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今年も「ほぼ月刊山形浩生」が達成されるかもしれないという恐怖

2014年がほぼ月刊山形浩生状態だったという話を以前書いたが、ふと調べてみると今年もそうなりそうである。

2016年に彼が執筆や翻訳で関わった本は、今の時点で以下の通りである。

『メイカーズのエコシステム』のように解説のみや、『死の迷路』「明日の田園都市」のような既訳もあるにしろ、このあと数冊刊行されればそうなるわけで、これは恐ろしいことである。

『インドから考える 子どもたちが微笑む世界へ』と『気候変動クライシス』というお互い基本的に関係ない本が、同じ訳者で同日に同価格で刊行されるというミラクル(?)まで起こっているのは面白い。

それはそうと、『クルーグマン国際経済学』だが、上巻と下巻をあわせた値段よりも合本ハードカバー版のほうが高いのはなんでだろう?




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