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往年のロキノンマニアとして、増井修の著書『ロッキング・オン天国』が楽しみだ

1989年から2004年(実際には2006年ぐらいまで不定期で買っていた)までの15年間雑誌 rockin' on の読者だったワタシにとって、これは楽しみな本である。

創業者渋谷陽一から引き継ぐ形で二代目編集長となり、大きく部数を伸ばした編集長でありながら、編集長の座を降りた後に解雇やら裁判やらを経てロキノンを去ってしまった増井修が満を持してかは知らんが往時を回顧する本なのだからこれは買うでしょう。

ただこの本でも彼は1990年に編集長になったとあるが、ワタシが rockin' on を買い始めた1989年夏の時点で彼は既に編集長だったと思うのだけどな。そのあたりについても書かれているのだろう。ただ裁判まわりの話は、今も詳しくは書けないのだろうな。

なお、ワタシもこのブログで増井修の文章やインタビューをいくつかとりあげている。

これはひどい……というか、ワタシのチョイスがひどいだけか。結局、増井修キンタマは癌にはならなかったということか。




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