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クリストファー・ノーランがお薦めする映画30本

2020年公開予定の新作についての情報もぼちぼちニュースになっているクリストファー・ノーランだが、その彼が映画ファンにお薦めする映画30本のリストが記事になっている。

似たようなリストを以前どこかで見たような覚えもあるが、なにせクリストファー・ノーランといえば当代最高の映像作家の一人だから気になるところ。個々の映画に具体的にどのように推薦の言葉を述べているかは原文をあたってくだされ。

たまたまリストの上に有名作が並んでいたので、観たことある映画ばかりかなと思いきや、ワタシの場合観ていたのは30作の半分に満たなかった。お恥ずかしい限りである。

リドリー・スコットスティーヴン・スピルバーグデヴィッド・リーンフリッツ・ラングテレンス・マリックの映画が複数チョイスされており、日本映画では『戦メリ』だけですな。しかし、アルフレッド・ヒッチコックオーソン・ウェルズはそれを選ぶかと思ってしまう(特に後者は、ウェルズの映画で唯一日本でディスク化されていない作品)。

このリストを見ると、『ダンケルク』をはじめとして、ノーランが映画を作る際にどういう作品を参考にしたのか分かる気がしますね。

ネタ元は kottke.org




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