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ルー・リードの決定版となる(ことが期待される)伝記本が出ているのだが……

ルー・リードの伝記本というと、ワタシはピーター・ドゲットの『ルー・リード ワイルド・サイドを歩け』(asin:488682174X)ぐらいしか読んだことがないが、彼の死を受け、ヴィクター・ボクリスの伝記本の新装版が出ていたのを知る。

しかしなぁ、このヴィクター・ボクリスっていろんなアーティストの伝記本を書いている人ではあるが、ウィリアム・バロウズの本の編者もやっていて、山形浩生から折にふれ編者の自己顕示欲がひどいとディスられてる人物なので、そういうのが気になるんだよな。

しかし、邦訳が出たらもちろん買って読むだろう。




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