以下の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20240903/a-city-is-not-a-computerより取得しました。


ワタシが何度も推してきたシャノン・マターンの邦訳『スマートシティはなぜ失敗するのか』が10月出るぞ

ということで、シャノン・マターン『A City Is Not a Computer』の邦訳が出るとのこと。

ワタシは2021年末に「シャノン・マターン『都市はコンピュータではない』で考えるスマートシティ的発想の限界と都市の多様性」を書き、翌年には「シャノン・マターン『都市はコンピュータではない』はやはり邦訳が出るべきではないか」と改めて邦訳を待望する文章を書き、さらには WirelessWire News 連載の「クリストファー・アレグザンダーと知の水脈の継承」でもこの本を取り上げている。

これくらい継続的に(しつこく)シャノン・マターンの本を取り上げ、推してきた人間は日本ではワタシくらいではないか? ハヤカワ新書での邦訳刊行はめでたいことである。




以上の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20240903/a-city-is-not-a-computerより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14