・
一個ずつ手に入れる・・・子供なりの浪漫なのでしょうね
今日も読んでいただいてありがとうございます。 それではまた(^^)/
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