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野中モモさんが『デヴィッド・ボウイ: 変幻するカルト・スター』で単著デビュー!

野中モモさんというとワタシとほぼ同年のはずだが、物書きとしても翻訳者としてもワタシにとってずっと憧れの存在である。

訳書はダナ・ボイド『つながりっぱなしの日常を生きる』など何冊もあるし、共著も『世界のサブカルチャー』などがあるが、単著となるとこれまでなかったと思う。

その野中さんが満を持して、デヴィッド・ボウイの本で単著デビューである!

考えてみれば、野中さんは『デヴィッド・ボウイ・イズ』(asin:490670087X)、『ボウイ・トレジャーズ』(asin:4907435819)とボウイに関する本を何冊も手がけており、不思議ではない。

デヴィッド・ボウイというと、なぜかワタシも GQ に追悼文を書いたが、野中さんのボウイ本となれば、前述のバックボーンもあり、しっかりした内容の本に違いない。これは楽しみである。




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