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デヴィッド・バーンが14年ぶりのソロ作発表とともに意欲的なツアーを開始する

デヴィッド・バーンが新譜を出すのだが、前作はセイント・ヴィンセントとの共作、その前はノーマン・クックとの共作、そしてその前はブライアン・イーノとの共作で、ソロ作としては、実に14年ぶりなのか!

今回はソロ作に合わせて『ストップ・メイキング・センス』以来となる意欲的なツアーを行うことを告知している。

さらにいうと、新作はマルチメディアプロジェクト Reasons To Be Cheerful の一環という位置づけられるらしく、とにかくかなり気合いが入っていることが分かる。

バーンは、この Reasons To Be Cheerful についてのレクチャーを今年のはじめに行っていて、その動画が見れる。

正直あまり面白くはないが(失礼)、やはり Reasons To Be Cheerful って、イアン・デューリーの曲からとられていたんだな。

アルバムタイトルが American Utopia、プロジェクト名が Reasons To Be Cheerful とは、このご時勢からすると能天気にも思えるが、もちろんこれは皮肉や諧謔というより、ドナルド・トランプアメリカ大統領就任後の世界でポジティブであり続けようという意思表示なのだろう。




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