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「邦訳の刊行が期待される洋書を紹介しまくることにする(2019年版)」で紹介した本のうち更に三冊の邦訳が出た(出る)

以前もやったが、昨年のゴールデンウィークに公開した「邦訳の刊行が期待される洋書を紹介しまくることにする(2019年版)」で紹介した本の邦訳をいくつか見つけたので、まとめて取り上げておく。

まずこれは昨年秋に既に出ていたのを見逃していたのだが、映画ポスターのデザインの変遷から映画産業の発展の歴史をひも解く本の邦訳である。

続いて、「資産の独占化」の打破を訴えるラディカルな本なんだから先物買い的に邦訳が出ると面白いと書いたエリック・A・ポズナーの共著本の邦訳である。表紙が文字いっぱい(笑)

共著者のE・グレン・ワイルはマイクロソフト首席研究員で、マイクロソフトの CEO であるサティア・ナデラが推薦文を寄せている。

そして最後は、ポール・サイモンの決定的な伝記本の邦訳である。さすが DU BOOKS である。訳者も奥田祐士さんなので安心である。




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