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アーヴィンド・ナラヤナンらの『仮想通貨の教科書』が出ていた

ワタシがかつて「ビッグデータの不都合な真実」で仕事を取り上げたアーヴィンド・ナラヤナン(Arvind Narayanan)が書いた本が、『仮想通貨の教科書』として邦訳されているのを日経 BP 社の橋爪さんに教えてもらった。

言われてみると彼がこうした本を書くのは必然であり、というのも彼はプリンストン大学の Coursera で(という表現はヘンか?)Bitcoin and Cryptocurrency Technologies という講座を持っているからだ。

というか、この講座名が今回の本の原題にもなっていて、要はこの講座の教科書みたいなものなんですね。

柏野雄太さんも本書については、以下のように誉めている。

『Mastering Bitcoin』と並ぶ本なら相当なものだろう。




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