以下の内容はhttps://yascosan.hatenablog.com/より取得しました。


深田萌絵&ジェイソン年表

※この時系列年表は、ブログ主がこれまで調べた情報などから時系列を整理しています。

個人がまとめたものですので間違いがある可能性がありますが、何かの役に立つようでしたらご活用ください。

何かの為に参照された際には、コメントを残していただけると嬉しいです。

 

1992-09-29 【MAI】Mentor Arc. Inc (MAI)設立 (PDF

 

 

1995-??-?? WinSet PCI (ノースブリッジチップ・サウスブリッジチップセット)

 

1997-09-10 Inguard,Inc 設立 米国 后健慈、徐秀瑩 

1997-09-18 Geneticware(BVI)名義で特許出願US5935247A(発明者:后健慈) 

1997-10-16 Mentor Arc 華邦電子(Winbond)と製品開発とライセンスの契約 

1998-03 亞圖科技股份有限公司(Atum)設立 資本金2100万元  后健慈、徐秀瑩 

1998-08 亞圖科技 3000万元増資 資本金5100万元  

1998-08 (亞圖「公司発展」)「アメリカのMentor ARC Inc.ハードウェア設計会社と戦略的提携を結びました。」

1998-10-07 華邦電子 焦佑鈞氏の社内メール (資料) 出資検討の為?ホーの会社の役割などを分析

1998-10-29 Geneticware Co., Ltd. 設立(BVI)ホーが50,000株の所有権を登録

1998-11 (亞圖「公司発展」)IC System Boxを発明 

1999-03 亞圖科技 増資 2000万元 資本金7100万元 

1999-06-01 亞圖科技 取締役会で現金増資による資金調達の為新株発行決定(07-06までに調達目標) 

1999-06 Genetic Computing」技術成果発表会 

1999-06 W83C651 サインオフ 

1999-?? 焦佑鈞 亞圖科技1500万元出資 

1999-07 亞圖科技 瑞華投資公司から7500万元の出資を受ける(07-06までに) 

1999-07-06 亞圖科技 「華菲建設」及び「華菲貿易」から7050万元を借り入れ 

1999-07-06 亞圖科技 増資登記 

1999-07 (亞圖「公司発展」)増資 9700万元 資本金16800万元 

1999-07-08 亞圖科技 「華菲建設」及び「華菲貿易」へ7050万元を返済 

1999-0809 W83C651 ゲートアレイ本体テープアウト 

1999-09-02 W83C651のレビュー(資料の日付) 

1999-11 (亞圖「公司発展」)IC System Box 特許審査合格、3件の特許取得(123 ※正しくは、特許申請は確認できているが成立前

2000-01-?? Inguard(英科) 北京事務所を開設 

2000-03 (亞圖「公司発展」) iMemoryテクノロジー・システム・アーキテクチャを発明

2000-03-10 Peak Picture Company Ltd.   設立 (BVI) 

2000-03-10 Pyramid Principles Company Ltd.   設立 (BVI) 

2000-03-10 Paramount Pride Company Ltd.   設立 (BVI) 

2000-03-10 亞圖がPyramid Principlesの全株式15,100,000株の所有権を登録資料

2000-03-10 Pyramid PrincipleがParamount Prideの株式4,263,000株とPeak Pictureの株式10,820,000株の所有権を登録資料

 

2000-05-25 台湾検察 焦佑釣氏へ聞き取り調査 (資料

2000-07 (亞圖「公司発展」) 株式公開認可 取得 

2000-09-28 (亞圖「公司発展」)  増資 1億9200万元 資本金3億6000万元  

2000-09 (亞圖「公司発展」) BVIを通して米2社「Mai Logic」「Inguard」に間接投資 

2000-09-26 華非建設が亞圖科技の株式を取得 5,773,000株(17.5元/1株)取引総額:101,027,500人民元 16.04%の株式保有率

2000-10 (亞圖「公司発展」) Articia-S 製造開始  

2000-10-04 ホーがPeak Pictureの333,350株の所有権を登録

2000-10-05 ホーがBVI3社の株式を亞圖に譲渡(資料

2000-11 (亞圖「公司発展」)Articia-Sを組み込んだ評価用ボードの工場出荷  

2000-12 (亞圖「公司発展」) Articia STeron CX評価用ボードを出荷  

 

2001-02-26 「MENTOR ARC INCORPORATED」商標出願 

2001-04-20 特許(台湾)「DRAMの欠陥管理とステータス表示の方法とアーキテクチャ」出願 TW504692B 

2001-06-11 台湾 士林地裁検察捜査開始

2001-07-13 亞圖科技 増資 520億元(「公司発展」で公表されていない)

2001-08 MAI「Unveils the Articia S」 

2001-08-15 MAI 「Mentor ARC Incorporated が Articia S、133 MHz チップセットを発表」

2001-09 (亞圖「公司発展」) Articia SチップセットはIBMのラボテストに合格 

2001-09 (亞圖「公司発展」) MightronモジュールとMicro Serverシステムアーキテクチャを提案 

2001-10 (亞圖「公司発展」)Articia Saチップセット設計アーキテクチャ決定  

2001-10 Teron PX評価用ボード設計完了  

2001-11-19 Mentor Arc, Inc → Mai Logic, Inc に社名変更 

2001-11 (亞圖「公司発展」) 「Mai Logic モトローラMPC74XXプロセッサをサポートする製品の利点を説明するプレスリリースを発表」 

2001-11-15 Mai LogicMotorola の MPC74XX ホスト プロセッサ ファミリ用の Articia ® S チップセットは、Pentium III、Pentium IV レベルのパフォーマンスを約半分のコストで提供します。」

2001-12 (亞圖「公司発展」) MightronモジュールとMicro Serverのハードウェア設計を完了 

2001-12 (亞圖「公司発展」) ドライバーやアプリケーションソフトウェアベンダーと協力し、Micro Serverプロジェクトを実施  

2002-01-23 北京・釣魚台国賓館「Open Compute Platform製品発表会」を開催 中国科学院と共催 Articia-Sを持込み 

2002-01 (亞圖「公司発展」) Motorola Smart Developer NewsMai Logicの製品ソリューションが紹介される 

2002-03 (亞圖「公司発展」) Mai Logic Linuxソフトウェアベンダーと協力し、ブートコードとLinuxオペレーティングシステムを開発  

2002-03 (亞圖「公司発展」)Articia Pチップセット設計アーキテクチャ決定  

2002-04 Mai Logic 英国Eyetech Groupと提携し Amiga市場を開拓と発表 

2002-05 (亞圖「公司発展」) Mai Logicが米Kaiser ElectronicsからArticia Pの設計を受注。次世代戦闘機の設計に採用される。

2002-05-23 徐一族  汉荣房地产开发(上海)有限公司 設立 91310000739003015F 中国上海に進出 

 

2002-07 (亞圖「公司発展」) Mai Logic ArticiaTeronMightron製品に関するプレスリリース 

2002-07 (亞圖「公司発展」)Mai LogicEyetechKaiser等との協業に関するプレスリリースを発表」???  

2002-07 (亞圖「公司発展」) 日本の代理店、IBMMotorolaなどを訪問し、潜在的な顧客と面会。コラボレーションの機会について話し合う。 

2002-07 (亞圖「公司発展」) IBMの研究所がTeron PXマザーボードのテストを開始 

2002-07-09 亞圖科技 「Mai Logicが英国Eyetech Groupと提携し、Amiga市場を開拓 

2002-07-09 亞圖科技 「Mai LogicとKaiserElectronicsは、JSF軍用の飛行制御/表示システムを共同開発する契約を発表」 

2002-07-09 Mai Logic 「Mai LogicとKaiserElectronicsが、次世代のJSF飛行制御/ディスプレイシステムの開発に参加」 

2002-07-09 Mai Logic 「Mai Logic Incorporated と Eyetech Group Limited Partner が Amiga の新しい領域を獲得」

2002-07-12 QUADRANT COMPONENTS, INC.から 商標の異議申し立て 

2002-07-18 亞圖科技 「Mai Logicは、Articia SaArticia PArticiaPiをリリース、バス中心のPowerPCシステム制御チップセット 

2002-07-18 Mai Logic 「Mai Logic Incorporated が革新的なバス中心の PowerPC システム コントローラを発表」

2002-07-26 亞圖科技 株式非公開化 ※公司法第165条の改正を理由に公開発行を取りやめ

2002-08 (亞圖「公司発展」)Mai Logic Linux world Expoに参加、開発用ボードTeronの紹介とデモ実施  

2002-08 Pegasos1 発売 (2003-04 販売終了) Bplan 

2002-08-09 Mai Logic MENTOR GRAPHICS CORPORATIONから 商標の異議申し立て 

2002-08-13 Mai Logic 「Mai Logic Incorporated、新しい Teron および Mightron 評価システムの導入によりポートフォリオを拡大」 

2002-08-14 亞圖科技 Mai LogicTeron CXTeron PXMightronボードについてプレスリリース 

2002-09-03 亞圖科技 「Mai Logic2002-08-1215 

            サンフランシスコのMosconeコンベンションセンターTeronCXおよびTeronPXシステムを発表 

2002-09-03 「Mai Logic Incorporated が LinuxWorld Conference & Expo で Teron CX および Teron PX システムを展示」

2002-10-02 Mai Logic Bplanから手紙 Articia-S起因の5分~5時間に1回クラッシュするバグ 

2002-11 AmigaONE SE 発売 (2003-04 販売終了?) Eyetech 

2002-12-03 OSnews「 限定: Terra Soft が PPC 向けの完全な YDL およびハードウェア ソリューションを発表」

2002-12-04 亞圖科技 「TerraSoftがTeronシリーズシステムの販売を開始すると発表」とプレスリリース 

2002-12   Articia-Sチップ修正パッチApril1 

2002-12   逮捕状発行(FMのIRSへの手紙において

2002-後半  旭展電子 亞圖科技に34500千元の長期投資(旭展電子財務報告2002Q4p18)

2003-01-02 台北空港で ジェイソン逮捕→数時間後釈放(FMのIRSへの手紙において

2003-02-10 Mai Logic「ArticiaSシステムコントローラーとIBM750CXe用TeronCX/TeronPX評価システムボードReadyForIBMTechnology検証を達成 

2003-02-16 台湾検察 略式判決

2003-03-11 台湾 ジェイソン逃亡 

2003-03  Articia-Sチップ修正パッチApril2 

2003-03-17 QUADRANT COMPONENTS, INC.から 商標の異議申し立て回答せず終了 

2003-03-24 MENTOR GRAPHICS CORPORATIONからの商業異議申し立ての回答期限、不履行通知

2003-04-09 Mai Logic Ready for IBM Technologyプログラム認証  のニュース記事 

2003-04   AmigaOne XE 発売 (2004 販売終了) Eyetech 

2003-06   旭展電子 亞圖科技にライセンス料5000千元 3年契約 (旭展電子財務報告2003Q2p28)

2003-Q3   旭展電子 亞圖科技に2839千元の株取得の前払い(旭展電子財務報告2003Q3p15)

2003-08-16 MENTOR GRAPHICSからの異議申立てに回答しなかったため商標「MENTOR ARC INC.」拒絶される 

2003-08-21 カイザーエレクトロニクスから陳水扁総統へ手紙 (下請け・サプライヤー管理部より) (資料

2003-08-27 カイザーエレクトロニクスからAITへ手紙 件名 Innochip社とのArticiaPチップ開発について」(資料

 

2003-09-24 北京・釣魚台国賓館で「先端コンピュータと半導体技術に関する国際セミナー」 

2003‐10-?? 台湾調査局 呉麗珍 ジェイソン事件の不当性を会議(FMのIRSへの手紙において

2003-10-31 Mai LogicとSocle「Netlist-to-Chip Implementation Services and Licensing Agreement」契約

2003-10-31 Mai Logic署名の作業指示書「Statement of Work(SOW)」 

2003-11-21 Socle&MAI 契約修正(569,000ドル→490,000ドルに引き下げ 

2003-12-02 Mai Logic署名 「GDSII-to Chip Phase 2-Project Check In」(a) 

2003-12-29 Socle Mai Logicへ請求 請求書番号 92122902 金額10,000ドル(a) 

2004-03-31 Mai Logic 賃金と労働時間、就労ビザ違反  罰金64,477ドル 

2004-04-01 深田萌絵 早稲田大学入学

2004-04-?? 旭展電子 亞圖科技と集積回路製造および製品販売契約13000千元(旭展電子財務報告 2004Q2p31)

2004-05-25 Mai Logic 「MENTOR ARC INCORPORATED」(76215927)商標放棄通知 

2004-06-?? カイザー MFD(マルチファンクションディスプレイ)の設計レビュー終了 

2004-07-01 Mai Logic署名 「Netlist-to-GDSII Phase 3-Design Embellishment」(b) 

                                                「GDSII-to-Chip Phase 3-Design Embellishment」(c) 

2004-07-01 Socle Mai Logicへ請求 請求書番号 93070101 金額 45,000ドル (b) 

                   請求書番号 93070101 金額 88,500ドル(c) 

2004-07-29 SocleからIBM(ファウンドリ)へ発注 マスクデータが渡る  

2004-07-30 Mai Logic署名 エンジニアリング変更注文(d) 

2004-07-30 Socle Mai Logicへ請求 請求書番号 93073001、金額1,000ドル(d) 

2004-08-31 《出演》ガイアの夜明け 第124回「カリスマ投資家の決断 〜日本株攻防 夏の陣〜

2004-後半  亞圖科技 九霖邏輯技術股份有限公司に社名変更が確認される (旭展電子財務報告民國九十三年度より)

2004-09-08 北京・人民大会堂 現代コンピューティング技術・製品紹介フォーラム(中国電子商取引協会、中国航空技術集団、北京のARC.9が主催)

2004-09-08 北京・人民大会堂 西安交通大と中国IBMでLINUX共同開発 署名式 

2004-09-13 北京九冠电脑技术有限公司(Arc.9) 設立(参照Inguardと同一住所

2004-09-15 Mai Logic プレスリリース 北京九冠电脑技术有限公司(Arc.9)とクロスライセンス

2004-09-17 Inguard 北京の九冠电脑(Arc.9)とArticiaチップ、Teronシステムをクロスライセンス報道 

2004-10    カイザー MFD(マルチファンクションディスプレイ)を納入 

 

2004-11-14 九冠电脑(Arc.9) Socleに書面送付 同日付で「Mai LogicからArticia-Pの独占製造権を取得した」  

       Mai Logic Articia Pの製造に関する独占権を北京の九冠电脑(Arc.9)譲渡することに同意 

                      九冠电脑(Arc.9)に発注、パッケージング、テストを含むArticia P製造に関する全ての事項を処理する権限を付与 

2004-11-30 Mai Logic 「MENTOR ARC INCORPORATED」(76215927商標放棄通知 

2004-12-12 九冠电脑(Arc.9)Socleに書面送付  

      「SocleとのArticia P関連契約、技術ノウハウ、特許権をすべて北京の九冠电脑(Arc.9)に譲渡することに同意する」と記載 

2004-12-29 〔3:04-cv-05498〕SocleMai Logicを提訴 請求書未払い、総額144500ドル 

2004年度末 旭展電子 九霖邏輯技術(旧亞圖科技)の出資53,339千元および技術使用料13,000千元を損失計上(旭展電子財務報告民國九十三年度より)

2005-01-  后健慈 監察院司法及獄政委員會へ立法委員と陳情 

2005-01-12 Socle IBM(日本)に手紙 マスクワークセットの権利がSocleにある事を確認する内容(マスク差押え) (資料

 

2005-03-09 Mai Logic 反訴 (vs Socle) 

2005-03-29 台湾 給付服務費事件 Socle虹晶科技股份有限公司)→九霖邏輯技術股份有限公司(旧・亞圖)  

       服務費支払いのを要求する為提訴した事件を士林地方法院から新竹地方法院へ移送(移送先での判決等詳細不明) 

2005-04-06 亞圖科技(九霖邏輯技術(股)公司)解散 払込資本金487,705,480元 董事長&総経理:后健慈(資料

 

2005-08-25 台湾 后健慈を指名手配 94年第士院刑大緝字第213号通知 公判手続の続行不可能

  ↕    后健慈 米国FBI、ダイアン・ファインスタイン上院議員(加州)に報告、証拠見つからず3か月で捜査中止。 

 

2005-09-?? FBI被害者保護プログラムに参加?(現時点で証拠なし・参考 

 

2005-10-11 《書籍》  ソフトバンククリエイティブ

2005-10-11 《書籍》   ソフトバンククリエイティブ

 

 

2006-01-18 〔3:04-cv-05498〕Socle 本訴取り下げを通達  

2006-01-23 〔3:04-cv-05498〕Mai Logic Socleの本訴取下げに同意せず一次修正反訴 

2006-01-30 〔3:04-cv-05498〕Mai Logic 反訴に関する裁判がそのまま継続することを条件にSocleの本訴取り下げ承諾

2006-02-14 事例説明  

2006-02-22 〔3:04-cv-05498〕Socle 反訴回答 

2006-04?  台湾 新新聞 后健慈インタビュー記事掲載 

2006-06-26 〔3:04-cv-05498〕Mai Logic 反訴質問書 

2006-08-04 〔3:04-cv-05498〕Socle 証拠開示・反訴質問書に対し回答 

2006-08-15 〔3:04-cv-05498〕 予審命令2007-07-09に実施決定) 

2006-10-05 〔3:04-cv-05498〕SocleMai Logicの弁護士が面会  

      Socle弁護士「Socle回答が言い逃れや不完全、あるいは回答になっていないという主張の根拠を説明を要求 

      →Mai Logic弁護士 説明できず 

2006-10-19 〔3:04-cv-05498〕Socle弁護士→Mai Logic弁護士 メール 「証人の宣誓証言を執り行う日(11-0111-02)」 

2006-10-20 〔3:04-cv-05498〕Socle弁護士→Mai Logic弁護士 正式通達「証人の宣誓証言を執り行う日(11-0111-02)」 

2006-10-23 〔3:04-cv-05498〕Socle弁護士→Mai Logic弁護士 メール Mai Logic側からの返答が遅延 

2006-10-24 〔3:04-cv-05498〕Socle 補足回答 

2006-10-30 〔3:04-cv-05498〕Mai Logic弁護士→Socle弁護士 ボイスメッセージ 

      「宣誓証言には出席しない。秘密保護命令(Protective order)を法廷に求める 

2006-11-01 〔3:04-cv-05498〕宣誓証言 

2006-12-05 〔3:04-cv-05498〕ヒアリング実施 

2006-12-07 〔3:04-cv-05498〕2007-02-28に和解会議を伝える 

2007-01-08 〔3:04-cv-05498〕裁判所→Mai Logic 秘密保護命令&制裁措置の申立て却下、返答提出のための時間延長申立て承認 

 

