以下の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20240325/ai-assisted-programmingより取得しました。


オライリー本家からAI支援プログラミング本が出る

www.oreilly.com

ちょうど Publickey で「プログラミング支援AIサービスまとめ。GitHub Copilot、AWS CodeWhispererなど11種類(2024年3月版)」という記事が公開されているが、やはりこのあたりが次のねらい目なんでしょうな。AI を補助に使ったプログラミング本がオライリー本家から出る。

著者名に見覚えがあるなと思ったら、やはりオライリー本家から出ているメインフレーム開発本の著者である。

メインフレームから AI まで、守備範囲が広いな! と思ってしまうが、この人はそれこそ Web3 本も書いており、守備範囲の広さは伊達じゃない。

思えばワタシも2020年に「AIとのペアプログラミングは可能だろうか?」というエントリを書いているが、LLM のおかげでそんな段階を突き抜け、ペアプログラミングどころか主にコードを書いてくれるのが AI の側という人も増えているわけである。

要件、計画、設計、コーディング、デバッグ、テスト、文書化など、コード作成の全段階で AI 開発ツールを活用する方法を扱う本が出てくるのは必然でしょうな。




以上の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20240325/ai-assisted-programmingより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14