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3年前に紹介したドローン本の邦訳『ドローンの哲学 遠隔テクノロジーと〈無人化〉する戦争』が出ていた

この記事を見て驚いた。今からおよそ3年前に『The Black Box Society』の著者が勧めるドローン本が気になると紹介したドローン本の邦訳が7月に出ているのを知った。

原書が出てから結構経つので邦訳はもう無理かと思っていたが、「日本ではじめての《ドローンを「哲学」する》本」という宣伝文句を持つユニークな本は、そう簡単には古びないということか。

版元である明石書店のページを見ると、新聞にも複数書評が出ている。

イカームーブメントの文脈でドローンに注目が集まった時期があるが、これはそうした視点の本とは一線を画すもので、ドローンがもたらす戦争の変容を扱っているのだからなかなかハードである。




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