以下の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20150329/cringelyより取得しました。


ロバート・クリンジリーが20年以上ぶりに本を出していて、その邦訳も出ていた

ちょっと調べものをしていて、ロバート・クリンジリーが本を出していて、その邦訳が出ていることを知る。

ロバート・クリンジリー自身は今も一応第一線で書いているテック系ライターだが、本を出すのは『コンピュータ帝国の興亡―覇者たちの神話と内幕』(asin:4756101429asin:4756101437)以来ではなかったか。他にもテレビシリーズとかはあったと思うが、20年以上ぶりということになるのかな。

で、今回は IBM を題材としている。邦題は明らかにルイス・ガースナーの『巨象も踊る』を意識したものですな。




以上の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20150329/cringelyより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14