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現在のアメリカを理解する助けとなる25本の映画

www.theguardian.com

二度目の大統領選勝利後、大統領就任後のドナルド・トランプによる矢継ぎ早の大統領令にはじまる急展開に、いったいアメリカはどうなってしまったんだと呆然となった人も多いだろうが、英左派系高級紙の Guardian が、今のアメリカを理解する助けとなる映画を25本選んでいる。

以下、原題のアルファベット順。

やはり最近の作品が多いが、その中で唯一1950年代の映画で入っている『群衆の中の一つの顔』が気になる。そういえば、この映画は町山智浩さんが『最も危険なアメリカ映画』(asin:4087440397)で論じてなかったかな。

日本ではまだ上映中の作品も含まれる一方で、ドキュメンタリー映画は日本未公開だったりディスク化されていないものが多い。ドキュメンタリー映画では Netflix で観れるのがいくつもあるのに観ていない。いかんなぁ。

このリストの中で、観ているがブログに感想を挙げていないのは、『ボウリング・フォー・コロンバイン』、『ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!』、『ロボコップ』あたりになる。

このリストの中で、純粋に映画の出来でワタシが一番推すのは……『スティルウォーター』かな(『ジョーカー』はみんな観てるだろうから)。

ネタ元は kottke.org




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