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日本独自企画? 『ノア・スミスの日本経済論』あらため『ウィーブが日本を救う 日本好き経済学者の日本経済論』が来月出る

ノア・スミスといえば、ストーニー・ブルック大学の元準教授にして、現在は在野の経済ジャーナリスト、ブロガーとして Noahpinion で健筆をふるっている。

というか、日本では経済学101のおかげで、彼の文章を多く読める。

で、調べものをしていて、彼の本が日本で出るのを知った。

あれっ? と思ったのは、これの原書にあたる本をノア・スミスを出したというのを知らないから。ワタシが知らんだけかもしれないが、これって日経 BP による日本独自の企画だろうか?

彼は知日派として知られる。BBC の東京特派員ルーパート・ウィングフィールド=ヘイズによる「日本は未来だった、しかし今では過去にとらわれている BBC東京特派員が振り返る」に対する反論「実は日本は様変わりしてるよ」をはじめ、「東京は新しいパリだ」とか、最近の「雑居ビル:商業地区をつくるもっと優れたやり方」といった文章が収録されるに違いない。

そうでなく、全編書き下ろしとかだったらすいません。

[2025年2月5日追記]:正式な書名は『ウィーブが日本を救う 日本好き経済学者の日本経済論』になるそうです。内容については、担当編集者の方の以下の投稿から始まるスレッドを参照ください。




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