2007-01-31 Revatron. Inc 設立(米国)C2945400 

2007-01-31 Teklium.Inc 設立(米国) Webサイト1 Webサイト2 

2007-02-08 〔3:04-cv-05498〕Mai Logic 反訴取り下げを通達 

2007-02-14 〔3:04-cv-05498〕Socle vs Mai Logic 和解成立 

 

2007-07 IVS(台发逻辑有限公司?)のプレゼン資料Mai LogicMai techという社名とArticia-Iの名前が登場 

     IVSを中心として、「Paramount PrideCompany Ltd.」→Mai Logic (IC技術) 

                                               Peak Picture Company Ltd.」→Mai tech (中国マーケティング) 

 

2007-07-19 《書籍》

 

2007-10 江蘇省高層次創業創新人才引進計画后健慈で応募 交渉中人材に掲載あり 

 

2007-12-25 台湾 Socleに担保金返還が認められる 

 

 

2008-09-12 Revatorn. Inc 解散を選択したと登記

2008-09-29 Revatorn. Inc 解散 既知の資産は分配(Jason Ho/Huang Zhannao/Nancy Chow)

 

2008-??-?? FBI Mai Logicのチップの設計が奪われてもJSF計画に害はないと結論、ケースクローズ FMのIRSへの手紙において

 

2009-08-27 《収録》内藤忍のShinoby's BAR 1話 2話 3話 4話

 

2010-03-14 《書籍》 (アスカビジネス)

 

2010-04-06 【950】設立 日本Revatron株式会社(資本金100万円・20株)(代表取締役:K原M夫、ジィアン・スィ・ホウ)[010001131950]

2010-06-  傳田アソシエイツ 代表取締役社長 傳田信行(元Intel Japan代表)が、日本Revatron株式会社の顧問(Executive Adviser)に就任

2010-06-11 【950】発行済株式の総数 473株 (資本金2365万円)

2010-06-18 【950】発行済株式の総数 742株 (資本金3710万円)

 

2010-09-06 TEKLIUM 中国で「中国の高解像度監視市場への参入を熱望している」と報道

 

 

2011-01-24 【950】社名変更 Revatron株式会社

2011-01-24 【950】移転(中央区湊1丁目→中央区築地6丁目)

2011-01-24 【950】発行済株式の総数 7420株

 

2011-05-18 【Inguard】解散

 

2011-06-08 ①【950】社名変更 Revatron株式会社→Revatech株式会社

2011-06-08 ②【950】解散(代表清算人:浅田麻衣子)

2011-06-08 ③【124】設立 Revatron株式会社(資本金100万円・4000株)(代表取締役:ジィアンスィ・ジェイソン・ホウ、浅田麻衣子)[010401094124]

 

2011-09-10 【950】清算結了(代表清算人:浅田麻衣子)

2011-09-12 【124】発行済株式の総数 6000株 (資本金 500万円)

2011-10-31 【124】ホー所有の特許2つを担保に藤井氏に200万円を借りる(裁判判決より)

2011-11-29 Alpha IT社から内金300万円受取る

2011-12-16 Alpha IT社と業務提携に関する契約

2011-12-19 Alpha IT社から内金700万円受取る(合計1000万円)

2012-01-20 【124】発行済株式の総数 8000株 (資本金 1500万円)

2012-01-31 【124】発行済株式の総数 8200株 (資本金 2000万円)

2012-02-20 【124】発行済株式の総数 8300株 (資本金 2250万円)

 

2012-04-19 《グラビア》撮影

2012-05-16 ファンワードにてデモ(藤井:失敗した 浅田:大成功 結果:契約不成立)

 

2012-06-12 東電福島第一原発の廃止措置等に向けた燃料デブリ取出し準備の機器・装置開発等に係る技術カタログ提案 (公募結果

2012-06-18 《グラビア》プレイボーイにグラビア掲載 発売日

 

2012-06-19 DBJ女性起業家コンテスト ファイナリスト

2012-06-20 DBJ女性起業家コンテスト「ディスプレイがないと言われた

2022-06-27 リゾート宿泊(兄嫁の姉の中国向けの取材

2012-06-30 Alpa IT社と業務提携の保証金返済期日(1)500万円 (その日のブログ )

2012-07-01 FPGAボードのHDSDI接続部分の設計者をブログで募集

2012-07-10 「電波新聞」にビデオエンコーダ技術が取材される(HPより

2012-07-31 【124】発行済株式の総数 8360株 (資本金 2400万円)

2012-08-08 「半導体産業新聞」に共同代表の浅田麻衣子のインタビュー掲載(HPより

2012-09-25 債務弁済の話し合い(音声データ)(ジェイソン7600株・浅田400株)

2012-09-30 Alpha IT社と業務提携の保証金返済期日(2)250万円

2012-10-09 【124】発行済株式の総数 8460株 (資本金 2650万円)

 

2012-12-06 中国 セキュリティショー

2012-12-12 【124】発行済株式の総数 8560株 (資本金 2900万円)

2012-12-26 【124】管轄外移転 (港区六本木6→千代田区丸の内1)

2012-12-31 Alpha IT社と業務提携の保証金返済期日(3)250万円

 

 

2013-05-20 《出演》「~深田萌絵、株アイドルまでの道のり~」【はる寿司へようこそ!中野でございます!( vol.6-①)】

2013-05-20 《出演》はる寿司へようこそ!中野でございます! vol.6-②~20歳からの株式投資!~

2013-05-20 《出演》はる寿司へようこそ!中野でございます! vol.6-③~萌絵的株式投資手法!~

  

2013-06-12 【NICT】センサーデータ可視化提示装置 公告掲載

 

2013-06-19 《出演》【第1話】内藤忍のShinoby's BAR~株アイドル、深田萌絵とは?~ ※収録は2009-08-27とのこと 

2013-06-19 《出演》【第2話】内藤忍のShinoby's BAR~株アイドル市場の実情~ ※収録は2009-08-27とのこと 

2013-06-19 《出演》【第3話】内藤忍のShinoby's BAR~萌絵的中国不動産投資戦略~ ※収録は2009-08-27とのこと 

2013-06-19 《出演》【第4話】内藤忍のShinoby's BAR~株アイドル、萌絵ちゃんの私生活~ ※収録は2009-08-27とのこと 

 

2013-06-21 【NICT】センサーデータ可視化提示装置 説明会

2013-07-24 【124】移転(千代田区丸の内1→中央区八丁堀4)

2013-08-01 【NICT】センサーデータ可視化提示装置 応札期限

2013-08-09 【124】発行済株式の総数 8640株 (資本金 3300万円)

2013-08-12 【NICT】センサーデータ可視化提示装置 開札

2013-08-30 【NICT】センサーデータ可視化提示装置 SGシステムが落札 (73,500,000 円)

2013-10-08 【MAI】発行可能株式数の変更登記(新たな認可株式数:8,000,000株 発行済株式数:5,128,733株)※サイン日09-25(PDF

2013-10-29 〔平成25ヨ3466〕Alpha IT 債権仮差押え命令の申立て

2013-10-31 〔平成25ヨ3466〕仮差押え 執行

2013-11-25 〔平成25ワ31235〕提訴 原告:株式会社Alpha IT System / 被告:Revatron株式会社【124】

 

2014-01-27 【124】ジェイソン 代表取締役 辞任 

2014-01-29 〔平成25ワ31235〕第一回弁論

2014-02-06 〔平成26ワ2779〕原告:Revatron【124】/ 被告:Alpa IT 提訴

2014-02-?? 立行政法人情報通信研究機構にフィシオン・スーパーコンピューターを納品(HPより

2014-06-10 

2014-02-22 経産省 技術カタログに関するワ クショップ開催

2014-02-24 経産省 東電福島第一原発廃炉技術公募開始

2014-06-26 朝日新聞DIGITALに「世界最速・最小の8K4Kビデオエンコーダー製品」掲載(HPより

2014-03-09 経産省 東電福島第一原発廃炉技術公募 締め切り

2014-03-20 《雑誌》FACTA 4月号『中国Huaweiの「第五列」浸透』(FMブログ)

2014-04-07 〔平成26ワ2779〕永野亮 受任 

2014-04-17 〔平成26ワ2779〕永野亮 辞任

2014-05-07 〔平成26ワ2779〕野尻裕一 受任

2014-05-28 経産省 公募結果と技術カタログ掲載(一次公募の「遠隔操作・飛行型ビデオ偵察機器」にRevatron株式会社)

2014-06-10 《週刊現代》この人たち、信用できない——勉強はできても人間はできてません 顔と名前を全員公開!「おかしな判決」を書いた裁判官はこんなにいる(67

2014-06-12 文書毀棄罪で鈴木鉄治書記官を告訴(ブログ

2014-06-20 【124】発行済株式の総数 8681株 (資本金 3505万円)

2014-06-24 〔平成26ワ2779〕野尻裕一 辞任

2014-06-30 〔平成26ワ2779〕伊藤敬洋・池津学 受任 

 

2014-08-28 《産経新聞》『狙われた情報通信「三次元技術 中国腕ずく」』上(前半後半

2014-08-29 《産経新聞》『狙われた情報通信「三次元技術 中国腕ずく」』下(前半後半

2014-08-29 HUAWEI JAPAN「産経新聞の報道について

2014-10-17 【124】解散

2014-10-17 【526】設立「Revatron HD合同会社」(業務執行社員・代表社員:浅田麻衣子)[010003020526]

2014-11-12 【124】移転(中央区八丁堀4→中央区日本橋3)

2014-11-03 〔2014‑1‑SC‑058255〕Tekliumとジェイソン SunMan Engineering, Inc.から少額請求訴訟 却下?削除?

 

2015-01-31 〔平成27ワ2795〕原告Alpha IT / 被告Revatron HD合同会社(※【126】が債務を残したまま債権者に連絡もなく解散されたため、新会社【526】にも訴訟提起)

2015-03-03 〔平成26ワ2779〕伊藤敬洋・池津学 辞任

2015-03-13 〔2015‑1‑CV‑278885〕Tekliumとジェイソン SunMan Engineering, Inc.から少額請求訴訟(詳細不明)

2015-04-02 〔2015‑1‑CV‑278885〕Tekliumとジェイソン SunMan Engineering, Inc.に反訴?その他の契約訴訟

2015-04-29 【IRS】初回聴き取り調査  (ジェイソン&ジェシー)

2015-05-05 【IRS】ホーへ、2011~2013年までのRevatronに関するForm5471未提出を通知(資料

2015-06-15 〔平成25ワ31235〕藤井氏がジェイソンに対する訴えを取り下げ

2015-07-13 【IRS】ジェイソンの弁護士レイトン→キャンベル(IRS)へ手紙

2015-07-23 【IRS】ジェイソンらの非協力的な態度について話合い

2015-09-16 【MAI】Mai Logic 解散(解散賛成投票株式総数:5,979,733株)※2013より861,000株増(PDF)※資産は権利を有する者に分配(PDF

2015-10-01 【IRS】ジェイソンの’証人’保護プログラムについてFBIから確認可能かについてやりとり

2015-10-05 【IRS】10/20までにFBI保護プログラムの担当者の情報を要求するFAXを送信

2015-10-06 【IRS】ジェイソン弁護士→ジェイソン連絡 (IRSから10/20までに保護プログラムの担当者の情報を要求された)

2015-10-07 【IRS】ジェイソン弁護士 FBIフォースト捜査官と電話

2015-10-19 【IRS】ジェイソン弁護士へ連絡 ジェイソンが捜査に協力せず旅行中、期限を延長

2015-10-28 【IRS】ジェイソンから何の情報も得られず、日本に条約に基づく要求を開始

2015-11-26 【IRS】ジェイソン弁護士→ジェイソン FBIのジェイソン担当が捜査は打ち切ったからIRSの監査中止の必要なしと回答を伝える(FMブログ

2015-11-27 〔平成27年ワ19438〕原告 浅田麻衣子勝訴(一審のみ)対三菱UFJ 参考〔平成27年ヒ19438

2015-12-08 〔平成27年ヒ19438〕被告 三菱UFJ 控訴 (理由①法令解釈の誤り、②15万6927円の供託)

2015-12-08 〔平成27年ヒ19438〕原告(浅田)付帯控訴し、請求を100万円から1000万円に拡張 →その後原告敗訴

2015-12-28 タイヤに五寸釘(投稿1投稿2

2016-01-27 〔平成26ワ2779〕請求棄却 (Revatron敗訴) 

2016-02-03 【IRS】 召喚状

「ホーさんに私が彼の住居のドアに召喚状をテープで貼ったことを知らせてください」

2016-02-08 〔平成26ワ2779〕Revatron控訴〔平成28ネ1198〕

2016-02-16 【IRS】ジェイソン新弁護士→IRS「登記簿を渡したと思うが、ジェイソンはRevatronの所有権を持っていない」※【526】では取締役等になっていない

2016-02-25 【IRS】ジェイソン新弁護士→IRS「ジェイソンはRevatronに名前と技術を貸しただけ、日本にそんな口座は持っていない」

2016-03-03 【IRS】ジェイソン新弁護士→IRS ジェシーの2012年口座情報等を送付

2016-03-10 【IRS】ジェイソン新弁護士→IRS 「キャンベルがFBI捜査官John Davisonと会っていると情報を得た、確認したい」

2016-04-20 〔平成27年ワ20457〕棄却 ※仮差押決定が違法だとして裁判官(国)を訴えた裁判

2016-04-21 【IRS】ジェイソン新弁護士→IRSキャンベル「FBIの要請で捜査官John Davisonと会っているか確認したい」※FBIがジェイソンを裏切ったという陰謀論

2016-05-16 〔平成28年ワ648〕棄却 ※被告を詐欺罪で身柄を警察に引き渡せと訴え(民事)

2016-05-24 WEBサイトリニューアル(revatron-hd.com

2016-05-?? 【IRS】IRSの担当キャンベルが移動、オーテルが着任

2016-06-01 【860】設立「Revatron Holdings 株式会社」(資本金100万円・2000株)1株=1000円(登記の資本金は半分の推定)(代表取締役:浅田麻衣子)[010001176860]

2016-07-01 【860】発行済株式の総数 8380株(資本金419万円)(+6380株/+319万円)1株=1000円(登記の資本金は半分の推定)

2016-07-08 深田萌絵 藤井一良氏の戸籍謄本をブログにUP 

2016-07-11 【IRS】Atumの前取締役(Hui-Fang Yeh)から手紙「6%を超える株を持っていたことはないと証明」(※虚偽の可能性あり)

2016-07-19 台湾 会社法違反 逃亡し指名手配されていたジェイソンが時効の為、免訴判決

2016-08-05 【860】発行済株式の総数 8420株(資本金619万円)(+40株/+200万円)1株=10万円(登記の資本金は半分の推定)

2016-09-29 【IRS】Geneticware 1998~2012年までForm5471未提出を通知(資料

2016-09-29 【IRS】Pyramid Principles 2000~2012年Form5471未提出を通知(資料

2016-09-29 【IRS】Paramount Pride 2000~2012年Form5471未提出を通知(資料

2016-09-29 【IRS】Peak Picture 2000~2012年Form5471未提出を通知(資料

2016-10-03 【IRS】Atumの前取締役(Hui-Fang Yeh)から手紙 BVI4社がAtumの所有する会社だったと認める

2016-10-30 【860】第1回新株予約権発行 677株(1株10万円・2019-03-31まで)

 

2016-12-28 【860】発行済株式の総数 8690株(資本金1969万円)(+270株/+1350万円)1株=10万円(登記の資本金は半分の推定)

2017-01-11 【124】清算結了(代表清算人:浅田麻衣子)

2017-02-07 【860】社名変更「Revatron Holdings 株式会社」→「Revatron株式会社」

2017-03-07 〔平成27年ワ19438〕高裁判決 深田逆転敗訴(一審勝訴部分取消)(平成27年ネ6272/平成28年ネ1)

2017-03-31 【526】解散(清算人:浅田麻衣子)

2017-03-31 【860】第1回新株予約権全部行使(10万円×677株)※資本金としての登記は半分の5万×677と思われる 

2017-03-31 【860】発行済株式の総数 9367株(資本金5354万円)(+677株/+3385万円)1株=10万円(登記の資本金は半分の推定)

 

2017-11-03 【IRS】ジェイソンへParamount Pride、Atum、Mai Logicに召喚状を発行 ※召喚状は一般の任意調査に協力しない場合発行される

2017-11-07 【IRS】HusへParamount Pride、Atum、Mai Logic、East West Bankに召喚状を発行 ※召喚状は一般の任意調査に協力しない場合発行される

2017-11-20 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕ジェイソンら→IRS 召喚状取消しを求める訴訟

2017-12-21 〔平成28年ワ11906〕棄却 ※平成25年ヨ3466号(仮差押え決定)事件の決定を『無効』とする訴え

2017-12-22 【526】清算結了(清算人:浅田麻衣子)

2018-03-15 チャンネルくらら 特別番組「中華DNAを語る!」深田萌絵 内藤陽介 倉山満(動画 ※リンク先は「嫌がらせ、いじめ」のポリシー違反で削除済

2018-03-22 チャンネルくらら 特別番組「台湾と北朝鮮の知られざる関係~中華DNAを語る!」深田萌絵 内藤陽介 倉山満(動画 ※リンク先は視聴不可

2018-04-02 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕裁判所にケース管理書面が提出される

2018-04-04 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕ジェイソンら 修正版訴状を提出

2018-04-18 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕IRS側 ジェイソンらの主張に反論、ジェイソンらの税務を調査したオーテル陳述

2018-04-27 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕ジェイソンら IRS側の異議申し立てに回答弁護士陳述 浅田麻衣子による文書を提出

2018-05-04 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕裁判所 IRSとジェイソンら両側に追加説明を提出命令

2018-05-10 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕IRS側 追加説明とジェイソンらの税務調査をしたオーテルの追加陳述

2018-05-15 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕ジェイソンら 追加説明を提出

2018-05-16 【IRS】〔5:17-cv-06696-NC〕判決 ジェイソンら敗訴 「IRSの調査は問題ない、法廷は浅田麻衣子の陰謀論は信じない」、IRSへ召喚状一部修正要請

2018-05-29 チャンネルくらら 「岡本昇格見送り!?財務省人事介入なるか?安倍首相起死回生の一手!」山村明義・深田萌絵・倉山満(動画

2018-10-10 〔平成25ワ31235〕が〔平成27ワ2695〕と併合 (Alpha IT→Revatron【124】と【526】への裁判を併合)※以降〔平成25ワ31235〕と省略記載

2018-10-12 〔平成25ワ31235〕深田萌絵が期日呼び出し状の送達報告書を破る (解説動画

2018-10-16 【IRS】修正された召喚状を発行(召喚期限2018-11-14)※召喚状は一般の任意調査に協力しない場合発行される

2018-10-20 Revatorn 中国南昌市 世界VR展の『5G+VRフォーラム』にスピーカーとして登壇 (PDF資料

2018-10-25 〔平成25ワ31235〕深田萌絵 弁論分離上申(合同会社の審理を分離せよ)

2018-11-09 【IRS】ジェイソン新弁護士→IRS 情報開示要求 焦佑釣などの内部告発者から受け取った資料の開示を要求

2018-11-13 【IRS】ジェイソンら IRSからの新召喚状による文書の提出を拒否する

2018-11-14 【IRS】 裁判所に訴訟再開要請

2018-11-15 【IRS】IRS→ジェイソン弁護士 新召喚状執行の訴訟を起こす予定と返答

2018-11-26 【IRS】ジェイソンら 訴訟再開に反対

2018-12-06 Revatron 中国テンセントとケントンIoTとの戦略的パートナシップ締結を発表

2018-12-13 〔平成30行ウ557〕深田萌絵 行政訴訟 (仮差押無効請求事件) ケントンIoTと共同原告「日本政府が中国の発展を妨害した」八洲子解説

2018-12-20 【IRS】裁判所がIRS召喚状執行命令(2019-05-01までに執行)

2018-12-21 〔平成30行ウ557〕行政訴訟判決 却下

2019-01-17 《書籍》 ワック

 

2019-03-28 〔平成28年ワ43245〕却下 ※銭巍の産業スパイ活動による損害賠償請求事件

2019-04-05 Twitterでジェイソン失踪騒動ツイート(若い女性と心中をするなどの内容)→削除

2019-04-13 ジェイソンは単に米国に帰国していた、毒を盛られた事を示唆(ブログ

2019-04-17 ホワイトハウスへ嘆願書(署名数599) 「IRSがFBIと結託し中国に米国民の情報を販売している、マスタースパイの情報を要求してきた」

2019-05-01 【IRS】召喚状執行命令期限

2019-06-12 深田萌絵Twitterアカウント(@Fukadamoe)がアカウントロックされる 理由「個人情報の投稿を禁止するルールに違反

2019-07-19 〔平成25ワ31235〕弁論期日(延期されて開かれず

2019-07-25 《書籍》  ワック

 

2019-12-18 《書籍》 扶桑社

2020-01-03 「パナソニック買収の焦祐鈞がF35技術盗難事件に関連していた」(Twitter魚拓

2020-01-05 【Teklium】登記 Jason HoがCEOから退き、浅田麻衣子(CEO)とHSIUYING HSU(CFO)体制に

2020-01-17 「牛込警察が揉み消しに来た」と刑事告訴されたことを正当化(Twitter魚拓

2020-01-26 刑事告訴されたことを虚偽告訴と見せかける為、足立康史のツイートを捏造(Twitter魚拓

2020-02-14 「私はスパイを告発した罪で責められる。」と法務大臣へ上申書を書くよう煽動(Twitter魚拓

2020-05-14 《書籍》 宝島社

2020-06-10 【860】発行済株式の総数10,627株 (資本金6,404万円)(+1,260株/+1,050万円)1株=16666円?

