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スターリンの葬送狂騒曲

公開前から楽しみにしていた映画だが、期待通りの出来だった。原作(asin:4796877347)は例によって未読である。

スティーヴ・ブシェミのコメディアンぶりが堪能できるし、当時のソ連における粛清の恐怖がブラックユーモアのドタバタ劇に昇華されている。個人的には、『危険な動物たち』以来20年ぶり(!)の本格的な映画出演となるマイケル・ペイリンが、顔見せ程度の出演かと思いきや、しっかりパイソン的な笑いに貢献していて嬉しかったな。




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