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SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁

SHERLOCK/シャーロック』のことは大好きで、第3シリーズまですべて観ていて、その映画版についても最初映画館で観るつもりだったが、忙しくて行けなかった。

しかし、NHK BS プレミアムで5月に放送してくれたため、早くも観ることができた。

SHERLOCK/シャーロック』というと現代に生きるシャーロック・ホームズ(とジョン・ワトソン)が難事件を解決するドラマだが、本作はヴィクトリア時代の19世紀末を舞台としており、つまりは原作の舞台設定に近いわけですね。

それなら『SHERLOCK/シャーロック』本編は見てないが、原作は好きなので試しにこれなどいいのではないかという人がいたとしたらおやめなさいと言っておこう。

本作は、第3シーズンの終わりを受けたもので、つまりは『SHERLOCK/シャーロック』本編を観てないと楽しめないからである。というか……本編を観ていたからといって、本作が楽しめるわけではないのだけど(笑)。

個人的には第3シーズンの終わらせ方というのはルール違反というか、それをやっちゃダメだろうという解決の仕方だった。ワタシは『SHERLOCK/シャーロック』の世界が好きだから喜んで観るわけだが、第3シーズンの最後に受けた悪印象もそのまま続く感じだったのは残念である。

第4シーズンが放送されれば、また喜んで観るんだけどさ。




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