2020-10-01 【Peak Picture】IRSへ支払い(Form5471 罰金2012年度分) 10,000ドル+小切手(50,000ドル分)

2020-10-13 深田萌絵Twitterアカウント(@Fukadamoe)凍結

理由「個人情報の投稿を禁止するルールに違反

 

2021-03-27 美鈴紙業 全焼 (ソース

2021-04-04 深田萌絵の話を信じた人が藤井厳喜氏を攻撃し始める(まとめ

2021-04-09 深田萌絵有料メルマガでブルームバーグ紙に書いていないTSMC陰謀論展開(note解説

2021-04-21 《出演》Vote Sangari「Jason Ho & Moe Fukada: Exposing CCP's Tech Spies, New Paradigms with Sargis Sangari EP #49」(日本語)

2021-04-28 深田萌絵の話を信じた田中太一が佐藤正久議員を名指しした怪文書をバラ撒く(まとめ

2021-04-29 《書籍》 扶桑社

2021-05-01 深田萌絵の影響を受けた田中太一が怪文書をバラ撒く(まとめ

2021-05-02 《深田萌絵TV》刑事告訴されたことを示唆「オウム事件並みの捜査」発言

2021-05-04 《出演》Vote Sangari「Jason Ho & Moe Fukada: Exposing CCP's Tech Spies, PART II, New Paradigms with Sargis Sangari EP #50

2021-05-06 《深田萌絵TV》「深田萌絵、罪状は、共謀罪だって!?」(動画

2021-06-04 足立康史 国会質疑 衆院内閣委員会(議事録動画

2021-06-07 《出演》NECSE「Jason Ho & Moe Fukada: Exposing CCP Tech Spies/IO JPN & US, New Paradigms with Sargis Sangari EP #55

 

2021-07-27 検察 取り調べ(?)支持者を数百人を集め演説(動画

2021-08-03 藤井一良氏への刑事告発「虚偽告訴、出入国管理及び難民認定法違反」 不起訴解説

2021-08-03 深田萌絵への刑事告訴「名誉棄損」 不起訴

2021-08-06 深田萌絵TV「東京地検からの書面公開!背乗り不起訴の理由は「なし」!?」

2021-08-20 《出演》CBN News「CBN NewsWatch AM: August 19, 2021

2021-08-21 《出演》CBN News「The Japanese Julian Assange? Journalist Moet Fukada Faces Prison After Revealing China Tech Theft※原田義昭出演

2021-08-24 《出演》Near East Center for Strategic EngagmentJPN Diet Member Yoshiaki Harada, & Moe Fukada: JPN’s Security, New Paradigms w/Sargis Sangari EP #66※原田義昭出演

2021-09-22 深田萌絵の手元に不起訴処分告知書が届く
2021-09-23 《出演》CBN New「The Global Lane - September 22, 2022

2021-09-24 深田萌絵TV 自身の不起訴処分について発信

2021-10-17 Hong Kong Freedom Beacon 香港自由燈塔イベントでポンペオ氏と記念撮影

2021-10-18 打倒習近平!!トランプ前大統領、中国サイバー兵器へ反撃準備!? 【深田萌絵TV】ポンペオチームとミーティング(動画魚拓

2021-10-20 ポンペオチームとの話、TSMCと経済安全保障 【深田萌絵TV】(動画魚拓

2021-10-25 深田萌絵「ポンペオと弊社CTOが話し合いの機会を頂きました。

2021-11-09 【Teklium】登記「発行可能株式数を8,000,000株に変更、発行済株式総数は1,000,000株」

2021-11-30 《出演》Near East Center for Strategic EngagmentJason Morgan & Moet Fukada: CCP MIL TECH & INDUSTL Espionage, New Paradigms w/Sargis Sangari EP #74※ジェイソンモーガン共演

 

2022-02-03 【Peak Picture】IRSへ支払い(Form5471 罰金2012年度分) 50,000ドル小切手をIRSが現金化?

2022-02-04 【IRS】ジェイソン IRSへPeak Pictureの60,000ドル(Form5471 罰金2012年度分)払い戻し請求の手紙送付

2022-02-08 〔平成25ワ31235〕 本人尋問(藤井一良、浅田麻衣子)(解説動画1, 2

2022-02-24 《出演》NTD  (新唐人テレビ)「中国共産党の台湾侵攻はロシア・ウクライナとは異なるものになるだろう

2022-02-27 《出演》Joe Pags「The Chinese Response to Russia -- What You Don't Know

2022-03-15 〔平成25ワ31235〕 証人尋問(ジェイソン・ホー)(解説動画

 

2022-04-05 「日本が韓国の支援を受け謎のロビイスト、ジェイソン・ホーをカリフォルニアに派遣」と記事

2022-04-18 【ロビィ】ジェイソン・ホー 改正外国代理人登録法に基づきロビィスト登録(PDF)

2022-04-18  【ロビィ】ロビィスト登録 Revatron株式会社(PDF)

2022-04-18 【ロビィ】ロビィスト登録 原田国際法律事務所(PDF)

2022-04-18 【ロビィ】ロビィスト登録 Jungwoo Co. Ltd. (PDF)

 宝島社

2022-05-11 《書籍》 宝島社

2022-05-25 【860】発行済株式の総数10,727株 (資本金7,904万円)(+100株/+1,000万円)1株=20万円?

2022-06-01 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕ジェイソン・ホー 藤井一良氏を提訴 (ジェイソン側弁護士 秋山)

2022-06-08 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕原告(ジェイソン)訴状訂正申立て

2022-06-17 〔平成25ワ31235〕 判決 1000万円+利息分支払い命令(解説動画判決内容)(後日被告控訴)

2022-06-24 《書籍》 清談社Publico

2022-07-11 《出演》Frank Clips「絶対の真実 インタビュー: ジェイソン・ホー - Teklium

2022-07-21 《出演》CBN News「中国が米国の半導体補助金を脅威とみなす可能性について

2022-08-04 《出演》ポッドキャスト「保守的なコマンドーのラジオ番組

2022-08-09 【IRS】〔Case No. 3:22-cv-04592-TLT〕ジェイソン・ホー(JIAN-CI HO) アメリカ合衆国を相手にIRSに対して支払った罰金$60Kの払い戻しを求める訴状提出

2022-08-14 《出演》ポッドキャスト「ジェイソン・ホー氏:米国に対する中国共産党の極端な脅威

2022-08-24 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕弁論準備手続き(1)

2022-09-10 韓国ソウル

2022-09-12 【IRS】〔Case No. 3:22-cv-04592-TLT〕修正版訴状 ※冒頭部、罰金の内訳表あり

2022-09-19 《出演》ポッドキャスト「世界的なチップ不足: それは何ですか、なぜ起こっているのでしょうか、そしていつ終わるのでしょうか?

2022-09-?? 深田萌絵ブログ IRS関連の記事削除

 

2022-09-26 ポッドキャスト「Gunther Guests - Sept. 26th - Sept. 30th

2022-09-30 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕弁論準備手続き(2)

2022-10-13 〔令和4ネ822〕 元〔平成25ワ31235〕控訴審第1回 (控訴内容解説動画) 

2022-10-27 《出演》CBN News「誕生しつつある独裁者:米国に対する中国の危険な挑戦short Youtube

2022-10-28 《出演》CBN News「CBN NewsWatch AM: October 28, 2022

2022-11-11 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕弁論準備手続き(3)

2022-11-15 《出演》AMPニュース「マネーロンダリングとジェイソン・ホーとクリス・ポールへの影響 | MSOM エピソード 621

2022-11-16 《出演》The Joe Messina Show「ゲストホスト ウィスキー・デイブ - バイデン vs 習近平?

2022-11-26 【ロビィ】ジェイソン・ホー 外国代理人登録の代理人をFrederick R. Guy → リチャード・H.L.・マーシャルに変更 

2022-12-05 元NSAリチャード・マーシャル来日

2022-12-06 マーシャル会見 @衆議院第二議員会館(NHK・産経新聞・フジ平井文夫・Hanada)

2022-12-06 面会 片山さつき(参議院議員・自民党) 須藤元気(参議院議員・無所属) 松田まなぶ(参政党代表)

2022-12-06 産経記事「日米の協力関係が重要」 経済安保の米専門家が会見

2022-12-06 NHK記事 米NSA元高官 “日米で経済安全保障を強化 中国に対抗すべき”

2022-12-07 〔令和4ネ822〕 元〔平成25ワ31235〕 控訴棄却 (解説動画

2022-12-07 講演「米NSA元高官が語る日米経済安全保障と産業の未来」@参議院議員会館

2022-12-07 面会 萩生田光一(衆議院議員・自民党政調会長)

2022-12-09 自民党麻生派「士公会」総会訪問 麻生太郎(衆議院議員・自民党副総裁)と写真撮影 ※原田義昭の紹介

2022-12-09 会合 日本会議福岡・松尾新吾会長(九州電力特別顧問)

2022-12-11 萩生田光一から妨害があったと配信(動画削除・再生可魚拓)(※真相は萩生田氏の声明を確認)

2022-12-11~17 韓国訪問

2022-12-15 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕弁論準備手続き(4)

2023-01-06 【Teklium】登記 役員交代 JIANCI HO(CEO)、MAIKO ASADA(CFO)、HSIUYING HSU(Secretary)※Jason HoではなくJianch Ho名義

 

2023-01-23~ 深田萌絵ブログ 記事全削除 (魚拓一覧)  

 

2023-01-26 【IRS】〔Case No. 3:22-cv-04592-TLT〕ジェイソン・ホーが取り下げ

2023-02-14 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕弁論準備手続き(5)(解説動画

2023-02-15 深田萌絵TV内で「F氏が呉思国と認めた」と中国籍であるかのように発信

2023-03-09 〔令和5年ワ5838〕深田萌絵→足立康史 提訴 

2023-03-16 《出演》Counter Culture Mom「ジェイソン・ホー氏が共産主義中国の技術兵器と驚くべき千年の歴史を解説(※04:27~「俺は日本の副総理のコンサルタント」発言)

2023-04-04 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕弁論準備手続き(6)

2023-05-15 【vs足立康史】〔令和5年ワ5838〕第一回(解説動画

2023-05-17 萩生田光一(衆議院議員・自民党政調会長)の誹謗中傷ビラ作成、ばら撒き煽動

 

2023-05-20 福岡講演 日本会議「九州の危機!!国民の血税が中国共産党の巨大拠点に!?」TSMCデマパンフレットとクリアファイルあり(参考1、)

2023-05-21 熊本講演 「TSMC、半導体工場汚染の実態、隠蔽された電力問題と環境汚染」

2023-05-21 八王子で萩生田光一の誹謗中傷ビラばら撒き 有料参加券 

2023-05-25 自民党から警告文到着について配信 

2023-05-26 自民党岸田総裁へ内容証明郵便発送

2023-05-28 八王子 萩生田氏への新誹謗中傷ビラ配り

2023-05-30 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕 弁論準備手続き(7)(解説動画

2023-05-31 深田萌絵 Tiktok開始(7)

2023-06-01 【深田vs自民党】〔令和5年ワ13824〕提訴(まとめ動画

2023-06-02 深田萌絵 自民党・岸田総裁を訴えたと発言

2023-06-04 八王子、南大沢でビラ配り

2023-06-05 萩生田光一事務所「SNS・ネット上での誹謗中傷行為について」声明

2023-06-18 【リユーザブル】深田「提携先が開発中の高高度エアプラットフォーム(HAP)」(画像センシング展感想

2023-06-22 【深田vs足立康史】〔令和5年ワ5838〕第二回(足立氏側の主張・解説動画)、地裁前でジェイソン「米議会に持っていく」と発言動画

 

2023-07-05 ≪ホー→萩生田氏≫お手紙(参考

2023-07-14 ≪萩生田氏→ホー≫お手紙お返事(参考

2023-07-18 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕原告調査嘱託 (解説動画

2023-07-25 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕弁論準備手続き(8)(解説動画

2023-08-01 【ロビィ】Jungwoo Co. Ltd.がホーの外国人プリンシパルを外れる

2023-08-01 【ロビィ】原田国際法律事務所がホーの外国人プリンシパルを外れる 

2023-09-06 【深田vs自民党】〔令和5年ワ13824〕期日取り消し(まとめ動画

2023-09-07 【ロビィ】Frederick R. Guyとの契約解除、対IRS明記

2023-09-12 【深田vs足立康史】〔令和5年ワ5838〕第三回(解説動画

2023-09-19 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕弁論準備手続き(9)

2023-10-06 【ロビィ】4月30日までの6ヶ月間、代理人活動をしていないと報告

2023-10-13 【元気】深田萌絵が「女子トイレ~」の請願を渡す

2023-10-23 【元気】参議院内閣委員会で須藤元気紹介で請願が受理

2023-10-30 《書籍》 かや書房

2023-11-16 【深田vs自民党】〔令和5年ワ13824〕 第一回口頭弁論(まとめ動画

2023-11-28 【ロビィ】Jungwoo、原田国際法律事務所→OUT 権寧海→IN

2023-12-29 【ロビィ】Frederick R. Guyが再び登録される

2024-01-06 「国民の声を政府に届ける会」請願サイト開設(魚拓

2024-01-19 【深田vs自民党】〔令和5年ワ13824〕 第二回口頭弁論(まとめ動画

2024-01-23 【ロビィ】浅田麻衣子、須藤元気 追加

2024-01-25 【元気】政治団体 須藤元気『僕らの未来』後援会 設立 代表・会計責任者 浅田麻衣子

2024-01-30 【ロビィ】Frederick R. Guyとの関係解消、Gabriel Cohan弁護士登録(※原文はGabriel Cohen)

2024-01-24 【株式会社GMI】プライバシーポリシー制定

2024-02-27 【ロビィ2】米国上院ロビー活動登録(ロビィスト:WILLIAM A. COHAN, P.C.)(登録情報

2024-02-29 【元気】政治団体 須藤元気「僕らの未来」後援会 に名称変更

2024-03-08 【深田vs自民党】〔令和5年ワ13824〕 第三回口頭弁論(まとめ動画

2024-03-13 【IRS】新規裁判Case24-CV-01538〕ホー Peak Pictureへの罰金$60Kを支払ったが、その払い戻しと陪審裁判を求める(参考

2024-04-03 サブチャンネル 「世間話チャンネル」(元「ヤバい話チャンネル」)工作中(動画ほぼ全部削除)

2024-04-15 【IRS】「通知書CP508C」が送付される(重大な滞納状態による警告書・パスポート無効等の措置も可)

2024-04-15 「国民の声を政府に届ける会」 政治団体届出(官報 号外 第220号 70頁

2024-04-16 【元気】須藤元気 衆院東京15区補選 告示(出馬・参議院議員自動失職)

2024-04-19 【IRS】〔Case24-CV-02410〕ホーが「通知書CP508C」の無効を求める裁判→8月に認められる

2024-04-19 【ロビィ2】上院ロビー活動報告(報告書)10,000ドル

2024-04-23 【深田vs足立康史】〔令和5年ワ5838〕判決(深田勝訴)(動画判決内容)→足立氏控訴

2024-04-28 【元気】須藤元気 衆院東京15区補選 落選

2024-04-30 【ロビィ】外国代理人活動終了

2024-04-26 足立康史 国会質疑 衆院厚労委員会(議事録動画

2024-05-10 【深田vs自民党】〔令和5年ワ13824〕 判決「請求棄却」(まとめ動画

2024-06-25 【IRS】 事件管理会議(Jon S. Tigar裁判官)(参考

2024-05-28 【IRS】〔Case24-CV-01538〕米国(IRS)が答弁書 払い戻し要求を退けた(資料

2024-06-05 【深田萌絵TV】「最近カーボン素材半導体の研究をされているところを見に行った」(参考

2024-06-27 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕被告(藤井氏)準備書面(動画

 

