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人気SF映画の設定を科学的に検証する『Science(ish)』という本が面白そう(だし、今年後半に邦訳が出そう)

トランネットのオーディション課題で面白そうな本を知る。

『オデッセイ』『28日後...』『インターステラー』、『エクス・マキナ』、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』、『ジュラシック・パーク』といった人気 SF 映画の設定を科学的に検証する本とのことで、これは面白そうじゃない。

6月下旬に翻訳終了予定ということは、今年の後半に邦訳刊行となるんでしょうな。

著者のリック・エドワーズは、イギリスで科学系の番組を手がける人気テレビ司会者だし、もう一人の著者であるマイケル・ブルックスは、以下の邦訳で知られる著名なサイエンスライターである。

つまり最適な著者2人ということ。このように一般向けに興味を惹く科学解説書を書いてくれる人がいるということも、その題材となるような科学的知識を要する SF 映画が作られているということも、日本人からすると羨ましい話である。




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