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オープンソース・ハードウェア協会の新理事に『3Dプリンティングと著作権を考える』の著者が加わる

オープンソース・ハードウェア協会(Open Source Hardware Association)の理事選挙の結果発表だが、誰が何パーセント支持されたかまでオープンにしているのは偉いね。

さて、新理事の顔ぶれを見て、ワタシが知ってる人が入っているので紹介しておく。

エリック・パン(Eric Pan)は、ワタシも「メイカームーブメントの幼年期の終わりと失敗の語り方」で取り上げた高須正和さんの『メイカーズのエコシステム 新しいモノづくりがとまらない。』の読者なら見覚えがある人じゃないだろうか。Open Source Hardware Association に深圳人脈が入るのは自然なことだ。

あと一人、マイケル・ワインバーグ(Michael Weinberg)は、ワタシが訳した『3Dプリンティングと著作権を考える』の原著者である。

3Dプリンタもすっかり当たり前の存在になりつつあるが、そうした今現在も3Dプリンティングと著作権は考えておくべき問題だと思うので、これを機に読んでみてはいかがでしょう……と書くと宣伝かよ! と言われそうだが、もちろん宣伝ですよ!




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