2024-07-10 【元気】政治団体 須藤元気「僕らの未来後援会」解散

2024-07-19 【ロビィ2】上院ロビー活動報告(報告書)10,000ドル

2024-07-20 【カーボン】米技術者が語る『半導体戦争と第三次世界大戦』(Peatix参考

2024-07-31 【IRS】〔Case24-CV-01538〕IRSから反訴される(資料

2024-08-14 【カーボン】Nantero CNT機材オークション開始

2024-08-16 【カーボン】Nantero CNT機材オークション終了

2024-08-21 【ドバイ】ドバイ渡航

2024-08-26

2024-08-23 【IRS】〔Case24-CV-01538〕反訴に対するホーの抗弁提出(資料

2024-09-12 【IRS】〔Case24-CV-01538〕ホー 弁護士を変更(Betty J. Williams & Michael W. Pearson→John M. Colvin)(資料

2024-09-20 【カーボン】Nantero 事業終了?(登録代理人辞任・登録事務所住所も廃止)Nantero提出書類一覧

2024-09-22 政治団体「国民の声を政府に届ける会」に寄付要請(Youtube

2024-10-15 【元気】衆議院議員総選挙 出馬

2024-10-15 「国民の声を政府に届ける会」住所移動(官報 号外 第40号 131頁

2024-10-15 【Teklium】自社サイトにCNT、Nantero関連記事を投稿(参考

2024-10-18 【国連女子差別撤廃委員会】深田、萩生田氏の名前を出す(動画文字起こし

2024-10-21 【ロビィ2】上院ロビー活動報告(報告書)30,000ドル

2024-10-25 【ホーvs萩生田氏】提訴(資料

2024-10-27 【元気】衆議院議員総選挙 落選

2024-11-09 【IRS】〔Case24-CV-01538〕ホーの弁護士ベティウィリアムズ、Michael Warren Pearsonが辞任

2024-12-02 【IRS】〔Case24-CV-01538〕陪審裁判となり裁判の期限延長が認められる(約1年程延長)(資料

2024-12-04 【カーボン】深田萌絵★技術発表会 量子通信エミュレータ 防衛力向上と産業成長の未来(Peatix参考

2024-12-10 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕本人尋問(藤井氏)(動画

2024-12-12 【ホーvs萩生田氏】期日取消

2025-01-01 【リユーザブル】FBで「リユーザブルチップの開発を継続するには莫大な投資が必要で…」

2025-01-16 深田萌絵「FBIの捜査が来た」国際詐欺集団で投資詐欺、2000億円をマネロンしている容疑で日本政府と連携をしている?(動画資料

2025-01-20 【ロビィ2】上院ロビー活動報告(報告書)20,000ドル

2025-03-03 【ホーvs藤井氏】〔令和4年ワ13347〕判決 藤井氏勝訴(棄却)(動画

2025-03-10 【深田vs足立康史】清水弁護士家族ノロウイルス感染で延期

2025-03-24 【ホーvs萩生田氏】ホー側、「名誉棄損」の主張を撤回し「侮辱」に絞る

2025-04-06 「国民の声を政府に届ける会」収支報告(Youtube / note

2025-04-21 【ロビィ2】上院ロビー活動報告(報告書)30,000ドル

2025-05-14 【Teklium】メリーランドに法人設立(資料

2025-05-19 【深田vs足立康史】控訴審 口頭弁論双方の主張読み上げ(次回判決)(足立氏控訴理由書動画)(深田答弁書

 

2025-05-29 【萩生田氏→深田】刑事告訴(名誉棄損)され、八王子警察から電話(動画

2025-05-29 【萩生田氏→深田】刑事告訴について、深田「八王子で衆院選出馬を決めたら選挙妨害された」(動画

2025-05-29 【萩生田事務所】度重なる誹謗中傷で告訴状提出したと発表(ポスト

2025-05-30 【萩生田氏→深田】刑事告訴は名誉棄損ではなく「内乱罪」だと主張(元警察官と米国情報筋w)(動画

2025-05-31 【萩生田事務所】「内乱罪ではなく名誉棄損です」(ポスト

 

2025-06-01 八王子駅北口で街頭演説→八王子警察署(レポート記事

2025-06-02 【ロビィ2】上院ロビー活動終了(報告書) ※合計10万ドル出費

2025-06-11 画像センシング展 講演 リアルタイム動画伝送ソリューション (イベントサイト講演1)

2025-06-13 画像センシング展 講演 リアルタイム動画伝送ソリューション(イベントサイト講演2

2025-07-03 アクセアにパネルの受理番号を消されたと被害者仕草

2025-07-03 八王子警察に出頭 八王子駅北口で街頭演説(藤村あきこの応援の体)→八王子警察署、萩生田氏への刑事告発を煽動

2025-07-16 【IRS】〔Case24-CV-01538〕ホーの弁護士交代 ウィリアム・A・コーハン解任、マシュー・D・カールソン弁護士が着任(参考

2025-07-31 【IRS】〔Case24-CV-01538〕8月4日に予定されていたZoom会議が11月8日に延期(参考

2025-08-04 【深田vs足立康史】控訴審判決 深田萌絵逆転敗訴(1審東京地裁判決を取り消し、深田側の請求を棄却)(報道判決文

 

2025-08-17 【IRS】聴き取り?(deposition @D.C .と思われる)(書き起こし

 

 

2025-09-26 【SEC?】「今朝米カリフォルニアの会社の方に召喚状がきた」(動画・書き起こし)

2025-09-27 【SEC】ホーが韓国→日本へ戻る、ホーの内縁の妻、徐秀瑩(ジェシー)へSEC(米国の証券取引委員会)から召喚状(?)、焦佑釣から刑事告訴された(?)(動画書き起こし

2025-09-28 徐秀瑩(ジェシー)来日→【横浜講演】に登壇(講演会

2025-09-28 【SEC】ホーの内縁の妻、徐秀瑩(ジェシー)の自宅に警察が逮捕状をもってきた(真偽不明情報

 

2025-10-02 ペライチがお金を出さない、Peatixがイベント削除要請(オリジナル街宣車を作ろうイベント)(動画・)

2025-10-02 【ホーvs萩生田氏】判決 請求棄却(ホー敗訴)(内容解説動画解説note

2025-11-29  【築地警察】深田萌絵出頭 警察署前で大騒ぎの後、事情聴取中に気分が悪いと救急車を呼ぶ(動画

 

2026-01-06 徐一族 汉荣房地产开发(上海)有限公司 解散 91310000739003015F

 

 

 

 

Tekliumがメリーランドに支社?

 

2025-05-14 Teklium メリーランド法人登録

 

Teklium_Maryland_20250514

テクリウム_メリーランド_20250514

部門ID番号:F26059956
会社名:テクリウム株式会社
本社所在地:2880 ザンカーロード スイート 203
サンノゼ CA 95134
常駐エージェント:デーモン・プライス
3489 ダウニングコート
アダムスタウン MD 21710
状態:法人化
良好な状態:この事業は健全な状態にあります
事業形態:外国法人
事業者コード:03 通常業務 - 株式
設立/登録日:2025年5月14日
形成状態:カリフォルニア州
在庫状況:ストック
クローズステータス:該当なし

 

【ソース】

 ■Maryland.gov 

https://egov.maryland.gov/businessexpress

「Teklium」で検索

■bizapedia

https://www.bizapedia.com/md/teklium-inc.html

ジェイソン・ホーによる外国代理人登録(FARA)

 

外国代理人登録法(FARA)とは

https://www.justice.gov/nsd-fara

外国代理人登録法(FARA)は1938年に制定された。FARAは、政治活動やその他の活動に従事する外国人の代理人に対し、外国人本人との関係や、その活動を支援するための活動、収入、支出を定期的に公開することを義務付けている。 必要な情報の開示により、政府および米国民は、外国代理人としての機能に照らして、そのような人物の活動を評価しやすくなる。国家安全保障局NSD)の防諜・輸出管理部(CES)のFARAユニットは、FARAの管理と執行を担当している。

 

 

以前の記事でも紹介していましたが、

yascosan.hatenablog.com

この記事では外国代理人登録(ロビイスト登録)についての動向をまとめます。

 

ジェイソン・ホーによる外国代理人登録

https://efile.fara.gov/ords/fara/f?p=1235:10

[7109]と入力し、検索

 

■2022-04-18 最初の登録手続き

登録声明(ジェイソン・ホー)https://efile.fara.gov/docs/7109-Registration-Statement-20220418-1.pdf

Frederick R. Guy https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20220418-2.pdf

 

原田国際法律事務所(原田義昭) https://efile.fara.gov/docs/7109-Exhibit-AB-20220418-1.pdf

8. 上記の合意または了解の性質および履行方法について十分に記述すること。
無報酬。登録者は、新しい半導体供給の開発等を通じて日韓関係の改善を進めるという相互の利益のために無償で支援する。
登録者とプリンシパルは、国際的な半導体産業における競争等を発展させるという同じ利益を有している。

9.登録者が上記の外国の代表者のために従事する、または従事することを提案する活動について完全に記述する。
韓国と日本の間の技術開発および官民関係の発展。
チップ不足と半導体の懸念、および両者を取り巻くエコシステムに関する助言。

10. 上記外国元本に代わって行う活動には、法第l条(o)に定義される政治活動が含まれるか。
はい
はい」の場合、そのような政治活動のすべてについて、特に、影響を及ぼすべき関係、利益、または政策と、その目的を達成するために採用される手段を示して説明してください。回答には、ロビー活動、プロモーション、認知度管理、広報活動、経済開発、情報資料の作成と配布を含むが、これらに限定されない。
主な活動は、CCP関連企業と競合する半導体およびインターネット技術の創造と開発である。登録者は、ロビー活動、プロモーション、パーセプション・マネジメント、広報活動、経済開発、情報資料の作成・配布、国際的指導者への陳情などに従事する。

Revatron株式会社(原田義昭サイン) https://efile.fara.gov/docs/7109-Exhibit-AB-20220418-2.pdf

8. 上記の合意または了解の性質および履行方法を完全に記述すること。
登録者は、あらゆる合法的なビジネスおよび政治的手段により、本人を宣伝することに同意する。この契約は無期限であり、登録者に支払いは行われないが、将来合意される可能性がある。

9.登録者が上記外国人代表者のために従事する、または従事することを提案する活動を完全に記述する。
技術開発および日本、韓国、および可能なすべての地域におけるそれらのプロモーション。同社は、中国共産党が支配するような独占企業と競合する技術を開発しており、登録者は、中国共産党と提携および/または中国共産党が支配する企業に実行可能な代替手段を提供するエコシステムと技術を開発するために、あらゆる事業活動および政治活動に従事する。

10. 上記外国法人のために行う活動には、法第l条(o)に定義される政治活動が含まれますか。
はい 
「はい」の場合、そのような政治活動のすべてについて、特に、影響を与えるべき関係、利益、または政策と、この目的を達成するために採用される手段を示して説明してください。この回答には、ロビー活動、宣伝活動、認知度管理、広報活動、経済開発、情報資料の作成と配布を含むが、これらに限定されない。
登録者は、半導体産業とインターネット産業における自由で公正な競争の利益を促進するために、請願活動、広報活動、経済開発、ロビー活動、宣伝活動、認識管理、情報資料の準備と配布などを含むがこれらに限定されないあらゆる種類の政治活動に従事する。

Jungwoo Co. Ltd.(原田義昭サイン)https://efile.fara.gov/docs/7109-Exhibit-AB-20220418-3.pdf

8. 上記の契約または了解事項の性質および履行方法について十分に説明してください。
競争力のある新しい半導体技術の開発を目的としたコンサルティング。日本、韓国、その他の国々間の国際関係改善のための関係構築。ネットワークおよびあらゆる合法的手段を通じたロビー活動および経済発展。

9.登録者が上記外国の主たる事業者のために行う、または行うことを提案する活動を完全に記述すること。
半導体技術およびソフトウェアの創造と開発。中国共産党系の独占企業に対抗するための半導体技術の推進。
上記活動のための国際協力の推進。

10. 上記外国元本に代わって行う活動には、法第l条(o)に定義される政治活動が含まれるか。
はい
「はい」の場合、そのような政治活動のすべてについて、特に、影響を及ぼすべき関係、利益、または政策と、その目的を達成するために採用される手段を示して説明してください。回答には、ロビー活動、プロモーション、認知度管理、広報活動、経済開発、情報資料の作成と配布を含むが、これらに限定されない。
主な活動は、CCP関連企業と競合する半導体およびインターネット技術の創造と開発である。登録者は、ロビー活動、プロモーション、パーセプション・マネジメント、広報活動、経済開発、情報資料の作成・配布、国際的指導者への陳情などに従事する。

■2022-11-29 ジェイソンの代理人がリチャード・H.L.・マーシャルに交代

【変更】

https://efile.fara.gov/docs/7109-Amendment-20221129-1.pdf

Frederick R Guyは、Jason Ho氏自身の他の事業への関心を追求するため、同氏の代理人から退いた。

ガイ氏は、ホー氏の同意を得て、ホー氏から私リチャード・H・L・マーシャルへの必要な代理権移行を支持しました。
移行期間は2022年5月初旬に始まり、2022年9月下旬に終了しました。

以前のShort Form Personの名前:Mr. Frederick R. Guy
現在のShort Form Personの名前:Mr. Richard H.L. Marshall

 

■2023-09-07 Frederick R. Guyとの契約解除、対IRS明記

【ショートフォーム】

Revatron株式会社 https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20230907-4.pdf

マーシャルはRevatronではなくTekliumuから報酬を受けている 

 

Revatron株式会社 https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20230907-6.pdf

Frederick R. GuyはRevatron(FP)にサービス提供するジェイソンにサービスを提供し、ジェイソンから報酬を得た、Revatronにサービス提供した事実はない

 

原田国際法律事務所 https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20230907-8.pdf

マーシャルはHo氏の代理人であり、Tekliumから報酬を得ているだけである。

 

原田国際法律事務所 https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20230907-10.pdf

Mr.GuyはHo氏の代理人であり、Tekliumから報酬を得ているだけである。

 

Jungwoo Co. Ltd.  https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20230907-12.pdf

Mr.GuyはHo氏の代理人であり、その報酬はテクリウムから支払われている。

 

Jungwoo Co. Ltd.  https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20230907-14.pdf

マーシャルはHo氏の代理人であり、Tekliumから報酬を得ているだけである。

 

【補足説明】

2022年10月31日までの6ヶ月間の報告

https://efile.fara.gov/docs/7109-Supplemental-Statement-20230907-1.pdf

=2022年10月31日までの6ヶ月間の報告=

2022-08-31 Frederick R. Guyとの契約解除

ジェイソン・ホーの対IRS活動の為の登録の模様

 

13. 上記の活動に加えて、もしあれば、登録者は、登録者の外国プリンシパルに利益をもたらす活動に従事し、または自己のためにサービスを提供しましたか。

はい 

 

Jungwoo Co. Ltd.
登録者は、FPの予想される活動を制限し、遅延させたあるIRSの決定の負担を軽減するために、法的およびその他の活動に従事した。

 

原田国際法律事務所
IRSの決定により、FPとの活動が制限され、その活動が遅れたため、その負担を軽減するため、法律活動等を行った。

 

株式会社レバトロン
登録者は、FPとの予想される活動の追求を後退させた負担を強いるIRSの決定を覆すために、法的およびその他の活動を追求した。

 

原田~、Revatron、Jungwooは、報酬はTekliumuから受けていると申告

目的の活動はまだ行っていないと報告

 

■2023-10-06 当該期間中、代理人活動をしていないと報告

【補足説明】

https://efile.fara.gov/docs/7109-Supplemental-Statement-20231006-2.pdf

2023年4月30日までの6ヶ月間の報告

FP(Revatron株式会社、原田国際法律事務所、Jungwoo Co. Ltd.)の代理人としての活動はない。

FARAの対象となる活動に対する報酬を受領しておらず、むしろ、原登録に記載されたとおり、記載されたFPと共通の目的の下に協働して行動しており、いかなる場合においても、FPのためにいかなる活動も行っていないため。

 

■2023-11-28 Jungwoo、原田国際法律事務所→OUT 権寧海→IN

【修正】

https://efile.fara.gov/docs/7109-Amendment-20231128-2.pdf

FPに韓国のKWON YOUNG-HAEが追加。(2023-10-25)

 

https://efile.fara.gov/docs/7109-Amendment-20231128-3.pdf

2023-08-01付で、ホーのFPであるJungwoo Co. Ltd(韓国)の外国代理人の役割を終了

 

https://efile.fara.gov/docs/7109-Amendment-20231128-4.pdf

2023-08-01付で、ホーのFPである原田国際法律事務所(日本)の外国代理人の役割を終了

 

【ショートフォーム】

権寧海(KWON YOUNG-HAE) https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20231128-16.pdf

ファーウェイやTSMCなどとの競争をさらに激化させるようなビジネス交渉や方針策定を行う。

現在、ビジネスコンサルタントとしてJV交渉に従事

FPとホー氏は新規事業に関するJV契約の交渉を行っており、報酬はホー氏の雇用主であるTeklium, Inc.からの収入となる。

 

JV=ジョイントベンチャー?合弁契約?

