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ルー・リードの伝記『ワイルド・サイドの歩き方 ルー・リード伝』が来月出る

ルー・リードの伝記本というと、ヴィクター・ボクリスの本を紹介したが、Jeremy Reed の本の邦訳が出るとな。

これの原書は、「俺に関する本はぜんぶクソだ。この本以外はね」というルー自身によるコメントからするに『Waiting for the Man: The Life and Career of Lou Reed』(asin:1468310674)だろうな。

しかし、この本も今年2月に出たものだから、この手の本にしては急ピッチで翻訳したのかな。

監修が大鷹俊一氏なので、翻訳のクオリティは心配していない。600ページの分量で3500円近くの値段となると少しひるんでしまうが、ルー・リードの伝記とあれば、ワタシは買うしかない。予約させてもらった。




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