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ジェームズ・ブライドル『Ways of Being 人間以外の知性』が今月、じゃなく来月出る

一ノ瀬翔太氏の投稿で、ジェームズ・ブライドルの『ニュー・ダーク・エイジ テクノロジーと未来についての10の考察』()に続く、Ways of Being の邦訳が出るのを知る。

で、愕然となったのだが、ワタシはこれの原書を2022年の刊行時にこのブログで取り上げた気になっていて、うっかり忘れていたようだ(とほほ……)。

ともかく、原書はブライアン・イーノ先生も推しており、「AIと認知科学を学んだアーティスト/ジャーナリストが示す自然・テクノロジー・人類の新たな生態学(エコロジー)」についての面白そうな本というんだから、これは実に今どきである。

邦訳が出るのはありがたいことだ……えっ、刊行延期? と思ったら、7月1日発売とな。

はっきりしてよかった。




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