 

別紙

権寧海 https://efile.fara.gov/docs/7109-Exhibit-AB-20231128-4.pdf

半導体・通信業界における中国共産党の活動、および中国共産党関連企業や影響を受けた企業とビジネスを行うことで生じるリスクについての認識を広める。危険な企業に代わるビジネスチャンスを開拓している。」

 

「登録者は、共産主義や関連する影響のない国で開発中の半導体、通信、その他の新規事業を促進するため、ビジネスリーダーや政治リーダーとのコミュニケーションや会合に従事する。」

 

「今後決定される活動には、中国共産党および関連組織の支配下または影響下にある者が現在支配している半導体、通信、その他の新規事業への支援を呼びかけることも含まれる。上記の質問および登録されたFPの当初の登録に記載されたすべての活動は、その他のロビー活動、広報活動、出版、インタビュー、情報発信などとともに行われる。」

 

■2023-12-29 Frederick R. Guyが再びIN

【ショートフォーム】

https://efile.fara.gov/docs/7109-Short-Form-20231229-18.pdf

Frederick R. Guyが再登録される。

登録者Jason Hoの弁護士

「登録者を支援する為にRevatronにもサービスを提供する」

「私は、ジェイソン・ホー氏と彼の会社であるTeklium, Inc.に一般的な法的サービスを提供しています。他に申請する方法がないようなので、FPと提携しているのはホー氏の弁護士としての立場のみです。私はいかなるFPの代理人でもありません。」

 

【補足説明】

https://efile.fara.gov/docs/7109-Supplemental-Statement-20231229-3.pdf

Frederick R. Guy→Revatronに弁護士としてのサービスを提供

 

 

■2024-01-23 浅田麻衣子須藤元気 IN

【変更】

https://efile.fara.gov/docs/7109-Amendment-20240123-6.pdf

「現在、登録FP RevetronにFPとして雇用されている個人を追加します。
外国人プリンシパル浅田麻衣子氏(日本)」を登録する」

 

https://efile.fara.gov/docs/7109-Amendment-20240123-7.pdf

「外国人プリンシパルを追加します。
外国人プリンシパル須藤元気氏(日本)」を登録します。」

 

【別紙】

浅田麻衣子 https://efile.fara.gov/docs/7109-Exhibit-AB-20240123-5.pdf

現在登録されているFP RevetronのCEOです。

CEO が取締役会によって監督される限りにおいて、FP Revetron によって監督される。
CEO が取締役会によって監督される限りにおいて、FP Revetron によって監督される。
CEO が取締役会によって管理されている限りにおいて、FP レヴェトロンによって管理されている。
出資されていないが、FP Revetronに雇用されている。
FP Revetronから経費の一部を補助されている。

「Revetron のため、そして登録者のために記載されたすべてのもの。中国共産党の影響を受け、管理されている半導体企業に反対するあらゆる種類の政治的、経済的発展活動。記載された目的を支援するためのあらゆる種類の資料の情報配信および出版。これには、インタビュー、記事、書籍、あらゆる種類のメディアが含まれますが、これらに限定されるものではありません。」

「登録者とFPは、ファーウェイおよび中国共産党の影響を受け、管理されている他の半導体企業に対する競合他社への支援を展開するために協力してきました。また、中国共産党に支配され、または中国共産党と提携している半導体企業がもたらす経済的および安全保障上のリスクについて、公務員および一般市民の認識を高めるため、あらゆる種類の請願書や通信を作成する。」

 

須藤元気 https://efile.fara.gov/docs/7109-Exhibit-AB-20240123-6.pdf

彼は日本の参議院議員である。

「ファーウェイをはじめとする中国共産党の関連・支配企業が半導体・通信業界で競争を排除することを防ぐという共通の利害があるだけで、そのような条件はない。」

「登録者は、ファーウェイおよびその他の中国共産党の関連会社や支配下にある会社の活動や、そのような活動が経済および国家安全保障にもたらすリスクについて、FPが米国の適切な政府関係者やその他の人々に情報を提供することを支援することを提案する。」

「登録者は、上記のすべての政治活動および当初の申請書に記載されたすべての政治活動に従事する。」

■2024-01-31 Frederick R. Guy→OUT Gabriel Cohen→IN

https://efile.fara.gov/docs/7109-Amendment-20240131-8.pdf

https://efile.fara.gov/docs/7109-Amendment-20240131-8.pdf

2024-01-30 FREDERICK R GUY SR.は、外国プリンシパルとの関係を解消した:

株式会社レバトロン (日本)との関係を解消した。

 

FREDERICK R GUY SR.は2024年01月30日をもって登録者(Ho)との関係を解消した。

 

Guy氏とJason Hoは、Guy氏が他の事業にフルタイムで専念できるよう、弁護士とクライアントの関係を解消する。

 Ho氏はGuy氏の後任として Gabriel Cohen弁護士を起用しました。

Guy氏は今後、Ho氏および本登録に関連するいかなる外国プリンシパルとも関係を持ちません。

 

■2024-05-30 04-30にホーの外国代理人活動終了の模様

https://efile.fara.gov/docs/7109-Supplemental-Statement-20240530-6.pdf

https://efile.fara.gov/docs/7109-Supplemental-Statement-20240530-6.pdf

 

7.この6ヶ月の報告期間中に、登録者の外国プリンシパルとの関係は終了しましたか。

2024-04-30 Revatron Co., Ltd.
2024-04-30 Mr. Kwon Young-Hae
2024-04-30 Ms. Mai ko Asada
2024-04-30 Mr. Genki Sudo

 

アメリカ合衆国上院ロビー活動

外国代理人登録(FARA)とは別に、

米国の上院ロビー活動の報告Webサイトにて、Tekliumがある弁護士のクライアントとして登録されていることが確認されました。

 

ロビィストは、ガブリエル・コーハンウィリアム・コーハン

FARA(外国代理人登録)に、2024年1月31日にジェイソン・ホーの弁護士として登場している。

 

2024年2月27日からTekliumをクライアントとした米国上院でのロビー活動を開始し、FARAでの活動は4月に終了させた模様。

 

このウィリアム・A・コーハン事務所は、IRS裁判(裁判員裁判)でジェイソン・ホー側の協力をしている。

 

クライアント「Teklium」で検索します。

https://lda.senate.gov/filings/public/filing/search/

「クライアント」欄に「Teklium」と入力し、検索

 

アメリカ合衆国上院ロビー活動の「Teklium」検索結果

 

 

4つの【General issue area code】について、

【顧客の法的権利に関するコミュニケーション】のために、DOJ(米国司法省)に対して、ロビー活動の登録をしていた模様。


SCI:Science / Technology / Research & Development (科学技術研究開発) 

HOM:Homeland Security(国土安全保障)

DEF:Defense(防衛)

TAX:Tax(税金)

 

2024年2月27日に登録され、2025年6月2日には活動を終了している。

 

2025年6月2日の報告書

https://lda.senate.gov/filings/public/filing/f171526c-1f0c-4c04-9808-af6e1ce941e5/print/

 

 

 

IRS 関連資料置き場

 

IRS裁判詳細

ジェイソン・ホー vs.IRSの裁判は3度提訴されている。

詳細は、以下のブログ記事を参照

 

1回目(2017~)

【3】 IRS裁判 2017 | マイケル・コー(仮) 本人非公式ノンポリ⭐︎ブログ

https://fc2blog4gsa991s.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

 

2回目(2022~)

【4】IRS裁判 2022 | マイケル・コー(仮) 本人非公式ノンポリ⭐︎ブログ

https://fc2blog4gsa991s.blog.fc2.com/blog-entry-192.html

 

3回目(2024~現在進行形)

 

番外編(パスポート無効取消請求)

【5】 IRS裁判 2024 [パスポート通知CP508C取り消し請求 裁判] (原告:ホー)

https://fc2blog4gsa991s.blog.fc2.com/blog-entry-242.html

 

 

 

関連資料画像

 

IRSからの召喚状と思われる書類

削除された動画「FBIによる解放軍テロ活動隠ぺいビデオ告発状 分割バージョン2/2」より

 

 

Revatron税務申告書

「2000億円を貸したと通報された」とする主張の資料(Rrvatronの税務申告書)

 

「通報者が提出した」としているRevatronの税務申告書

深田とジェイソンはIRSへの通報者を焦佑釣氏と藤井氏と断定しているようであるが、

通報者がいてIRSが動いたという明確な情報はない。

(私は、ジェシー所有の自宅の購入や売却等でIRSの目についた可能性を疑っている)

 

「¥2000 billion ×1%×55days/365days」

【200billion】をもって「F氏がRevatronに2000億円を貸したと主張」したとされているが、この資料が藤井氏から提出されたものである証拠はない。

「弊社の税務申告書」と説明しているのであれば、Revatron が作成したものと考えるのが妥当ではないか。

 

また、「¥2000 billion ×1%×55days/365days」の前に3013円とあるので、これを利子と考えると、

2000億円(¥200 billion )ではなく

200万円(¥2 million)の誤記載と思われる。

2000000÷365×1%×55=3013.69863014

 

納税者のハンドラーの情報を提出を求めるFAX

 

ここのハンドラーとは、「FBIの担当者」という意味だと思われます。

 

雑なリンクメモ

 

 

Green Hills Software INTEGRITY-178B RTOS、主要な F-35 パノラマ コックピット ディスプレイ用に L-3 ディスプレイ システムに選択

Green Hills Software INTEGRITY-178B RTOS Selected by L-3 Display Systems for Primary F-35 Panoramic Cockpit Display

F-35のOSを担当したグリーンヒル社によるL-3社のディスプレイ採用

 

UK Armed Forces Commentary|JCA - The F35C

https://ukarmedforcescommentary.blogspot.com/p/jca-f35c.html

F-35Cのディスプレイシステムはロックウェルコリンズ社(カイザー)のMFDS

 

 

ホーのパートナー、ジェシーの不動産会社

亞圖科技(九霖邏輯技術(股)公司-解散)

https://archive.vn/TzmbW#selection-261.0-891.49

 

公開狀況:未公開發行公司

產業別:通信網路業

事業統一編號:16318263

股票代號:

董事長:后健慈

總經理:后健慈

發言人:

發言人職務:

發言人電話:

發言人代理:
公司電話:02-26575000

公司傳真:

電子信箱:

網址:

公司地址:臺北市內湖區瑞光路188巷62號6樓
經營業務:微型伺服器、邏輯晶片組

 

公開状況:非公開会社

業種:通信・ネットワーク業

事業登録番号:16318263

証券コード:

会長:后健慈

総経理:后健慈

広報担当者:

広報担当者の役職:

広報担当者の電話番号:

広報担当者の代理:
会社電話番号:02-26575000

会社FAX:

メールアドレス:

ウェブサイト:

会社住所:台北市内湖区瑞光路188巷62号6階
事業内容:マイクロサーバー、ロジックチップセット

 

1.資料儲存及處理設備製造業。
2.電子零組件製造業。
3.事務性機器設備批發業。
4.事務性機器設備零售業。
5.資訊軟體服務業。
6.資料處理服務業。
7.電子資訊供應服務業。
8.資訊軟體零售業。
9.產品設計業。
公司成立日期:087年03月27日

上市日期: 上櫃日期: 上興櫃日期: 公開發行日期: 股票下線日期:
輔導券商:太平洋證券股務代理部

輔導券商電話:(02)2718-6211

過戶地址:台北市忠孝東路4段200號13樓
備註:
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2014-02-28 09:01


董監持股
職稱    姓名    代表法人    持股數
董事長    后健慈         4,309,879 
董事    徐秀瑩         2,830,000 
董事    嚴偉華         702,000 
董事    郭明煌    旭展電子股份有限公司     2,462,242 
董事    葉慧芳    神奕投資股份有限公司     6,420,000 
監察人    吳美玉         6,420,000 
監察人    李如         0 

 


資產負債表
                                                
資產負債表  單位:仟元
------------------------------
項目/年度             90年度
------------------------------
流動資產               4,091
長期股權投資         231,025
固定資產淨額           2,296
無形資產               9,611
其他資產               1,039
資產總計             248,062
流動負債              57,634
負債合計              57,634
股本                 360,000
資本公積             196,500
創業期間累積虧損    (391,512)
累積換算調整數        25,440
股東權益合計         190,428
負債及股東權益總計   248,062
------------------------------

損益表  單位:仟元
--------------------------------
項目/年度               90年度
--------------------------------
銷貨收入淨額                --
銷貨成本                    --
銷貨毛利                    --
營業費用                29,149
營業損失               (29,149)
營業外收入               9,865
營業外支出             217,222
純損                  (236,506)
每股純損(元)             (6.57)
--------------------------------

 

       資產負債表
    民國89年12月31日   單位:新台幣仟元
----------------------------------------
項目                            金額
----------------------------------------
資產
流動資產                      62,832
  現金及約當現金              45,416
  短期投資                     2,162
  其他應收款淨額-關係人       13,853
  預付費用及其他流動資產       1,401
長期股權投資                 392,873
固定資產淨額                   4,371
無形資產                      10,812
其他資產                       1,112
資產總計                     472,000
負債及股東權益                55,204
  負債合計                    55,204
股本                         360,000
資本公積-股本溢價            196,500
創業期間累積虧損            (155,006)
累積換算調整數                15,302
  股東權益合計               416,796
負債及股東權益總計           472,000
----------------------------------------

          損益表
民國89年1月1日至89年12月31日      單位:新台幣仟元
-----------------------------------------------------
項目                           金額
-----------------------------------------------------
營業收入                            --
營業成本                            --
營業毛利                            --
營業費用                        37,068
營業損失                       (37,068)
營業外收入                       6,694
營業外支出                      86,909
稅前損失                      (117,283)
所得稅費用                          --
本益損失                      (117,283)
每股純損(元)                     (5.43)
-----------------------------------------------------


        資產負債表        單位:新台幣仟元
------------------------------------------
項目                88年度         87年度
------------------------------------------
流動資產            76,618          7,745
長期投資           101,501         28,077
固定資產             5,585          4,735
無形資產                 0              0
其他資產             1,060            569
資產總額           184,764         41,126
流動負債             2,684          1,418
長期負債                 0              0
其他負債                 0              0
負債總額             2,684          1,418
股本               168,000         51,000
資本公積            52,500              0
保留盈餘           (37,723)       (11,292)
股東權益總額       182,080         39,708
------------------------------------------

 

            損益表        單位:新台幣仟元
-------------------------------------------
項目                88年度         87年度
-------------------------------------------
營業收入                 0              0
營業成本                 0              0
營業毛利(損)             0              0
營業費用            21,843         10,544
營業利益(虧損)     (21,843)       (10,544)
營業外收入           1,222            670
營業外支出           5,810          1,418
稅前淨利(損)       (26,431)       (11,292)
稅後淨利(損)       (26,431)       (11,292)
普通股每股盈餘(元)   -1.57          -2.21
-------------------------------------------

 

 

汉荣房地产开发(上海)有限公司

 
公司
 
汉荣房地产开发(上海)有限公司是一家成立于2002年5月23日的台资房地产开发企业 [1-8] [10] [14-15] [17-18],法定代表人为徐至宏 [1-3] [6-7] [10] [18],注册资本3750万美元 [2-3] [5] [7-8] [10] [18],注册地址位于上海市虹口区武昌路338号2号楼102室 [2-3] [7-8] [10]。公司主营业务为房地产开发经营 [3-5] [7-8] [10]
公司曾开发“外滩豪景苑”项目 [12] [14]。2024年7月,公司经营范围由特定地块开发变更为一般房地产开发经营 [2-5] [7-8] [10]。公司存在多起商品房预售合同纠纷等司法案件 [2-5] [7-8]。2026年1月6日,公司经营状态由存续变更为注销 [3] [7] [10]
 
 
公司名称
汉荣房地产开发(上海)有限公司
外文名
Hanrong Real Estate Development (Shanghai) Co., Ltd.、SINO Honour REAL Estate Development (SHANGHAI) Co., Ltd.
所属行业
房地产
成立时间
2002年05月23日
法定代表人
徐至宏
总部地点
上海市虹口区武昌路338号2号楼102室
经营范围
房地产开发经营
公司类型
有限责任公司(港澳台投资、非独资)
公司口号
做好每一个项目
员工数
2人、0人

 

 

 

 

 

 

 

 

工商信息
统一社会信用代码:91310000739003015F

组织机构代码:739003015

注册号:310000400301144

经营状态:注销

公司类型:有限责任公司(港澳台投资、非独资)

成立日期:2002年05月23日

法定代表人:徐至宏营业期限:

2002年05月23日 至 2072年05月22日注册资本:3,750万(美元)审核/年检日期:2026年01月06日登记机关:上海市市场监督管理局企业地址:上海市虹口区武昌路338号2号楼102室
经营范围:许可项目:房地产开发经营。(依法须经批准的项目,经相关部门批准后方可开展经营活动,具体经营项目以相关部门批准文件或许可证件为准)

 

公司名称
汉荣房地产开发(上海)有限公司
外文名
Hanrong Real Estate Development (Shanghai) Co., Ltd.、SINO Honour REAL Estate Development (SHANGHAI) Co., Ltd.
所属行业 房地产
成立时间 2002年05月23日
法定代表人 徐至宏
总部地点 上海市虹口区武昌路338号2号楼102室
经营范围 房地产开发经营
公司类型 有限责任公司(港澳台投资、非独资)
公司口号 做好每一个项目
员工数  2人、0人

 

统一社会信用代码:
91310000739003015F
组织机构代码:
739003015
注册号:
310000400301144
经营状态:
注销
公司类型:
有限责任公司(港澳台投资、非独资)
成立日期:
2002年05月23日
法定代表人:
徐至宏
营业期限:
2002年05月23日 至 2072年05月22日
注册资本:
3,750万(美元)
审核/年检日期:
2026年01月06日
登记机关:
上海市市场监督管理局
企业地址:
上海市虹口区武昌路338号2号楼102室
经营范围:
许可项目:房地产开发经营。(依法须经批准的项目,经相关部门批准后方可开展经营活动,具体经营项目以相关部门批准文件或许可证件为准)

 

工商信息
统一社会信用代码:91310000739003015F

组织机构代码:739003015

注册号:310000400301144

经营状态:注销

公司类型:有限责任公司(港澳台投资、非独

  

公司简介

 
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汉荣房地产开发(上海)有限公司(英文名称:Hanrong Real Estate Development (Shanghai) Co., Ltd. 或 SINO Honour REAL Estate Development (SHANGHAI) Co., Ltd.) [2] [8]是一家成立于2002年5月23日的有限责任公司 [2-3] [7],原隶属于华非集团 [17]。公司注册地址曾位于上海市虹口区黄浦路53号海湾大厦1407室,后于2023年3月13日变更为上海市虹口区武昌路338号2号楼102室 [8] [18]。公司企业类型原为“有限责任公司(台港澳与外国投资者合资)”,于2024年7月9日变更为“有限责任公司(港澳台投资、非独资)” [2] [7],其经营范围也于同日由具体地块开发变更为“许可项目:房地产开发经营” [2-3] [10]。公司注册资本与实缴资本均为3750万美元 [2-3] [7],法定代表人为徐至宏 [2-3] [6]。公司曾开发“外滩·豪景苑”等项目 [12] [14],并秉持“做好每一个项目”的原则 [17]。根据公开信息,该公司已于2026年1月6日注销 [3] [7] [10]

 

会社概要

漢栄不動産開発(上海)有限公司(またはSINO Honour REAL Estate Development (SHANGHAI) Co., Ltd.)[2][8]2002年5月23日に設立された有限責任会社です[2-3][7]元々は華非グループに所属していた。[17]同社の登記住所は以前は上海市虹口区黄浦路53号海湾ビル1407室にありましたが、2023年3月13日に上海市虹口区武昌路338号2号棟102室に変更されました。[8][18]同社の形態は当初「有限責任会社(台湾、香港、マカオおよび外国の投資家との合弁会社)」であったが、2024年7月9日に「有限責任会社(香港、マカオおよび台湾が出資する非100%所有会社)」に変更された。[2][7]同日、事業範囲も特定の土地開発から「認可事業:不動産開発および運営」に変更された[2-3]。[10]同社の登録資本金と払込資本金はともに3,750万米ドルである[2-3]。[7]法定代理人は徐志宏である[2-3][6]同社は「バンド・グランドビュー・ガーデン」[12]などのプロジェクトを開発しました。[14]そして「すべてのプロジェクトをうまく行う」という原則を遵守する[17]公開されている情報によると、同社は2026年1月6日に登記抹消された。[3][7][10]。

 

历史沿革

 
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汉荣房地产开发(上海)有限公司于2002年5月23日成立 [1]。2003年1月22日,注册地址由上海市四川北路525号1805室变更至上海市东大名路908号金岸大厦15楼C室。2003年5月29日,投资人发生变更。2004年12月15日,注册资本由1250万美元增至1750万美元,并完成高级管理人员备案。2005年2月16日,投资人再次发生变更 [18]
2007年7月31日,注册地址变更至上海市黄浦路99号上海滩国际大厦1509-1510室。2009年7月2日,注册地址变更至上海市虹口区黄浦路53号海湾大厦1407室。2014年8月4日,注册资本由1750万美元增至3750万美元,同时经营范围发生变更 [18]
2023年3月13日,注册地址由上海市虹口区黄浦路53号海湾大厦1407室变更为上海市虹口区武昌路338号2号楼102室 [8]。2024年7月4日,主要成员徐苏雪、徐锦锵退出,徐至毅职务发生变更。2024年7月9日,企业类型由“有限责任公司(台港澳与外国投资者合资)”变更为“有限责任公司(港澳台投资、非独资)”,同时经营范围再次发生变更,主要成员新增徐至宏 [2] [7-8] [10]
2024年8月7日,公司新增注销备案 [3-5] [8]。2026年1月6日,公司状态由“存续”变更为“注销” [3] [7]

沿革

漢栄不動産開発(上海)有限公司は2002年5月23日に設立された [1]。2003年1月22日、登録住所を上海市四川北路525号1805室から上海市東大名路908号金岸大厦15階C室に変更した。2003年5月29日、出資者が変更された。2004年12月15日、登録資本金が1,250万米ドルから1,750万米ドルに増資され、上級管理職の届出が完了した。2005年2月16日、出資者が再び変更された [18]。
2007年7月31日、登録住所が上海市黄浦路99号上海灘国際大厦1509-1510室に変更された。2009年7月2日、登録住所を上海市虹口区黄浦路53号海湾大厦1407室に変更した。2014年8月4日、登録資本金を1,750万米ドルから3,750万米ドルに増資し、同時に事業範囲を変更した [18]。
2023年3月13日、登録住所を上海市虹口区黄浦路53号海湾大厦1407室から上海市虹口区武昌路338号2号棟102室に変更した [8]。2024年7月4日、主要メンバーの徐蘇雪、徐錦鏗が退社し、徐至毅の役職が変更された。2024年7月9日、企業形態が「有限責任会社(台湾・香港・マカオおよび外国投資家との合弁)」から「有限責任会社(香港・マカオ・台湾投資、非独資)」に変更され、同時に事業範囲が再度変更され、主要メンバーとして徐至宏が新たに加わった [2] [7-8] [10]。
2024年8月7日、会社は解散登記を追加した [3-5] [8]。2026年1月6日、会社の状態が「存続」から「解散」に変更された [3] [7]。

 

主营业务

 
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汉荣房地产开发(上海)有限公司(已于2026年1月6日注销)在存续期间,主营业务为房地产开发经营。根据其2024年7月9日的工商变更记录,其经营范围从“从事上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘、42坊2/1丘地块内房地产开发、建造和经营;物业租售及配套服务设施的建设;小区的整体物业管理;房地产咨询”变更为“许可项目:房地产开发经营”。 [2-3]公司曾开发“外滩·豪景苑”项目,该项目于2011年建成。 [12] [14]2016年,公司与新湖中宝全资子公司新湖地产签署了《上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地块变更建设开发单位协议》,将该地块的开发权转让。 [11] [13]汉荣地产属于华非集团旗下。 [17]

 

主な事業内容

漢栄不動産開発(上海)有限公司(2026年1月6日に登記抹消済み)は、存続期間中、不動産開発・経営を主な事業としていた。2024年7月9日の商業登記変更記録によると、その事業範囲は「上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1区画、42坊2/1区画内の不動産開発、建設および経営;不動産の賃貸・販売および付帯サービス施設の建設;住宅団地全体の不動産管理;不動産コンサルティング」から「許可事業:不動産開発・経営」に変更された。[2-3]同社はかつて「外灘・豪景苑」プロジェクトを開発しており、同プロジェクトは2011年に竣工した。[12] [14]2016年、同社は新湖中宝の完全子会社である新湖地産と『上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘区画の建設開発単位変更に関する協定』を締結し、当該区画の開発権を譲渡した。[11] [13]漢栄地産は華非グループ傘下の企業である。 [17]

 

公司治理

 
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汉荣房地产开发(上海)有限公司的股权结构为徐至宏持股55.3333%,SINO OVERSEAS CORP持股27.7333%,徐苏雪持股12.9333%,徐至毅持股2%,徐锦锵持股2%。 [2-3] [7-8] [10] [18]徐至宏为公司的法定代表人、实际控制人、控股股东及董事,徐至毅为公司监事。 [2-3] [6-9] [18]2024年7月,公司主要成员发生变更,徐至宏新增为主要成员,徐苏雪、徐锦锵退出主要成员;同时,企业类型由“有限责任公司(台港澳与外国投资者合资)”变更为“有限责任公司(港澳台投资、非独资)”。 [2-5] [7-8]该公司已于2026年1月6日注销。 [3] [7] [10]

 

コーポレート・ガバナンス

漢栄不動産開発(上海)有限公司の株式保有比率は、徐至宏が55.3333%、SINO OVERSEAS CORPが27.7333%、徐蘇雪が12.9333%、徐至毅が2%、徐錦鏗が2%となっている。[2-3] [7-8] [10] [18]徐至宏は当社の法定代表者、実質支配者、筆頭株主および取締役であり、徐至毅は当社の監事を務めている。[2-3] [6-9] [18]

2024年7月、当社の主要メンバーに変更が生じ、徐至宏が新たに主要メンバーに加わり、徐蘇雪および徐錦鏗が主要メンバーから退いた。同時に、企業形態が「有限責任会社(台湾・香港・マカオおよび外国投資家との合弁)」から「有限責任会社(香港・マカオ・台湾投資、非独資)」に変更された。 [2-5] [7-8]

同社は2026年1月6日に登記抹消された。 [3] [7] [10]

 

 

经营状况

 
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该公司已于2026年1月6日注销。 [3] [7]公司注册资本与实缴资本均为3750万美元。 [2] [4-5] [7]员工人数在2022年为2人,至2024年企业年报显示为0人。 [2] [5] [7-8]公司曾参与招投标项目,例如在2024年4月参与了“上海交通大学医学院浦东校区工程(标段二)二次装修项目(图书馆)”的招投标。 [2] [7]公司拥有多项行政许可,例如“沪虹规划资源验﹝2022﹞0003号竣工规划资源验收”等。 [4]
公司存在较多司法风险,涉及多起司法案件,其中以商品房预售合同纠纷、房屋拆迁安置补偿合同纠纷等为主。 [2-5]公司曾多次接受市场监督管理局、规划和土地管理局等政府部门的抽查检查,例如在2019年5月8日,虹口区市场监督管理局检查要求公司加强管理并整改;在2018年10月15日的检查中,要求公司完成电梯平层标记整改等。 [4]

 

経営状況

同社は2026年1月6日に登記抹消された。[3] [7] 会社の登録資本金および払込資本金はともに3,750万米ドルである。[2] [4-5] [7] 従業員数は2022年に2名であったが、2024年の年次報告書では0名となっている。[2] [5] [7-8]同社はかつて入札案件に参加しており、例えば2024年4月には「上海交通大学医学院浦東キャンパス工事(第2工区)二次内装工事(図書館)」の入札に参加した。[2] [7]同社は「滬虹計画資源検収﹝2022﹞0003号竣工計画資源検収」など、多数の行政許可を保有している。[4]
同社には多くの法的リスクが存在し、複数の訴訟案件に関与している。その主なものは、分譲住宅の予約販売契約に関する紛争や、建物立ち退き・移転補償契約に関する紛争などである。[2-5]当社は、市場監督管理局や計画・土地管理局などの政府部門による抜き打ち検査を度々受けており、例えば2019年5月8日には虹口区市場監督管理局の検査において管理の強化と是正が求められ、2018年10月15日の検査ではエレベーターの階表示の是正などが求められた。[4]

 

 

企业文化

 
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汉荣房地产开发(上海)有限公司隶属于华非集团,其主营业务包括房地产开发与贸易。公司在台湾已成立近二十余年,其经营原则是“做好每一个项目”。 [17]
汉荣从台湾地区开始发展。进入大陆市场后,公司延续了其经营原则。 [17]

 

企業文化

漢栄不動産開発(上海)有限公司は華非グループ傘下の企業であり、主な事業内容は不動産開発および貿易である。同社は台湾で20年近くにわたり事業を展開しており、その経営理念は「一つひとつのプロジェクトをしっかりと遂行する」ことである。[17]
漢栄は台湾地域から事業を展開し始めた。中国本土市場に進出した後も、同社はこの経営理念を貫いている。[17]

 

社会责任

 
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虹口区台办走访汉荣房地产开发(上海)有限公司,检查防疫要求落实情况。 [15]

 

社会的責任

虹口区台湾事務弁公室が漢栄不動産開発(上海)有限公司を訪問し、感染症対策の実施状況を点検した。[15]

 

重要事件

 
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2002年5月23日,公司成立。 [2] [7] [10] [18]
2016年8月,新湖中宝股份有限公司发布公告,其全资子公司新湖地产拟与汉荣房地产签署《上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地块变更建设开发单位协议》,获得该地块的开发权。 [11] [13] [16]
2024年,公司进入清算状态。同年7月,公司发生多项重要变更:企业类型由“有限责任公司(台港澳与外国投资者合资)”变更为“有限责任公司(港澳台投资、非独资)”;经营范围变更为“许可项目:房地产开发经营”;主要成员发生变更,徐至宏新增为主要成员,徐苏雪、徐锦锵退出,徐至毅职务变更。 [2] [7-8] [10]
2026年1月6日,公司经营状态由存续变更为注销。 [3] [7] [10]

 

重要事項

2002年5月23日、当社が設立された。[2] [7] [10] [18]
2016年8月、新湖中宝股份有限公司は公告を発表し、その完全子会社である新湖地産が漢栄不動産と『上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地塊の建設開発単位変更に関する協定』を締結し、当該地塊の開発権を取得する予定であると明らかにした。[11] [13] [16]
2024年、当社は清算状態に入った。同年7月、当社は複数の重要な変更を行った:企業形態を「有限責任会社(台湾・香港・マカオおよび外国投資家との合弁)」から「有限責任会社(香港・マカオ・台湾投資、非独資)」に変更;事業範囲を「許可項目:不動産開発・経営」に変更;主要メンバーに変更があり、徐至宏が新たに主要メンバーに加わり、徐蘇雪、徐錦锵が退任し、徐至毅の役職が変更された。[2] [7-8] [10]
2026年1月6日、会社の経営状態は「存続」から「抹消」に変更された。 [3] [7] [10]

 

 

2009-08-19 14:35:06 来源: 搜狐焦点网

读懂豪宅:可以理解的优雅建筑-房产新闻-上海搜狐焦点网

 

【徐至毅】:我们汉荣地产是属于华非集团旗下,主营业务分开发与贸易两部分。在台湾已经成立了近二十余年。中国房地产行业才刚刚开始,其未来的发展必将会越来越趋于专业化,竞争也将越来越激烈。汉荣的原则是“做好每一个项目”,我们认为只有具备过硬的专业技能才能在行业中立足站稳。   现在的房地产行业被很多人误解,认为开发商就是以利益较大化为准则,以夺取社会财富为目的,其实并不尽然,房子是一辈子的事,我们在做的是关乎民生的事。汉荣从台湾起家,本着认真的态度从地区做起,从项目抓起。现在来到大陆,我们将矢志不渝地做好每一个项目。一旦客户认可了汉荣的品质,相信汉荣会有更大的市场和客户群体来支持!只要业主们住的开心,我们就很欣慰!汉荣相信踏踏实实做事,道路一定会越走越宽!

 

【徐至毅】:われわれ漢栄地産は華非グループ傘下の企業であり、主な事業は開発と貿易の二部門に分かれています。台湾ではすでに20年近く事業を展開しています。中国の不動産業界はまだ始まったばかりですが、今後の発展はますます専門化が進み、競争も激化していくことでしょう。漢栄の原則は「一つひとつのプロジェクトをしっかりと遂行すること」であり、確固たる専門スキルを持ってこそ、この業界で確固たる地位を築けると考えています。  現在の不動産業界は多くの人から誤解されており、開発業者は利益の最大化を基準とし、社会の富を奪うことを目的としていると考えられがちですが、実際にはそうではありません。住宅は一生に一度の大事なものであり、私たちが取り組んでいるのは人々の生活に関わる事業なのです。漢栄は台湾で創業し、真摯な姿勢で地域から、プロジェクト一つひとつにしっかりと取り組んできました。今、中国本土に進出しましたが、私たちは変わることなく、すべてのプロジェクトをしっかりと遂行していく所存です。お客様が漢栄の品質を認めてくだされば、漢栄はより大きな市場と顧客層の支持を得られると確信しています!オーナーの皆様が快適に暮らしていただければ、私たちもこの上ない喜びです!漢栄は、着実に仕事に取り組めば、道は必ず広がっていくと信じています!

 

徐至毅小档案

台湾东吴大学数学系

美国纽约大学电脑硕士(MS of Computer Science, NYU )

能使用中英法德日数种语言

曾任 Mentor ARC (美国)行政经理,

中华达康(台湾)营连长,

华非贸易(科特迪瓦)经理、

华非建设(台湾)经理

现任汉荣房地产发展(上海)有限公司副总经理 

 

徐至毅 略歴

台湾・東呉大学数学部

米国・ニューヨーク大学 コンピュータサイエンス修士(MS of Computer Science, NYU)

中国語、英語、フランス語、ドイツ語、日本語など数カ国語を話す

元Mentor ARC(米国)管理部長

中華達康(台湾)営業連長、

華非貿易(コートジボワール)マネージャー、

華非建設(台湾)マネージャー

現職:漢栄不動産開発(上海)有限公司副総経理

 

 

上海地产商正遭遇生存危机!为何这家越活越好?__财经头条__新浪财经

 

 

 

漢栄不動産開発(上海)有限公司(2026年1月6日に登記抹消済み)は、存続期間中、不動産開発・経営を主な事業としていた。2024年7月9日の商業登記変更記録によると、その事業範囲は「上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1区画、42坊2/1区画内の不動産開発、建設および経営;不動産の賃貸・販売および付帯サービス施設の建設;住宅団地全体の不動産管理;不動産コンサルティング」から「許可事業:不動産開発・経営」に変更された。[2-3]同社はかつて「外灘・豪景苑」プロジェクトを開発しており、同プロジェクトは2011年に竣工した。[12] [14]2016年、同社は新湖中宝の完全子会社である新湖地産と『上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘区画の建設開発単位変更に関する協定』を締結し、当該区画の開発権を譲渡した。[11] [13]漢栄地産は華非グループ傘下の企業である。 [17]

 

 

徐志毅:北外灘に位置する浩静園は最高の場所です! このブログ記事には画像が含まれています。 (2010年8月17日 9:54:30)

https://archive.vn/o1LdE#selection-3345.0-3473.26

北外灘都市圏の中心部にそびえ立つグランドビューガーデンからは、外灘のパノラマビュー が楽しめます。
   「外灘は上海で不動産投資をする上で最も価値のある場所です!最も中心地であり、最も典型的で、最も歴史的に重要な場所であり 、将来的にその価値が最も高まる可能性が高い場所です!」と徐志毅氏は述べた。

 

坐镇上海 最大乐趣来源于朋友
   汉荣房地产开发的母公司华非集团属于家族企业,当父亲决定到中国大陆发展,徐至毅离开美国,坐镇上海,一肩挑起这份家业。2003年来到大陆,一手打造豪景苑 项目,对于上海他赋予了更多的情感。“我去了很多个国家,每个地方都有各自的特色,但是无论如何上海是属于中国人的地方,能够在上海做房地产,尤其是在上海外滩画上自己亮丽的一笔,我心里更充实了。在一个属于中国人的土地上,我找到了属于自己的根。”徐至毅如是说,目前我最大的乐趣就是结实了很多好朋友,能够与朋友分享自己的所得所知。
   在上海这座“浮躁的城市”,除了钦佩徐总的自信、阳光,记者更被徐总这份简单的快乐感染着……
(上海房博士网记者 谢海霞)

 

上海を拠点に、友人たちとの交流こそが最大の喜び
   漢栄不動産開発の親会社である華非グループは家族経営の企業だ。父が中国本土での事業展開を決断した際、徐至毅は米国を離れ、上海を拠点としてこの家業を一人で引き受けた。2003年に本土へ渡り、豪景苑プロジェクトを自ら手掛けたことで、上海への思いは一層深まった。「私は多くの国を訪れましたが、どの場所にもそれぞれの特色があります。しかし、何と言っても上海は中国人のための場所です。上海で不動産事業に携わり、特に上海の外灘に自分なりの輝かしい足跡を残せたことで、心はより満たされました。中国人の土地で、私は自分のルーツを見つけたのです」と徐至毅氏は語る。現在、私にとって最大の喜びは、多くの良き友人を得て、自分の得た知識や経験を友人と分かち合えることだ。
   この「浮ついた都市」上海において、記者は徐総の自信と明るい人柄に感服するだけでなく、その素朴な喜びにも心を打たれた……
(上海房博士網記者 謝海霞)

 

2021年の登記情報(魚拓)

汉荣房地产开发(上海)有限公司 - 企查查

https://web.archive.org/web/20210525182327/https://www.qcc.com/firm/da6034a2b12e088dce6c11fbaf5f81c0.html

 

 


暨关于签署《上海市虹口区乍浦路街道 32 坊 2/1 丘地块
变更建设开发单位协议》的公告

https://pdf.dfcfw.com/pdf/H2_AN201608160017122138_01.pdf

新湖中宝股份有限公司
第九届董事会第十三次会议决议

 

证券代码:600208 证券简称:新湖中宝 公告编号:临 2016-113
新湖中宝股份有限公司
第九届董事会第十三次会议决议
暨关于签署《上海市虹口区乍浦路街道 32 坊 2/1 丘地块
变更建设开发单位协议》的公告
本公司及董事会全体成员保证公告内容不存在虚假记载、误导性陈述或者重大遗漏,并对其内容的真实、准确和完整承担个别及连带责任。
重要提示:
●交易内容:(1)公司全资子公司新湖地产集团有限公司(以下简称
“新湖地产”)拟与汉荣房地产开发(上海)有限公司(以下简称“汉荣房地产”)签订《上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地块变更建设开发单位协议》: 拟采取变更开发建设单位的方式,在新湖地产完成目标地块的房屋征收补偿后,并经上海市虹口区人民政府批准同意后,汉荣房地产放弃对目标地块的开发建设权利,并配合办理将目标地块的开发建设单位变更为新湖地产之手续。
●本次交易未构成关联交易,未构成重大资产重组,交易实施不存在重大法律障碍。

新湖中宝股份有限公司(以下简称“公司”)第九届董事会第十三次会议于 2016年8月12日以书面传真、电子邮件等方式发出通知,于2016年8月15日以通讯方式召开。公司应参加签字表决的董事7名,实际参加签字表决的董事7名。会议的召开符合《公司法》和《公司章程》规定。会议以7票同意,0票反对,0票弃权,审议通过了
《关于签署〈上海市虹口区乍浦路街道 32 坊 2/1 丘地块变更建设开发单位协议〉的议案》。

 

一、交易概述
1、交易主要内容
公司全资子公司新湖地产拟与汉荣房地产签订《上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地块变更建设开发单位协议》(以下简称“协议”):
拟采取变更开发建设单位的方式,在新湖地产完成目标地块的房屋征收补偿后,并经上海市虹口区人民政府批准同意后,汉荣房地产放弃对目标地块的开发建设权利,并配合办理将目标地块的开发建设单位变更为新湖地产之手续。
2、本次交易未构成关联交易,不需经公司股东大会审核批准。

二、协议对方基本情况
(一)董事会已对协议对方的基本情况及其交易履约能力进行了必要的尽职调查。
(二)协议对方:汉荣房地产开发(上海)有限公司
住所:上海市虹口区黄浦路 53 号海湾大厦 1407 室
法定代表人: 徐至宏
成立时间:2002 年 05 月 23 日
注册资本:3750 万美元
公司类型:有限责任公司(台港澳与外国投资者合资)
股权结构:徐至宏、SINO OVERSEAS CORP、徐苏雪、徐锦锵、徐至毅分别持有 55.33%、27.73%、12.93%、2.00%、2.00%的股权。

经营范围:从事上海市虹口区乍浦路街道 32 坊 2/1 丘、42 坊 2/1丘地块内房地产开发、建造和经营;物业租售及配套服务设施的建设;
小区的整体物业管理;房地产咨询。
汉荣房地产与本公司不存在关联关系。


三、投资标的基本情况
汉荣房地产拥有上海市虹口区乍浦路街道 32 坊 2/1 丘地块(原120 地块)(以下简称“目标地块”)的国有土地使用权,系目标地块旧区改造项目的开发建设单位。
目标地块四至:乍浦路商业建筑以东,武昌路以南,吴淞路以西,天潼路以北;项目总占地面积 19,201 平方米,其中规划道路用地1,989 平方米;规划用途为:商业、办公;规划容积率为:不超过 4.2万平方米/公顷;总规划建筑面积为:不超过 72,878.4 平方米(上述数据以最终规划部门确认的数据为准)。
目标地块目前处于“毛地状态”,尚未启动房屋征收补偿。


四、对外投资合同的主要内容
(一)项目开发建设单位变更
1.项目开发建设单位变更征得上海市虹口区政府批准同意后,在新湖地产全面履行协议的前提下,汉荣房地产无条件放弃目标地块的开发建设权利,新湖地产无需向汉荣房地产支付任何赔偿、补偿或对价酬金。
2.自协议生效之日起,因目标地块产生、与目标地块有关的开发建设资金及其它费用,全部由新湖地产实际负担并按时、足额投入。
只要是因目标地块产生、与目标地块有关的任何支出,即便其名义上的缴纳义务人为汉荣房地产,但该等支出仍须由新湖地产实际负担。
只要是因目标地块产生、与目标地块有关的任何支出,即便其名义上的缴纳义务人为汉荣房地产,但该等支出仍须由新湖地产实际负担。
3.自协议生效之日起至目标地块的开发建设单位变更为新湖地产前,为顺利推进项目的开发建设,双方同意:
a)目标地块应当由新湖地产实际控制,并由新湖地产全权负责目标地块的房屋征收和实际管理。
b)在新湖地产全面履行协议的前提下,汉荣房地产仅得作为目标地块的名义权利人及项目的名义开发建设单位,对于目标地块不享有任何控制、管理、处分之权利;且作出任何与目标地块相关的决定、签署任何与目标地块相关的协议,必须事先征得新湖地产的书面同意,但因服从具有执法权的国家行政机关作出的具有强制效力的裁定的情形除外。
4.由新湖地产开立新的银行账户,由上海市虹口区房屋征收中心(以下简称“区房征中心”)负责监管,新湖地产因目标地块的房屋征收和实际管理而投入到目标地块的任何资金应当通过该等监管账户收支,保证专款专用。
5.待新湖地产完成目标地块的房屋征收补偿后,汉荣房地产应无条件配合办理将目标地块的开发建设单位变更为新湖地产的手续,不得对该等变更提出任何异议。
6.自协议生效之日起至目标地块的开发建设单位变更为新湖地产前,因目标地块产生、与目标地块有关的债权债务均由新湖地产承担;目标地块的开发建设单位以及土地出让合同的受让人变更为新湖地产后,汉荣房地产不再对目标地块享有任何权利,承担任何义务。

(二)协议的生效
本协议自新湖地产、汉荣房地产、上海市虹口区规划和土地管理局、区房征中心四方共同签订备忘录之日起同时生效。

五、本次交易的目的及对公司的影响上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地块位于上海内环核心区。
获得该地块的开发建设权利,能进一步增强公司在上海核心区域的地产项目储备,做大做强公司地产主业,提升公司品牌和经营业绩。

特此公告。
新湖中宝股份有限公司董事会
2016 年 8 月 17 日

 

和訳

証券コード:600208 証券略称:新湖中宝 公告番号:臨 2016-113
新湖中宝株式会社
第9期取締役会第13回会議決議
および『上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘区画
建設開発事業者変更に関する協定』の締結に関する公告
当社および取締役会全メンバーは、本公告の内容に虚偽の記載、誤解を招く陳述、または重大な遺漏がないことを保証し、その内容の真実性、正確性および完全性について個別および連帯責任を負います。
重要なお知らせ:
●取引内容:(1)当社の完全子会社である新湖地産集団有限公司(以下、「新湖地産」)は、漢栄不動産開発(上海)有限公司(以下、「漢栄不動産」)と『上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地塊の建設開発単位変更に関する協定』を締結する予定です: 開発建設単位の変更という方式を採用し、新湖地産が対象区画の建物収用補償を完了した後、かつ上海市虹口区人民政府の承認を得た上で、漢栄不動産は対象区画の開発建設権を放棄し、対象区画の開発建設単位を新湖地産に変更するための手続きに協力する。
●本取引は関連取引には該当せず、重大な資産再編にも該当せず、取引の実施に重大な法的障害は存在しない。

新湖中宝股份有限公司(以下「当社」という)第9期取締役会第13回会議は、2016年8月12日に書面(ファックス、電子メール等)により通知され、2016年8月15日に通信方式により開催された。署名による議決に参加すべき取締役は7名であり、実際に署名による議決に参加した取締役は7名であった。本会議の開催は、『会社法』および『定款』の規定に適合している。会議は、賛成7票、反対0票、棄権0票により、
『「上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地塊の建設開発単位変更に関する協定」の締結に関する議案』を審議・可決した。

 


一、取引の概要
1、取引の主な内容
当社の完全子会社である新湖地産は、漢栄不動産と『上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘地塊の建設開発事業者変更に関する協定』(以下「本協定」という)を締結する予定である:
開発建設事業者の変更という方式を採用し、新湖地産が対象区画の建物収用補償を完了した後、かつ上海市虹口区人民政府の承認を得た上で、漢栄不動産は対象区画の開発建設権を放棄し、対象区画の開発建設事業者を新湖地産に変更するための手続きに協力する。
2、本取引は関連取引に該当せず、当社の株主総会による審査・承認を必要としない。


二、契約相手先の基本情報
(一)取締役会は、契約相手先の基本情報および取引履行能力について、必要なデューデリジェンスを実施済みである。
(二)契約相手先:漢栄不動産開発(上海)有限公司
所在地:上海市虹口区黄浦路53号海湾大厦1407室
法定代表者:徐至宏
設立日:2002年5月23日
登録資本金:3,750万米ドル
会社形態:有限責任会社(台湾・香港・マカオおよび外国投資家との合弁)
株式構成:徐至宏、SINO OVERSEAS CORP、徐蘇雪、徐錦鏗、徐至毅がそれぞれ55.33%、27.73%、12.93%、2.00%、2.00%の株式を保有している。

事業内容:上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1区画、42坊2/1区画における不動産開発、建設および運営;不動産の賃貸・販売および付帯サービス施設の建設;
住宅団地全体の不動産管理;不動産コンサルティング。
漢栄不動産と当社との間には関連関係は存在しない。


三、投資対象の基本状況
漢栄不動産は、上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘の区画(旧120区画)(以下「対象区画」という)の国有土地使用権を保有しており、対象区画の旧市街地再開発プロジェクトの開発建設事業者である。
対象区画の境界:乍浦路の商業建築物の東側、武昌路の南側、呉淞路の西側、天潼路の北側。プロジェクトの総敷地面積は19,201平方メートルで、そのうち計画道路用地は1,989平方メートル。計画用途は商業・オフィスであり、計画容積率は4.2万平方メートル/ヘクタール以下、総計画建築面積は72,878.4平方メートル以下とする(上記データは最終的な計画部門による確認データを基準とする)。
対象区画は現在「未整備地」の状態にあり、建物の収用・補償手続きは未だ開始されていない。


四、対外投資契約の主な内容
(一)プロジェクト開発建設主体の変更
1. プロジェクト開発建設主体の変更について、上海市虹口区政府の承認を得た後、新湖地産が本契約を全面的に履行することを前提として、漢栄不動産は対象区画の開発建設権を無条件で放棄し、新湖地産は漢栄不動産に対していかなる賠償、補償、または対価も支払う必要はない。
2. 本契約の発効日より、対象地塊に起因する、または対象地塊に関連する開発建設資金およびその他の費用は、すべて新湖地産が実際に負担し、期日通りに全額投入するものとする。
対象地塊に起因し、または対象地塊に関連するいかなる支出についても、その名目上の納付義務者が漢栄不動産である場合であっても、当該支出は新湖地産が実際に負担しなければならない。
対象地塊に起因し、または対象地塊に関連するいかなる支出についても、その名目上の納付義務者が漢栄不動産である場合であっても、当該支出は新湖地産が実際に負担しなければならない。
3. 本契約の発効日から対象地塊の開発建設主体が新湖地産に変更されるまでの間、プロジェクトの開発建設を円滑に進めるため、双方は以下の事項に合意する:
a) 対象地塊は新湖地産が実質的に管理し、新湖地産が対象地塊の建物収用および実質的な管理について全権を負うものとする。
b) 新湖地産が本契約を全面的に履行することを前提として、漢栄不動産は対象地塊の名義上の権利者およびプロジェクトの名義上の開発建設事業者としてのみ位置づけられ、対象地塊に対していかなる支配、管理、処分権も有しないものとする。また、対象地塊に関連するいかなる決定を行う場合、または対象地塊に関連するいかなる契約に署名する場合も、事前に新湖地産の書面による同意を得なければならない。ただし、法執行権を有する国家行政機関による強制力のある裁定に従う場合はこの限りではない。
4. 新湖地産は新たな銀行口座を開設し、上海市虹口区住宅収用センター(以下「区住宅収用センター」という)がこれを監督管理する。新湖地産が対象区画の住宅収用および実務管理のために当該区画に投入するいかなる資金も、当該監督管理口座を通じて収支を行い、資金の専用使用を保証しなければならない。
5. 新湖地産が対象区画の建物収用補償を完了した後、漢栄不動産は、対象区画の開発建設単位を新湖地産に変更する手続きに無条件で協力し、当該変更に対しいかなる異議も申し立ててはならない。
6. 本契約の発効日から対象区画の開発建設事業者が新湖地産に変更されるまでの間、対象区画に起因し、または対象区画に関連する債権債務はすべて新湖地産が負担する。対象区画の開発建設事業者および土地譲渡契約の譲受人が新湖地産に変更された後、漢栄不動産は対象区画に対していかなる権利も有さず、いかなる義務も負わないものとする。

(二)本契約の効力発生
本契約は、新湖地産、漢栄不動産、上海市虹口区計画・土地管理局、区住宅収用センターの四者が共同で覚書に署名した日から同時に効力を生じる。


五、本取引の目的および当社への影響
上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘の土地は、上海内環線の中心部に位置している。
当該土地の開発・建設権を取得することで、上海中心部における当社の不動産プロジェクトのストックをさらに強化し、不動産本業の規模拡大と競争力強化を図り、当社のブランド力および経営実績を向上させることができる。

ここに公告する。
新湖中宝股份有限公司 取締役会
2016年8月17日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時系列メモ書き

2002-05-23 汉荣房地产开发(上海)有限公司 設立

2003-01-22 住所変更

 旧 上海市四川北路525号1805室

 新 上海市東大名路908号金岸大厦15階C室

2003-05-29 出資者変更

2004-12-15 登録資本金変更 1,250万米ドル→1,750万米ドル

2005-02-16 出資者変更

2007-07-31 住所変更

 旧 上海市東大名路908号金岸大厦15階C室

 新 上海市黄浦路99号上海灘国際大厦1509-1510室

2009-07-02 住所変更

 旧 上海市黄浦路99号上海灘国際大厦1509-1510室

 新 上海市虹口区黄浦路53号海湾大厦1407室

 

2011 「外灘・豪景苑」プロジェクトを開発

2014-08-04 登録資本金変更 1,750万米ドル→3,750万米ドル(+114.29%)

2014-08-04 事業範囲の変更

2016 新湖中宝の完全子会社である新湖地産に『上海市虹口区乍浦路街道32坊2/1丘区画の開発権』を譲渡

2023-03-13 住所変更 

 旧 上海市虹口区黄浦路53号海湾大厦1407室

 新 上海市虹口区武昌路338号2号棟102室

2024-07-09 商業登記変更 「許可事業:不動産開発・経営」

 旧「有限責任会社(台湾、香港、マカオおよび外国の投資家との合弁会社)」

 新「有限責任会社(香港、マカオおよび台湾が出資する非100%所有会社)」

徐至宏が新たに主要メンバーに加わり、

徐蘇雪、徐錦锵退任

徐至毅 役職変更

2024-08-07 会社の新規抹消届出

2026-01-06 登記抹消

 

カイザーエレクトロニクスからの手紙(2003年8月)

 

概要

2002年7月9日

Mai Logicは「カイザーエレクトロニクスと統合攻撃戦闘機 (JSF) 軍用の飛行制御/表示システムを共同開発する契約を発表した」とプレスリリースを掲載。

※通常、共同開発の場合両社からプレスリリースが出されるが、カイザーエレクトロニクス側からのプレスリリースは確認できていない。

 

2003年8月21日と8月27日の日付で、カイザーエレクトロニクスからArticiaPチップの製造についての手紙が出されている。

 

この2通の手紙からは、Mai LogicがFPGAチップで開発したものをASICという専用チップにするために、Innochipというデザインサービス会社に依頼し、FPGA→ASIC用に設計を変更しTSMCファウンドリ)で製造した事が確認できる。

TSMCで製造されたチップは、納入されたが基板上で動かなかった為、その責任がどちらにあるのかという事でMai LogicとInnochipが争ってチップの開発が停滞している事が書かれている。

 

また、深田萌絵とジェイソン・ホーが2021年5月にVote Sangari チャンネルに出演した際に提示した手紙では、カイザーエレクロトにクスのどの部署から手紙が出されたかは隠されているが、

深田萌絵ブログの2019年12月26日の記事「台湾が握る米中戦争の鍵。TSMCがF35設計を握るナゾ」では、1通目に関しては下請け・サプライヤー管理部から出されたものである事が確認できている。

※2通目はVote Sangari チャンネルで初登場した為、部署不明。

 

 

 

深田萌絵ブログ記事「台湾が握る米中戦争の鍵。TSMCがF35設計を握るナゾ」からの手紙画像

「社長からの手紙だ」と盛る

しかし、深田萌絵ブログの2015-11-29の記事第16回戦 逃亡犯」では陳水扁総統へ宛てられた手紙は、カイザーエレクトロニクスの社長から出された手紙だと紹介されている。

「なんだよ、このファイル」
本も読まない書類も作らないマイケルがファイルなんて、と思って深田は好奇心でファイルを開いた。
ペラリとカイザーエレクトロニクス社の社長から陳水扁に当てられた手紙が出てきた。
『親愛なる陳水扁総統。ジョイントストライクファイター(統合打撃戦闘機)の開発を米国政府から受けて以来、私達は中国スパイや台湾マフィアからの執拗な攻撃にさらされ、特に王源慈氏の会社は危険な状態にあります。総統におかれましては、台湾国内における王氏の活動をサポートして頂きたく存じ上げます。
カイザーエレクトロニクス社、社長より』
「なんだ…これ…」
カイザーエレクトロニクス社といえば、ロッキードマーティン社の下請けでマイケルと共同で開発を行なっていた会社だ。
その会社の社長がわざわざ台湾総統に手紙を書くってどういうことだ。そして、何故その手紙の写しがここにあるんだ。

 

内容も随分と違うので、どれだけ相違があるか実際の手紙の翻訳と比べてみることをお勧めします。

王源慈とは、深田萌絵ブログ内のジェイソン・ホー(后健慈)の仮名

 

 

①カイザーエレクトロニクス→陳水扁総統宛ての手紙(2003-08-21)の和訳

 

カイザーエレクトロニクス

ロックウェルコリンズカンパニー

プレシデント陳水扁

2003-08-21

 

親愛なる陳水扁総統。

 

私は、米国の統合打撃戦闘機(JSF)プログラムが危機に瀕していることをお知らせするために、この手紙を書いています、あなたの早急な関心と援助をお願いします。

当社の顧客であるロッキード・マーティン社は、米国空軍、海軍、海兵隊の戦闘機や攻撃機に代わる次世代戦闘機であるJSFの製造を、米軍史上最大の契約で獲得しました。また、F-35戦闘機と呼ばれるこの航空機は、カナダ、オーストラリアなどのチームの協力を得て開発・製造されます。

ロッキード・マーティン社がカイザー・エレクトロニクス社に発注した第一次下請け契約の条件に基づき、カイザー社はこのF-35 JSF航空機用の大型プロジェクション・ディスプレイを開発しています。提案されているコックピットディスプレイシステムのハードウェアとソフトウェアは、非常に大きなフルカラーの太陽光で読めるディスプレイを提供することで、JSFパイロットに大きな操作上の利点をもたらします。

カイザー社とMai Logic社は、重要な活用技術の1つであるMai Logic社のArticiaPチップセットを組み込むことで、フライトコントロール/ディスプレイシステムを共同開発する契約を締結しました。このArticiaPのサンプルを検証する作業を始めようとしていた矢先、チップの製造に関わる“ある商業上の問題”が起きたと知らされました。結果として、ArticiaPは計画通りに納入されないかもしれず、これは私たちにとって大打撃であります。

この問題を解決するために、是非とも陳総統のお力をお借りしたいと思います。私たちはそのような支援を非常に前向きにとらえており、私たちの顧客であるロッキード社とその顧客である米国海軍および米国空軍にもこのことを伝えたいと思います。ご協力に感謝いたします。


下請け&サプライヤー管理部
ロックウェル・コリンズ社のカイザー・エレクトロニクス

 

 

②カイザーエレクトロニクス→AITへの手紙(2003-08-26)の和訳

 

カイザーエレクトロニクス→AIT宛ての手紙

 

カイザーエレクトロニクス

ロックウェルコリンズカンパニー

 

American Institute in Taiwan(米国在台湾協会)

宛先: ダグラス・H・パール取締役

件名:Innochip社とのArticia Pチップ開発について

 

拝啓、パール様:

米国カリフォルニア州サンノゼにあるロックウェルコリンズ社のカイザーエレクトロニクス社は、テキサス州フォートワースにあるロッキード・マーティン社の下請け会社です。ロッキード社は、アメリカ海軍のプライムコントラクターで、次世代の統合打撃戦闘機(JSFF-35戦闘機の開発を行っています。

JSF F-35戦闘機は、英国、カナダ、オーストラリア、オランダ、イタリア、デンマークなど、多くの国際的な参加者と共同で開発・生産されています。カイザー社は、ヘッドダウン式のMFD(Multi-Functional Display)とHMD(Helmet Mounted Display)の2つのアビオニクス・ディスプレイを設計しています。MFDは、プロジェクションディスプレイ技術を用いたパノラマディスプレイです。

 

MFDで最も重要な専用IC(ASIC)の一つは、カイザーのサブコンであるMai Logicによって開発されたFPGAです。
Mai社はこのFPGAの設計をし、台湾のInnochip社に(IC化の) 委託をしました。
InnochipはTSMCでの製造のために設計を弄りました。
やがてチップは製造されCCA(基板)に装着されMai Logicに送られました。しかしチップはMaiの設計したように動かず、どう見てもInnochipが担当したところに問題があるようである。このエラーはすぐ修正されなければなりませんが、両者はこのチップを巡って法的な紛争を始める可能性があり、Innochip社はエラーの修正を拒否しています。
このような対応の不備は、JSFプログラムに重大な損害を与える可能性があります。

カイザー社とその顧客は、Mai Logic社とInnochip社との間のこの紛争の「罪のない犠牲者」であるため、私たちは、Innochip社にチップのエラーを直ちに修正するように強制するために、貴社のオフィスが提供できるあらゆる支援を要請します。
Innochip社は、Mai Logic社との紛争の解決と並行してこれを行うべきであり、最終的な紛争の解決を待つべきではありません。
皆様のご協力とご支援をお願いいたします。

 

ロックウェル・コリンズ社のカイザー・エレクトロニクス

 

この手紙で判明した事

・カイザーはMFD(マルチファンクションディスプレイ)とHMD(ヘルメットマウントディスプレイ)の2つのアビオニクス・ディスプレイを設計していた。
・Mai Logicが担当するArticiaPチップは、MFD(マルチファンクションディスプレイ)に利用される予定だった。
・Mai LogicはFPGAチップ上で設計を行い、InnochipがIC化の為の設計変更とマスクデータ作成までを行い、製造はTSMCが請け負った。
FPGAチップ上での設計ではそのままICチップ設計にはできない為、Innochipが設計をいじる事はごく当たり前の作業。)
TSMCからチップは納入されたが、基板上で動かなかった。

 

また、判明している事実の時系列と照らし合わせると、
・カイザーのMFDは2004年6月に設計レビューを終え、10月に納入された。
・Mai Logic のサイト情報から見ても、ArticiaPチップのサンプルは延期を繰り返しており、出荷された事実は見当たらない為、カイザーが納入したMFDでは別の会社のチップが使われたと推察される。
・量産版F-35ではカイザーのMFDは採用されず、L3ディスプレイ社のMFDが採用されている。

 

解説動画

動画でも解説しています。

youtu.be

その後の流れ

その後、Mai Logicは2度目のArticiaPチップの製造に挑戦している。

その際はSocle TechnologyがIC化の為の設計変更とマスクデータ作成までを行い、IBMが製造担当であった。

しかし、マスクデータがIBMに渡った段階で、Mai Logicの開発費未払いが発生し、2004年12月にSocle TechnologyはMai Logicへ開発費の支払いを求める訴訟を起こしている

 

そのため、Socleは製造担当のIBMに対して、渡したマスクの差し止めを行っている。

SocleからIBMへの手紙(2005-01-12)

SocleがIBMへマスクの差し止めを行った手紙(2005-01-12)

手紙の翻訳

2005年1月12日 
投稿経由

バス・A・フランセン氏 
副社長 
〒106-8711 日本東京都港区 3丁目 六本木2-12 IBMアジア太平洋本社 

Re: 半導体受託製造別紙第1号~受託販売契約書第1号~受託販売契約書No.001280 


親愛なるフランセン様:

この手紙により、Socle は IBM に対し、2004 年 7 月 29 日付の発注書番号 1930031 に関連するマスク ワーク セットの権利が依然として Socle にあることを再度表明したいと思います。Socle の許可なしに IBM に対して行われた前述のマスク ワーク セットに対する権利の主張は虚偽であり、認められません。

お気軽に電話番号までご連絡ください。886-3-5163166 内線 201またはファクシミリ番号。ご質問がある場合は、886-3-5163177 までお問い合わせください。

 敬具、
<署名>

デビッド・ライウ
社長
Socleテクノロジー株式会社

CC: 台湾IBM株式会社 クライアント・マネージャー T.M. Wang氏

 

SocleがIBMに手紙を送った背景

背景には、Mai LogicとInguard(共にジェイソンの会社)が北京の九冠电脑(ARC.9)とクロスライセンス契約をしたことがある。

(※2004-09-15 Mai Logicプレスリリース

(※2004-09-17 中国での報道

さらにこの訴訟の中で、2004年11月に北京の九冠电脑(ARC.9)がMai LogicからArticiaPの独占製造権を取得した事が判明。

 

つまり、ジェイソン・ホーがF-35に採用された自分の技術と謳っているArticiaPチップの独占製造権は、2004年11月には中国北京の会社に譲渡されていたのである。

 

ジェイソン・ホーがF-35の技術としているArticiaPチップの技術は、深田萌絵とジェイソン・ホーが様々な媒体で語る「中国スパイや青幇、浙江財閥に狙われ技術を盗まれた」のではなく、ジェイソン・ホーの会社Mai Logicが自ら中国北京の会社に渡していたのである。

 

ただし、ArticiaPチップはカイザーエレクトロニクス社のMDF設計レビュー終了(2004年6月)に、2回目の製造が間に合っていない為、F-35MFD(マルチファンクションディスプレイ)に使われていないはずである。

 

2004-06   カイザー MFDの設計レビュー終了

2004-07-29 ArticiaP(2回目)SocleからIBMファウンドリ)へ発注 マスクデータが渡る

※その後開発費未払いやArticiaPの中国企業への権利譲渡等があり、SocleがMai Logicを訴える 

 

さらに、カイザーエレクトロニクスのMFDは完成しテスト飛行などもされているが、背面投影型のディスプレイで視認性の問題やメンテナンスの問題があり、量産版のF-35には採用されていない。

L-3ディスプレイ社のディスプレイシステムが採用されている。

 

 

※手紙に「Socle の許可なしに IBM に対して行われた前述のマスク ワーク セットに対する権利の主張は虚偽であり、認められません。」とある。

Socleが台湾と米国で、支払いを求める訴訟を起こしたことからも、

この開発中のArticiaPチップの権利譲渡について、Mai Logicは、FPGA→ASICチップへのデザイン変更を依頼されたSocle(しかも途中でMai Logicからの支払いが滞っている)に何も伝えていなかったか、もしくは未払いが発生している支払いについてSocle側が不安に思う行動をしていたのではないかと推察する。

 

中国北京のArc.9社へ権利譲渡

米国でのSocleとの訴訟の中で、Mai LogicのJasonはArticiaPの特許を含む独占製造権を北京のArc.9社へ譲渡している事が判明。

前述のSocleからIBMへの手紙は、このArc.9社への譲渡を無断で行ったためであったことが判明。

なお、Socleへの支払いは権利譲渡されたArc.9社が行った事も判明。

Socleが訴えを取り下げたのは、Arc.9社から未払い分の支払いがあったためである。

Mai LogicはSocleからの訴訟に反訴しているが、Arc.9社が払った後に反訴しているというところもポイントである。

note.com

 

江蘇省高層次創業創新人才引進計画への応募(2007年)

深田萌絵(本名:浅田麻衣子)が代表取締役のRevatorn株式会社。

その最高技術責任者であるジェイソン・ホー氏は、2007年に中国江蘇省の「江蘇省ハイレベル起業家・革新人材導入計画」の導入人材に応募し、人材リストに掲載されている。(名前と年齢、経歴が一致)

 

自己紹介文で「国際的な先進防衛企業の最先端製品で使用され、成功を収めている。」などと記載している。

2002年頃にJSF計画(F-35開発)に関わり、ジェイソン氏の当時の会社Mai Logicのチップが採用された事を示唆し、その米側の先進防衛企業の先端製品で使用された技術をもって中国に貢献するかのような意気込みが記載されている。

 

なお、JSF計画で彼のチップが採用されそうになったのは事実と思われるが、彼の開発したチップArticiaPは開発中のトラブルで納品できずF-35に使われていないはずであるが、自己PRでは「最先端製品で使用され、成功を収めている。」らしい。

 

2007年に中国江蘇省の「江蘇省ハイレベル起業家・革新人材導入計画」の導入人材に応募情報を、以下にまとめておく。

 

江蘇省における高度起業家・イノベーション人材導入計画の実施措置」

江蘇省における高度起業家・イノベーション人材導入計画の実施措置」サイト画像

 

原題:《江苏省高层次创业创新人才引进计划实施办法》

江蘇省ハイレベル起業家・革新人材導入計画の実施措置)

http://sme.sipac.gov.cn:9006/epservice/techsub/Apps/sme/index.php?s=/Home/PolicySearch/policydetail/id/110108/query_value1//orderway//i/3

 

【魚拓】

https://web.archive.org/web/20211023053808/http://sme.sipac.gov.cn:9006/epservice/techsub/Apps/sme/index.php?s=/Home/PolicySearch/policydetail/id/110108/query_value1//orderway//i/3

 

人材リスト(名簿)の交渉中人材に掲載

“江苏省高层次创业创新人才引进计划”第二批引进人才名单公示

(「江蘇省ハイレベル起業家・革新人材導入計画」第2期導入人材リストを発表)

 

【魚拓】

https://archive.md/kYOqZ

「江苏省高层次创业创新人才引进计划”第二批引进人才名单公示」のサイト画像

人材リストに記されたジェイソン・ホー氏の情報

翻訳

「2 無錫コンピュータ・アーキテクチャおよびチップ設計、Jian-Chi Hou、男、46、中国系アメリカ人(台湾)」と書かれている。

 

后健慈(ジェイソン・ホー)自己PRデータ

 

(https://www.docin.com/p-618713538.html)にPDFデータが残っていたが、現時点では削除されている。

【魚拓】

https://archive.li/Yf2iX

 

画像データ

后健慈(ジェイソン・ホー)のPR文
書き起こし

 

姓名:后健慈
性别:男
年龄:46
国 籍:美国
学位/ 职称:碩士/电脑系统架构师
专业领域:电脑体系结构及芯片设计
人才类型:创业
目前生活和工作地:美国加州硅谷
落户地:无锡


创业创新项目简介


 计划在2007年成立晶禾科技有限公司,注册资本额1千万人民币,并规划从2008至2009年分三个阶段扩资至十亿人民币。本公司将主要从事H.264,C-1,AVS高清晰芯片组件技术的设计,研发和生产。自主研发、生产的高清析度编解码芯片组件 - “晶彩”组件,与现有的高清编解码芯片相比,具有体积小,低功耗,支持多种高清编解码格式,成本低等优点,可应用于多媒体电脑,高清晰度监控系统,军事和卫星市场,有着极高的商业价值2010年晶禾公司的目标预计占中国市场的50%,进入前十大电脑公司,2012年随着公司新业务的快速增长,将成为中国IT行业的影响者,目标是前三大的电脑公司
发展规划为以下三个阶段:第一阶段,基础期,为期约一年,目标是成立公司,建立研发、营销组织结构,招聘有关专业人员,完成视频处理模块的前期开发工作,购买演示的设备,开展产品的演示和市场初期的推广工作。第二阶段称建设期,为期约一年,目标是制作样品,完成视频模块及板卡的样品制作,完成配套的软、硬件开发工作。建立基础生产设施,以样品和演示建立销售渠道和体系,签订销售合同。第三阶段称发展期,为期约一年,目标是择地建厂,大规模生产销售晶禾的产品。
 

晶禾科技公司针对电脑市场的高新技术要求,将生产制造高性能电脑视频芯片及模块为主要业务,以成为全世界第一家电脑电脑视频芯片及处理器的专业制造商,并具有可靠的运营成功保障和良好的发展前景:
1、具备生产制造高清晰度实时视频处理器的实际经验,同时所设计的视频处理器已经成功使用在国际先进国防公司的尖端产品上。
2、有能力生产制造成本低于2-美元的高性能、高清晰度的实时视频处理器,一旦投入量产,可轻易掌握65%以上的毛利率利润。 
3、科技已完成所有产品的开发工作,已渡过产品开发的最高风险期,预计五年内(2011年以前)可达成一年22亿人民币的营业额,并有能力获得一年5亿人民币的净利润。
4、晶禾科技在中国生根,这将是中国第一家具备自主知识产权,高精密度、高集成度的电脑模块生产厂家,也是世界第一家电脑视频处理器专业生产厂家。
5、晶禾科技以20年来在美国的成功经验,用务实的手段逐步将这项产品在中国生根、以填补中国在电脑及视频技术领域的空白。

 

翻訳

名前:ホウ・ジャンチ
性別:男性
年齢:46歳
国籍:アメリ
学位:修士/コンピューターシステムアーキテクト
専門分野:コンピュータアーキテクチャ・チップ設計
タレントタイプ:起業家
居住地及び勤務地:米国カリフォルニア州シリコンバレー
居住地:無錫


起業と革新プロジェクトの紹介


 私たちは2007年に晶禾科技有限公司を設立する予定で、2008年から2009年にかけて3段階で資本金を10億元に増資する予定です。 同社は主にH.264、C-1、AVS高画質チップセット技術の設計、開発、生産に従事する。 既存のHDコーデックチップと比べ、自社開発・生産したHDコーデックチップ-「晶彩」部品は、小型、低消費電力、多様な高画質コーデック形式をサポート、低コストなどの長所があり、マルチメディアコンピュータ、高画質監視システム、軍事、衛星市場などに応用でき、商品価値が非常に高い。 2010年、晶禾公司の目標は、中国市場の50%を占め、コンピュータ企業のトップ10に入る見込みであり、2012年には、同社の新規事業の急速な成長により、中国のIT業界において影響力を持つ企業となり、コンピュータ企業のトップ3を目指す。
第1段階は基礎期間と呼ばれ、約1年間続き、会社の設立、研究開発とマーケティングの組織構造の確立、関連専門家の採用、ビデオ処理モジュールの事前開発の完了、デモ用設備の購入、製品のデモと市場の初期プロモーションを実施することが目標である。 第二段階は建設期間と呼ばれ、約一年間続く。 目標はサンプルを生産し、ビデオモジュールとボードのサンプル生産を完了し、サポートするソフトウェアとハードウェアの開発を完了することである。 基本的な生産設備の確立、サンプルとデモンストレーションによる販路とシステムの確立、販売契約。 第3段階は開発期間と呼ばれ、約1年間続き、目標は工場を建設する場所を選択し、晶禾の製品の量産と販売を行うことです。
 

晶禾科技股份有限公司は、コンピュータ市場のハイテク要求に応じ、高性能コンピュータ用ビデオチップとモジュールを生産・製造することを主な事業とし、世界初のコンピュータ用ビデオチップとプロセッサの専門メーカーとなることを目指し、運営の成功が確実に保証され、発展の見通しも良好である:
1、高精細リアルタイム ビデオ プロセッサの製造における実務経験があり、設計されたビデオプロセッサは、国際的な先進防衛企業の最先端製品で使用され、成功を収めている。
2、製造コスト2ドル未満の高性能、高精細リアルタイムビデオプロセッサを生産する能力を持って、一度大量生産に入れ、簡単に粗利益率の利益の65%以上を把握することがで可能。
3、晶禾科技は全製品の開発を完了し、製品開発の最高リスク期を通過し、5年以内(2011年以前)に年間22億元の売上高を達成し、年間5億元の純利益を獲得する能力があると予想される。
4、晶禾科技は中国に根ざし、独立した知的財産権、高精密度、高集積度を持つ中国初のコンピュータモジュールメーカー、世界初のコンピュータビデオプロセッサー専門メーカーとなる。
5、晶禾科技は米国で20年の成功経験を持ち、実用的な手段で徐々にこの製品を中国に根付かせ、中国のコンピュータとビデオ技術分野のギャップを埋める。

 

設計されたビデオプロセッサは、国際的な先進防衛企業の最先端製品で使用され、成功を収めている。

と紹介されているが、これがF-35コックピットディスプレイシステムの事を言っているのであれば、カイザーエレクトロニクスの背面投影型のディスプレイシステムに入るはずであったArticiaPチップは、製造されたが動かなかったとカイザーの手紙で判明している。

【藤井一良氏→浅田麻衣子(名誉棄損)】の刑事告訴「不起訴」について

 

2021/09/24 にライブ配信
深田萌絵『不起訴告知書』受領しました。ハダキララF 【深田萌絵TV】

https://www.youtube.com/live/SHLu-XEk5OQ

 

・動画内容書き起こし

https://nihonwomamoruhito.blog.fc2.com/blog-entry-62.html

 

不起訴処分告知書

不起訴処分告知書
令和3年9月22日
被疑者 浅田麻衣子
東京地方検察庁 
検察官 検事 伊丹直彰

貴殿の請求により下記のとおり告知します。

被疑者浅田麻衣子に対する名誉棄損被疑事件については、令和3年8月3日、公訴を提起しない処分をしました。

 

 

【藤井一良氏→浅田麻衣子(名誉棄損)】の不起訴が、
・嫌疑なし
・嫌疑不十分
起訴猶予
のどれであるか、藤井一良氏がこれまで公表しなかった為不明であったが、
本年5月30日にあった藤井氏と浅田の関連民事裁判の弁論準備手続きにて、藤井氏から

「原告ら(※浅田ら)は、私こと藤井一良を10年以上執拗にインターネットなどで誹謗中傷しています。
以前に一度、原告らの深田(本名、浅田麻衣子)を刑事告訴もしましたが、警察署からは「民事係争中」という理由もあり、起訴してくれませんでした。」

との主張が確認された。

※参考 
裁判ウォッチャー、さんそんチャンネル「230611 藤井一良さん深田萌絵盟友に反論」
https://www.youtube.com/watch?v=tKYY_vdSyiY

 




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